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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
1,058
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1950/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 1,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,058 18 を表示
経済安定事務官(建設交通局公共事業課長)1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○白石説明員 総合開発関係の経費でありますが、現在では調査費を見込んでおるわけでありまして、二十三年度におきましては、ちよつと今記憶に間違いがあるかもしれませんが、八百五十万程度、二十四年度におきましては九百五十万、二十五年度におきましては千二百万円を見込んでおるわけでありまして、これを調査費として地方に補助しておるわけであります。

経済安定事務官(建設交通局公共事業課長)1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○白石説明員 総合開発は調査費でありますので、その調査の結果によりまして、具体的にその地方々々の総合調整に資すると同時に、その開発に費するということで、川なり、あるいは農業用関係の具体的な事業となつて現われて来るものと考えております。従つて河川事業費の中なり、あるいは土地改良費の中の具体的な計画となつて現われて来まして、それぞれの事業として取上げるとともに、それがその地方におきまして総合的に運営せられて行く、かような方向に向つて進んで行…

経済安定事務官(建設交通局公共事業課長)1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○白石説明員 公共事業費の予算の策定と申しましては、いささか語弊があるかとは思うのでありますが、これもなかなか、微妙な問題でありますが、特定地域に入らなければ一億であつたのが、入つたがゆえに二億になつたというように申し上げることはできないわけでありまして、調査費は主として建設省に計上せられておりますので、建設省の関係においてこの調査費がうまく運営せられておるものと考えておるわけであります。従つて特定地域に指定せられた地域においては、そう…

経済安定事務官(建設交通局公共事業課長)1950/02/10

7衆議院 建設委員会 第7号

○白石説明員 先ほどの私の答弁、ちよつと誤解を招く点があるかと思いますので、補足いたしますが、私は今までの本年度の予算上のことにつきまして御答弁をしたわけでありまして、将来のことにつきましては、私單なる説明員にすぎないのでございますから……。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 災害防除的なものは、災害の中から除きまして、一般の中で考えるように処置しております。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 災害防除的なものは、表の表面に現われておりませんが、河川維持費、並びに河川維持費補助、及び都道府県災害土木事業助成費と、こういつた項目の中で支出しております。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 分つております。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 直轄河川の維持費が三億三千七百万円、それから北海道の国費河川維持費が五千万円、それから都道府県の災害土木事業助成費が三億、それから河川維持費補助が三億八千百万円。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) これは機械費です。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 機械を購入する金であります。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 誤りであります。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) そうでもありません。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 正にお説のような趣旨によりまして直轄事業は能力の限界もあることである。そういう意味で相当減らして査定したつもりでありますが、そういうふうに考えておりましたのです。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 正に前年度と比較いたしますと、補助の率が大幅に多くなつたという結果になつておりません。ただ建設省の方では直轄の方にもつと大幅の増額を要求しておりましたので、この程度に縮めたというような結論になつております。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 今数字を持つておりません。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) それじや私から御答弁いたします。現在まで一応査定しておりまする過年度災害につきましては、建設省は大体七万五千円、港湾の方は五万円、それから農林省は十五万円以上のものを取上げておるのであります。で本年度からはこれを全部十五万円以上に統一しようという方針で進んでおります。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 誠にお説の通りでありまして、今まで災害復旧でなくて、災害復旧の費目から出ておつたものがありますので、こういつたものは私共の検討した範囲におきましては、全部それぞれの費目から支出するというように処置したんです。御指摘のようなものは、二十五年度においてはないつもりでおりますが、お気づきの点がありましたら、御注意頂けば私共認証のときにおきまして処置するつもりでおります。

経済安定本部建設交通局技官(公共事業課長)1950/02/07

7参議院 建設委員会 第3号

○説明員(白石正雄君) 予算の中にあるわけです。