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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
996
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1965/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会88 件・88%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 お答えいたします。 明快に御答弁ということでございますが、繰り返し申し上げるのですが、当事者能力の問題その他につきましても、すでに河野委員は御承知のとおりでありますし、おのずから法律で縛られている範囲内での行為でございますので、私どももこれ以上どうこうというふうなことは申し上げられることでもないわけであります。ただ、願わくは年度内の解決を一日でも早くやってもらいたいというふうなことを期待し、希望するわけであります。

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 お答えいたします。 繰り返し申し上げるようですが、予算の範囲内というもので縛られている理事者の立場というものも考え、また私どもも同様に建設省としても予算で縛られているわけでありますから、当然、いかに大臣であろうと政務次官であろうとも、私どもとしてはそのことは守っていかなければならぬというふうなことを考えておるわけであります。

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 お答えいたします。 私から申し上げるまでもなく、公団等ができた経緯につきましては、河野委員が十分御承知のとおりと思います。政府資金だけではなしに、民間の資金も動員して、そうして公共的なことに振り向けようというようなことで発足をいたしましたことは、御承知のとおりでございます。給与の面につきましての過去の経緯はわかりませんが、現在では公務員に比較しまして、大体私どもが知る限りにおきましては、一四・五%上回っているというふうな…

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 お答えいたします。 私ども、政府関係機関としての発足、また特殊法人としてのそうした性格というものも十分考慮しながら、また同時に、臨調の答申等につきましても、目下検討をいたしておるわけであります。関係公団の職員の諸君が、われわれの仕事を十分理解して協力していただきながら努力をしていただいているということは、建設省当局としても十分承知をいたしておることでございますが、先ほどから繰り返し申し上げるように、おのずから制約を受ける…

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 お答えいたします。 私その席にいませんでしたので、どういうふうなお答えになっているかも知りませんが、聞くところによりますと、三十九年度末のボーナスといいますか、そうしたものについての御答弁の中に、ただいま御指摘のような意味にもとれるのじゃないかというような、誤解を生むような御答弁があったということを承っておるわけであります。しかしながら、すでに御承知のとおり、年末のボーナスにからみましてこの問題は解決しよう、しかもこの年…

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 先ほど申し上げましたように、おことばを返すようですが、何でもかんでも、労使双方できめたことは承知まかりならぬと答弁したというふうには私は聞いてないのでありまして、あくまでも三十九年度末の手当のことにつきましての問題と考えるのであります。ところが当事者能力の問題につきましては、私ども決してこれを抑圧しようなどということは考えていないのでありまして、小山大臣もそういうふうな意味での御答弁でなかったと私も承っておるのであります…

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 先ほどから申し上げますように、私その席にもいなかったのでありますが、決して当事者能力などを抑圧しようとか、あるいは抑えていこうということでお答えしたというふうには私承っていないのであります。したがいまして、今後、先ほどから申し上げますように、臨調の答申などもあわせて考えてわれわれも検討していかなければならぬ問題だというふうに考えておるわけであります。大臣の答弁の中に、舌足らずと申しますか、ことばが足りなかった点がありまし…

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 大臣の答弁を私が取り消すというわけにもまいりませんが、先ほどから申し上げましたように、三十九年度末の手当についての問題でありまして、そのことが労使双方で話し合いをされている最中の御質問であったわけであります。したがいまして、年末手当の問題につきまして、年度末のものも含まれて解決されているというふうな考えをもってお答えしておると思いますから、私はその点で大臣のお答えも十分御了解いただけるものだというふうに考えておるわけであ…

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 先ほどから繰り返し申し上げますように、大臣の答弁は先ほどから申し上げるような意味で申し上げておると思うのでありまして、決して当事者能力などを制限するとか制約するとかという意味で申し上げているとは私は考えていないのであります。ほかの委員会の都合で大臣が出席できなくて、その点おわびを申し上げる次第でございます。

自由民主党建設政務次官1965/03/23

48衆議院 社会労働委員会 第9号

○白浜政府委員 お答えいたします。 先ほどから申し上げますように、当事者能力を制限しようとかなんとかいうようなことは、毛頭大臣も考えていなかったと思うのでありまして、二十四日の発言に誤解を生むようなことがありましたとすれば、まことに遺憾であります。

