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日本社会党参議院
総発言数
4,906
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1982/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会75 件・75%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 4,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,906 20 を表示
日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対し、渡部君及び佐々木君からそれぞれ委員長の手元に修正案が提出されております。両修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、両修正案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。渡部君。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 佐々木君。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 渡部君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。森下厚生大臣。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 他に御発言もないようですから、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 別に御発言もないようですから、これより国民年金法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 本案については、渡部君及び佐々木君からそれぞれ修正案が提出されており、これら両修正案にはそれぞれ共通する部分もございますが、便宜、各修正案ごとに採決を行います。 まず、渡部君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の方の挙手を願…

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 少数と認めます。よって、渡部君提出の修正案は否決されました。 次に、佐々木君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 多数と認めます。よって、佐々木君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、渡部君から発言を求められておりますので、これを許します。渡部君。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいま渡部君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成挙手〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 全会一致と認めます。よって、渡部君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、森下厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森下厚生大臣。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対し、柄谷君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。柄谷君。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 柄谷君提出の修正案は予算を伴うものでありますから、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。森下厚生大臣。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 他に御発言もないようですから、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 別に御発言もないようですから、これより原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、柄谷君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 少数と認めます。よって、柄谷君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。この際、安恒君から発言を求められておりますので、これを許します。安恒君。

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいま安恒君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 全会一致と認めます。よって、安恒君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、森下厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森下厚生大臣。