白石正雄
会議録に記録された「白石正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,058 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1950/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会86 件・86%
- 予算委員会14 件・14%
※ 全 1,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 六・三制問題につきましては、児童一人当り〇・七坪に達しないところに対しましては、〇・七坪に達するまで建築する。それから東北地方等の寒冷地につきましては、そのほかに屋内運動場をつくる。こういう計画になつております。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 すべて〇・七坪に達するまで建築するという予算を計上してございます。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 六・三制につきましては、二十四年の四月現在で全国の調査をいたしまして、そうしてその当時において〇・七坪までに達しないものは、すべてこれを〇・七坪まで引上げるために、幾らいるかという算定をいたしまして所要の予算を計上しております。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 五十五億の中に四十五億と、それから二十四年度に成立いたしました追加予算において十五億、合せまして、六十億ということになります。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 一般公共事業費の中の文教施設費五十五億の中に四十五億計上されております。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 一万戸分を計上しております。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 開墾作業補助は、内地分といたしまして、九億一千六百四十六万六千円ほど、計上されております。それから入植施設費の補助は、四億三千五百七十五万円、それから北海道分といたしまして、開墾作業の補助費が五億一千七百六十九万三千円、それから入植施設費が一億六千九百万円、さようになつております。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 東北の分としてわけてございませんので、今数字は……
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 これははつきわした計算は、なかなか困難であるのでありますが、九百七十億の予算によりまして、專業費を算定いたしますと、地方負担分がありますので、千三百億以上の事業ができる。かようになるわけであります。そうしますと、労務費を大体半分と見まして、六百五十億程度の労務費が支出せられる。かようになるわけでありますので、一人平均賃金を年六万五千円程度と見れば、百万人となりますし、七万円程度と見れば、九十万人程度となる。大体九十万人程度…
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 実人員として九十万人程度になると、一応算定しているわけであります。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 さようであります。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 これは私が所管いたしておりませんので、ちよつと間違いがあると思いますが、農林、水産関係といたしまして、最近の数字は三十五億五千万円ほど、予定されているように聞いております。
第7回 衆議院 経済安定委員会 第8号
○白石説明員 これは私ちよつとはつきりわかりませんので、財政金融所轄庁の方から……
第7回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○白石説明員 見返り資金による公共事業費の使途の問題でありますが、これにつきましてはわくといたしまして百十億円が一応予定されておるのでありますが、具体的にこれをいかに使用するかについては目下検討中でありまして、また何ら確定するに至つておりません。
第7回 衆議院 建設委員会 第7号
○白石説明員 二十五年度の公共事業費につきまして簡單に御説明いたします。 二十五年度公共事業費は九百七十億でありまして、前年度当初予算の五百億に比較いたしますと約九割四分の増加、追加予算を含めました六百六億六千万円に比較いたしますと約六割の増加になつておるのであります。一般会計中に占める公共事業費予算の割合は、前年の八・二%から一・四七%というふうに増助したわけであります。 次にこの公共事業費予算を大別してみますと、御承知のように一般公…
第7回 衆議院 建設委員会 第7号
○白石説明員 二十五年度予算におきまする災害復旧の事業量の問題でございますが、当初私ども大体三箇年に完了するということで考えておつたわけであります。ところが全額負担になりました関係上、三百七十億という金額で予定いたしましたのが、従来の補助率でやつた場合と——これはあとで詳細な数字を差上げたいと思いますから、あるいは少し間違いがあるかと思いますが、大体前年の事業量に対しまして四割程度増加するものだ、かように考えております。それから当初三箇…
第7回 衆議院 建設委員会 第7号
○白石説明員 いわゆるやり過ぎの工事の分と拜聴いたしましたが、これにつきましては予算措置が少かつたために、緊急やむを得ず各地方は実施したわけでありますので、これらにつきましては他地方との権衡を失しないように考慮しつつ、でき得る限りすみやかに予算措置を講ずるという意図で進んでおります。
第7回 衆議院 建設委員会 第7号
○白石説明員 実は六・三制につきまして六十億という金額を計上いたしましたのは、先ほど御説明いたしましたように、二十四年の四月一日現在におきまして全国の学校を調べまして、〇・七坪に達しないところの二百六十六市町村について、一応〇・七坪に達するための金額ということで計上したわけであります。この場合につきまして今お話のすでにやつてしまつた分がいかに含まれておつたかという点の数字的な検討は、実ははつきりしていないわけでありまして、こういう不権衡…
第7回 衆議院 建設委員会 第7号
○白石説明員 災害と一般との区別でありますが、これにつきましてはまことに御説の通りでありまして、一般改良費において実施すべきものが、災害費の中にまぎれ込んで来ておるという、いわゆる災害便乘というものが今までも多かつたのであります。これは予算上の問題と、予算執行上の問題と、この二つあるわけであります。 まず第一に予算上の問題でありまするが、災害は、元形復旧というのがいわゆる災害復旧工事でありますが、予算上それ以外のものも入つておつたわけで…
第7回 衆議院 建設委員会 第7号
○白石説明員 ただいまの二つの御質問は大体同じ趣旨だと考えます。災害は元形復旧でありまするが、災害対策としては、いわゆる建設的には、元形復旧というのは技術的におもしろくない、一般的な改良計画のもとにおいてやらなければならぬということは御説の通りであります。従いまして、予算的には災害復旧工事は、元形復旧工事は、元形復旧の金額を出すわけでありますか、これを一般の改良工事の一環として使うことはごうも妨げないわけであります。従いまして元形復旧を…