白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1964/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(白浜仁吉君) いま私は詳しいことはわかりませんけれども、会計法上はなるべく十人以上というふうなことになっておるのだそうでございまして、御指摘の点については、十分今後注意をしてやっていきたいと考えております。御指摘のとおり私ども常識で考えましても、それぞれ専門の分野もそれぞれの業者であることだろうと思いますし、また同時に、仕事の量その他の面においてもいろいろと業者それ自体もやりくりもあることだろうというふうなこともわかりますので…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○白浜説明員 今回はからずも建設政務次官を仰せつかりまして、私実は驚いておるのでございまするが、従来、御承知のとおりほとんど建設行政に関係なく過ごしてまいりました。特に今回の災害にあたりましては、特別委員の諸先生方皆さまが非常な御苦心をなさっておられることでございます。ただいま島根県の代表の方から御陳情もありましたが、私ども建設当局としましては、できるだけの努力をして御期待に沿いたいと考えております。中小河川あるいは災害復旧、また住宅そ…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(白浜仁吉君) ちょっとごあいさつを兼ねて御答弁をさせていただきます。 今回、政務次官を仰せつかったわけでございますが、私、ただいま勉強させてもらっておりますので、なかなか御質問にお答えすることはできませんが、ただいま勉強させてもらっておるところでは、私、そういうふうな御質問のような趣旨で、総合して建設省ではやりたいというようなことで検討しておるというように承っておるわけでございまして、詳しいことにつきましては、担当の局長から答…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(白浜仁吉君) 御承知のとおり、三十九年度予算が住宅公団で見込まれておりますので、私ども早い機会に結論を出したい、少なくとも十月ぐらいまでには、各種委員会関係の審議会などにも相談いたしまして、その結論をまって決定をしたい、こういうふうに考えておるわけでございます。
第46回 衆議院 決算委員会 第29号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は厚生省所管について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを許します。押谷君。
第46回 衆議院 決算委員会 第29号
○白浜委員長 勝澤君。
第46回 衆議院 決算委員会 第29号
○白浜委員長 神近君。
第46回 衆議院 決算委員会 第29号
○白浜委員長 もう時間がありませんので簡単に願います。
第46回 衆議院 決算委員会 第29号
○白浜委員長 吉田君。
第46回 衆議院 決算委員会 第28号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。 本日は法務省及び農林省所管について審査を進めます。 まず法務省所管について質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。森本君。
第46回 衆議院 決算委員会 第28号
○白浜委員長 次に、農林省所管について審査を行ないます。 農林省所管に関する審議の経過にかんがみ、この際委員長より政府に対し、米価改定に伴う差益金について次のとおり要望いたします。 すなわち、消費者米価の値上げに伴う販売業者の差益については、会計検査院より昭和二十六年度及び昭和二十八年度決算において注意が行なわれてきたが、何ら適切な処置がとられていない。そのため、昭和三十七年十二月一日の価格改定に際しては、相当額が差益として販売業者に帰…
第46回 衆議院 決算委員会 第28号
○白浜委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。鍛冶君。
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 これより会議を開きます。 昭和三十七年度決算外三件を一括して議題といたします。本日は総理府所管中、総理府本府関係決算について審査を進めます。 質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。勝澤君。
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 吉田君。
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 国有財産の増減及び現況に関する件調査のため、本委員会に参考人として関係者の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、参考人出頭の日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 次に、会期もなお多少残っておりますが、先ほどの理事会で御協議いただきましたとおり、この際、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するために、 一、昭和三十七年度一般会計歳入歳 出決算 昭和三十七年度特別会計歳入歳 出決算 昭和三十七年度国税収納金整理 資金受払計算書 昭和三十七年度政府関係機関決 算書 二、昭和三十七年度国有財産増減及 び現在額総計算書 三、昭和三十七年度国有財産無…
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました閉会中審査申し出の各件が、本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要を生じました際には、議院運営委員会決定の基準の範囲内におきまして、委員長において適宜取り計らうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○白浜委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十分散会