盛山正仁
会議録に記録された「盛山正仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,468 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2016/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 宇宙16 件
- スタートアップ14 件
- 地方創生11 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- 観光・インバウンド4 件
- デジタル行政3 件
- GX・脱炭素2 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会61 件・61%
- 文部科学委員会28 件・28%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会4 件・4%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 財政金融委員会 第5号
○副大臣(盛山正仁君) 国ではなくて、アジア・コーポレート・ガバナンス・アソシエーションという機関であります。
第190回 参議院 財政金融委員会 第5号
○副大臣(盛山正仁君) 我々としては、十分に権威がある団体であると考えております。
第190回 参議院 財政金融委員会 第5号
○副大臣(盛山正仁君) 我々としては、今承知しているのはこれでございます。
第190回 参議院 財政金融委員会 第5号
○副大臣(盛山正仁君) 先ほども御答弁したとおりでございまして、決算日と株主の基準日、ここのところに御着目いただきたいと思います。
第190回 参議院 財政金融委員会 第5号
○副大臣(盛山正仁君) 先ほど麻生大臣からもお答えがあったところでありますけれども、まずは各企業の自主的な判断であるということ、そしてさらに、委員の御指摘、我々もそういうような御意見があるということは重々承知しておりますので、金融庁とも連携を取りつつ、適当な措置があれば検討してまいりたいと考えています。
第190回 衆議院 内閣委員会 第5号
○盛山副大臣 池内委員から御指摘がありました件につきましては、昨年の十月九日に、性犯罪に対処するための刑法の一部改正について、法務大臣から法制審議会へ諮問したところであります。この審議会の議論をまず見守りたいと思います。 そして、昨年十月の諮問というのは、昨年の八月に取りまとめられた性犯罪の罰則に関する検討会の報告書の内容を踏まえたものであります。 この検討会におきましては、御指摘の、配偶者間においても強姦罪が成立することを明示する規定…
第190回 衆議院 内閣委員会 第5号
○盛山副大臣 委員が今御指摘いただいたのは、このパンフレットだと思います。 法務省の人権擁護機関では、インターネットを悪用した人権侵害をなくそうということを啓発活動の年間強調事項の一つとして掲げておりまして、各種啓発活動を実施しているところであります。 そして、本年度は、高校生向けのインターネットと人権をテーマにしたこの啓発教材を作成しまして、全国の高校一年生に配付の上、各種啓発活動で活用しているところでございます。予算としては、この教…
第190回 衆議院 内閣委員会 第5号
○盛山副大臣 まずは、その契約自体に、違法性ということもベースにあろうかと思います。それを含めた上で、とにかくあってはならない行為であると思いますし、私たち法務省は人権という観点で関係するわけでございますけれども、今のような話、あるいはほかの人権侵害に対しても、我々として、どのような政府としての取り組みをしているのか、あるいはこういうような人権侵害に対してのおそれがあり、どういう対処をしていくのか、そういうことをどういう広報ができるのか…
第190回 参議院 法務委員会 第3号
○副大臣(盛山正仁君) 三宅委員から大変厳しい御指摘をいただきました。 今、最高裁からも御説明ありましたし、三宅委員の方からもお話がありましたとおり、民法の規定が憲法に違反すると判断が示されたものとしては、嫡出でない子の相続分を嫡出子の二分の一とした規定、そして女性に係る再婚禁止期間を六か月と定めている規定、この二件がございました。そして、刑法につきましては、昭和二十二年に日本国憲法の施行を受けて所要の改正がなされておりますが、その後は…
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○盛山副大臣 ちょっと不規則発言があったようでございますが。 附帯決議、そしてそれ以外にも、いろいろな場で、議員会館に、あるいは副大臣室へ、いろいろな方々が本件について御要望をお申し出になっておられます。大変厳しい状況だということは私も認識しております。 そしてまた、有為な人材の方が経済的な理由で断念されるということは大変残念である、やはり立派な方ができるだけたくさんこの法曹の世界に入っていただきたい、私もそんなふうに考えております。 …
第190回 衆議院 法務委員会 第3号
