白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1964/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(白浜仁吉君) 私ども承っておりますところによりますと、それぞれ仕事の成績を見まして、点数を厳重につけて毎年毎年登録をしているというふうに承っておるのでありまして、十分、先ほどからお答え申し上げておるとおり、また、御指摘を受けました点などについて、二度と間違いを繰り返さないというようなことのためにも、まあいまの登録制をとっておるというふうに承知をいたしておるわけであります。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(白浜仁吉君) ただいま局長からも建設省の考え方を述べておいたのでありますが、御質問の点につきましては、私どもも、どうしたらいいかと実は非常に困っておる問題であるわけであります。わが党の政府というか、そういうふうな考え方に立って考えますと、御承知のとおり、これは非常にいま強制力も何もないというふうな状態で、それぞれの自分の土地であるという私有財産制度を認めておる以上は、やはり自由な立場で売買をされるということに相なりますので、…
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(白浜仁吉君) ただいま委員長から御要求のありました点については、後刻資料を提出したいと思います。 中小企業対策につきましては、いろんな場合に私ども御要望も承り、また私ども考えて手を打っておるのでありますが これまた言いわけではありませんが、なかなか実はむずかしい問題でありまして、私どももただ一議員として質問する際には、そういうふうなことを実はざっくばらんに政府側に要求するのでありますが、一方、請負をさせる役所側から見ますとい…
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(白浜仁吉君) 御指摘のとおり、先ほどから総裁もお答えしましたとおり、年々政府出資の分も増加していく、建設省としても、御趣旨に沿うていま予算要求をしておるというような段階でございます。今後も努力していきたいと考えておるわけであります。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(白浜仁吉君) 実は、すでに御承知のとおり、新河川法を諸先生方のお力で制定をしていただきまして、私ども、新しい五カ年計画を立てようということで、いま努力をいたしておるわけであります。一鶴見川の問題だけではなしに、いつまでもだらだらだらだらして成果をあげないという工事ではいけないというようなことで、いま一兆五千四百億ですか、実は計画を立てまして、できるだけ工期も短縮したい、そうして経済効果をあげたいというふうなことでいませっかく…
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(白浜仁吉君) ただいま委員長から御注意のありました点、その他につきましても、十分今後建設省として注意して進めたいと思いますが、ただいまの点につきましても十分承知をいたし、大臣にもお伝えしておきます。
第47回 衆議院 建設委員会 第1号
○白浜政府委員 ただいま委員長からお許しを得ましたので、お答えする前に、ごあいさつを申し上げたいと思います。 池田内閣に引き続いて、佐藤内閣に建設政務次官を仰せつかりまして、ただいま初めてごあいさつを申し上げるわけでございますが、御承知のとおりまことに不勉強な男でございますので、今後何かと御指導いただいて、責めを果たしていきたいと思いますので、どうかひとつよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第47回 衆議院 建設委員会 第1号
○白浜政府委員 ただいまの御質問にお答え申し上げますが、先ほど局長からの答弁の中にもありましたが、ただいまの御質問の問題につきましては、小山大臣は非常に熱意を傾けてこの問題と取り組んでいる最中でございます。私も同じく九州の非常にへんぴなところの生まれでございますので、十分そういうような点も頭に入れて、大臣とともに、ともども御期待に沿うように努力していきたいと、せっかくいま検討中でございます。よろしく御指導をお願いしたいと思います。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(白浜仁吉君) 大臣が、事務次官からはっきりすると思いますが、いろいろな都合で、委員会が開催されるのに現地の状況視察に参ったということにつきましては、帰りましたら、さっそく御意向をお伝えしまして、今後こうしたことのないように大臣もされることと思いますので、お許しを願いたいと思います。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(白浜仁吉君) お答えいたします。 オリンピック東京大会が開催されるというようなことになりまして、都内の道路交通事情が非常に、大会機運の盛り上りとともに、地方からも相当車の流入というふうなことが予想されるわけであります。したがいまして、各所で交通麻痺が起こるというふうなことが考えられますので、東京都においては、昨年の四月から警視庁並びに関東地方建設局と協議を重ねまして、道路上で行なわれる各種の工事の施行者に対しまして、昨年の六月…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(白浜仁吉君) 先ほど次長からもお答えしたどおりでございまして、私どもがこれは全部やらなければならない問題かどうかというようなことにつきましても、私も、田中委員の御発言のとおりで、実ははっきりわからないわけでございますが、御趣意によりまして早急に検討してみたいと考えております。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(白浜仁吉君) 田中委員の御指摘の点につきましては、私ども十分今後対策について早急に検討したいと思いますので、御了承願います。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(白浜仁吉君) 多摩川堤防住宅の建設につきましては、八月の十七日に関係機関並びに学識経験者に多数お集まり願って、従来の建設計画について御意見を承ったのであります。そのメンバー等については後ほど局長からお答えさせますが、大多数の者が反対だというようなことに相なりまして、とりあえず本年度の日本住宅公団で建設を予定をしておりました二千戸分も他の地区に振り向けるということにいたしました次第でございます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(白浜仁吉君) 大臣にお伝えして、関係者と御相談するようにお伝えしておきます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(白浜仁吉君) ただいま御指摘ありました問題につきましては、河野前建設大臣が、希望として記者会見のときにそうした御意見を発表されたように私ども承っておるのでありますが、いろいろ管理上の問題については、道路運送法においても私どものほうに相談をしてもらうというふうなことになっておると私どもも考えておりますので、この問題については、いろいろ建設省としても希望の点は運輸省のほうにも申し入れているというふうな段階でございます。何しろ、これ…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(白浜仁吉君) 大臣もあいにく留守でございますので、大臣がどんなお考えを持っておられるか、私からこの問題についてお答えするのもどうかと思うのでありますが、現在この問題については、まだ小山大臣を中心としての思想統一も何もできてないわけでございまして、本日は確答することをお許し願いたいと思うわけであります。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(白浜仁吉君) 私ども、せっかくでき上がりました道路は御承知のとおり有料道路でございますので、できるだけ早く免許があって、そして私どものほうの道路公団のほうの収入がふえていただければ、また利用者も便利になれば幸いだと思っておるわけであります。前建設大臣の河野大臣がいろいろ御意見、御希望があったことも、私ども承知をいたしておりますし、私どもとしますれば、非常にこれから道路建設というものに経費がかかりますので、いろいろとそうした面で…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(白浜仁吉君) 高速道路については、そういうふうにしたいというふうに考えておるわけであります。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(白浜仁吉君) おっしゃられるとおり、誤解を招くおそれもないような気が、私御質問を承りながら感じたのであります。建設省としましては、各地建の中におきましても、土木関係、あるいは建築関係と、それぞれの部局に応じまして遺漏のないようにいままでやっておるものと私は考えておるのであります。なお、その点につきましては、十分今後も注意して進めたいと考えております。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(白浜仁吉君) 御指摘のような御意見を承っておりますと、私もそういうふうなことがあるのじゃないかという気が私個人としてはいたしたのでありますけれども、従来は建設省としましてはそれぞれの地建で間違いのないようにやっておるというふうに考えております。したがいまして、業界の中においては、御指摘のような行き違いはないものだと私ども考えておるわけであります。しかし、この問題については、十分今後も検討し、注意をしていきたいと考えております。