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日本社会党参議院
総発言数
4,906
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1982/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会75 件・75%
  • 運輸委員会24 件・24%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 4,906 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,906 20 を表示
日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/08/03

96参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(目黒今朝次郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 —————・—————

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本委員会の一名を補充するため、昨二十六日、成相善十君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) すでに御承知のことと存じますが、本委員会委員丸茂重貞君は、去る七月二十三日、国家公務員共済組合連合会虎の門病院においてくも膜下出血のため逝去されました。 本委員会における同君の御功績と御活躍は皆様御承知のとおりであります。同君の急逝はまことに痛恨哀惜のきわみであると存じます。 ここに、委員各位とともに黙祷をささげ、心からなる哀悼の意を表するとともに御冥福を祈りたいと存じます。 皆様の御起立をお願いいたします。…

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) 黙祷を終わります。 —————————————

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) 前回に引き続き、老人保健法案を議題として質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) 速記を起こして。

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) 速記起こして。

日本社会党1982/07/27

96参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(目黒今朝次郎君) 開会前の理事会の決定に従って、本日の質問はここで終わって、若干確認質問の際に改めて残っておる分をやりたいと、こういうことですから、確認質問については、質問者も要領よく全体のことを考えておやりになるであろうということを委員長が期待しながら、六時半になんなんとしてますから、本日の質問はこれで打ち切りたいと、こう思いますので、御了解と御協力をお願いします。 本日の質問はこれで終わります。 本日はこれにて散会いたしま…

日本社会党1982/07/08

96参議院 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 老人保健法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1982/07/08

96参議院 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 委員長は要請しますが、連合審査の一つの大事なポイントですから、一方の主張をよく聞いて関係大臣は答弁をしてもらいたい。そうしないと連合審査の意味がない。こう委員長考えますんで、その趣旨を考えて関係大臣は答弁してください。

日本社会党1982/07/08

96参議院 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩します。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会 〔社会労働委員長目黒朝次郎君委員長席に着く〕

日本社会党1982/07/08

96参議院 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会を再開いたします。 午前に引き続き、老人保健法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1982/07/08

96参議院 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 時間が来ていますから、大臣、要領よく。

日本社会党1982/07/08

96参議院 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 時間ですから簡単に。

日本社会党1982/07/08

96参議院 社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、文教委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(目黒今朝次郎君) 以上をもちまして本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時散会

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十四日、粕谷照美君が委員を辞任され、その補欠として本岡昭次君が選任されました。 —————————————

日本社会党1982/07/06

96参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(目黒今朝次郎君) 前回に引き続き、老人保健法案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。