○盛山副大臣 今、宮川委員からお尋ねの社会を明るくする運動につきましては、全ての国民が、犯罪や非行の防止と、一旦罪を犯した人たちの更生について理解を深めて、そしてそれぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない安全、安心な地域社会を築こうとする全国的な運動のことでございます。 先月、二月三日でございますが、総理大臣官邸において、社会を明るくする運動のフラッグアーティストとして協力をいただいております谷村新司さんを初め、さまざまな分野で…
第190回 参議院 内閣委員会 第2号
○副大臣(盛山正仁君) 内閣府副大臣の盛山正仁でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 特定秘密の保護に関する制度に関する事務を担当いたしております。 関係大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、神本委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第190回 参議院 法務委員会 第2号
○副大臣(盛山正仁君) 平成二十八年度法務省所管等予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 法務省所管の一般会計予算額は七千四百二十億一千七百万円となっており、前年度当初予算額七千三百七十四億八千七百万円と比較しますと、四十五億三千万円の増額となっております。 また、復興庁所管として計上されている法務省関係の東日本大震災復興特別会計予算額は十三億五千七百万円となっており、前年度当初予算額十五億八千四百万円と比較しますと、二億二千…
第190回 衆議院 法務委員会 第2号
○盛山副大臣 平成二十八年度法務省所管等予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 法務省所管の一般会計予算額は七千四百二十億一千七百万円となっており、前年度当初予算額七千三百七十四億八千七百万円と比較しますと、四十五億三千万円の増額となっております。 また、復興庁所管として計上されている法務省関係の東日本大震災復興特別会計予算額は十三億五千七百万円となっており、前年度当初予算額十五億八千四百万円と比較しますと、二億二千八百万円の…
第190回 衆議院 内閣委員会 第2号
○盛山副大臣 内閣府副大臣の盛山正仁でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 特定秘密の保護に関する制度に関する事務を担当いたしております。 関係大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、西村委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第190回 参議院 議院運営委員会 第6号
○副大臣(盛山正仁君) 公安審査委員会委員橋本五郎君は三月一日をもって任期満了となりますが、同君の後任として佐藤雅徳君を新たに任命いたしたいので、公安審査委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第190回 参議院 法務委員会 第1号
○副大臣(盛山正仁君) 法務副大臣の盛山正仁でございます。 法務行政の諸課題については、いずれも国民生活の基本、根幹に関わる重要なものばかりでございますので、田所法務大臣政務官とともに岩城法務大臣を支え、精力的に取り組んでまいります。 魚住委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第189回 衆議院 法務委員会 第41号
○盛山副大臣 法務副大臣の盛山正仁でございます。 法務行政の諸課題については、いずれも国民生活の基本、根幹にかかわる重要なものばかりでございますので、田所法務大臣政務官とともに、岩城法務大臣を支え、精力的に取り組んでまいります。 奥野委員長を初め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第189回 衆議院 本会議 第42号
○盛山正仁君 自由民主党の盛山正仁です。 私は、自由民主党及び公明党を代表し、ただいま議題となりました刑事訴訟法等の一部を改正する法律案について、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 刑事司法制度は国民生活の基盤です。適正手続の保障を全うしつつ、事案の真相を解明し、犯人を適切に処罰することができるものでなければなりません。 従来、我が国の刑事司法においては、取り調べや供述調書が最も重要な証拠収集及び立証の手段とされてきており、そのよう…
第189回 衆議院 法務委員会 第35号
○盛山委員 おはようございます。自民党の盛山正仁でございます。 今回の刑事訴訟法等の一部を改正する法律案につきましては、この委員会におきまして、これまで約六十時間にわたり、大変濃密な、また充実した審議が行われ、そして、その中で論点が整理、集約されてまいりました。また、我々各委員の問題意識、こういったことも明らかになってきたと思います。 そういったこともございまして、我々は与党ではございますが、民主党、維新の党と共同いたしまして、公明党、…