自由民主党建設政務次官1965/03/10

48衆議院 建設委員会 第7号

○白浜政府委員 金丸委員の長時間にわたる質疑を通じて、私じっと御意見を拝聴しながら感じたのでありますが、いろいろ御指摘された点につきましては、建設省というよりも、政府全体として、これは非常な責任を感じて努力をしてまいったわけでございます。したがいまして、今回のいろんな予算に対しましても、苦しい財源の中ではございますけれども、政府、与党一体となって努力をした結果が、今日御審議をお願いしているようなことでございます。ところが、過去の実績その…

建設政務次官1965/03/04

48参議院 建設委員会 第6号

○政府委員(白濱仁吉君) ただいま米田先生の御要望に対しましては、建設省としても十分実情に沿うように努力しようということで、いま検討している最中でございます。

自由民主党建設政務次官1964/12/16

47衆議院 建設委員会 第2号

○白浜政府委員 お答えいたします。琵琶湖の計画につきましては、ただいま関係府県と打ち合わせ中でございます。

自由民主党建設政務次官1964/12/16

47衆議院 社会労働委員会 第2号

○白浜政府委員 私どものほうでも、建設大臣、私それぞれ参議院の内閣委員会、衆議院の建設委員会に出席いたしておりまして、本委員会に出席するのがおくれましたことをまことに申しわけないと思うわけでございます。住宅公団の問題についてはすでに総裁から御答弁があったかと思いますが、ただいまのお責めの点については、ひとつ御了承をお願いしたいと思うわけでございます。

自由民主党建設政務次官1964/12/16

47衆議院 社会労働委員会 第2号

○白浜政府委員 ただいまの質疑を承っておりまして、私ども非常にまあこの問題が、何ということなしに交渉の過程でお互いがこう激高して感情的に行き違いが出たのじゃないかというふうな気がして、非常に遺憾に思うわけであります。しかし、ただいまも総裁からるる申し上げましたとおり、理事者側としても一日も早くこの解決をはかりたいというような強い希望でございますので、河野委員からもひとつ組合側に御指導いただいて、あまりとらわれずにひとつ早く解決するように…

自由民主党建設政務次官1964/12/16

47衆議院 社会労働委員会 第2号

○白浜政府委員 当然私も大臣と御相談しまして、総裁ともいろいろ御相談の上努力してみたいと考えております。

自由民主党建設政務次官1964/12/16

47衆議院 社会労働委員会 第2号

○白浜政府委員 本年度の今度の問題の解決については、十分大臣とも相談して早急に解決するように努力したいと考えておるわけでありますが、こうした問題が毎年毎年繰り返されるということについては、これは十分関係者全部が反省しなければならぬ問題ではないかというふうに考えておるわけでありますが、先ほどからいろいろ質疑の間にもありましたとおり、現在の法律で縛られてそれぞれが苦しんでおるという状態のように私も考えます。これは全体の力をあわせてひとつ解決…

自由民主党建設政務次官1964/12/14

47参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(白浜仁吉君) 御指摘の件につきましては、先ほどから官房長がお答えしているとおりでございますが、聞くところによりますと、古口は非常に日ごろまじめであって、そして全然気がつかなかった。不正があるということなども考え及ばなかったということで、本人の希望によりまして退職をさせたというふうに承っておるのであります。しかしながら、ただいま御指摘がありましたとおりのようなことになりますと、私どもも十分監督の点について今後も注意していかなけ…

自由民主党建設政務次官1964/12/14

47参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(白浜仁吉君) 私も専門家じゃありませんのでよくわかりませんが、行政上の処置としては、建設大臣から監督者に対して厳重に口頭で注意をするし、同時にまた、監督者より当事者に対して文書で注意をするというふうな行政上の処置をやっておるわけであります。

自由民主党建設政務次官1964/12/14

47参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(白浜仁吉君) 再登録ということではありませんけれども、建設省のほうで、建設業者並びに建設省関係の仕事をしたいという希望のものについては、前年度の三月末までですか、書類を出していただいて、そして四月から登録するというふうなことを毎年やっておるわけであります。別に再登録というふうな意味でのことではないと私ども考えておるわけであります。