白浜一良
会議録に記録された「白浜一良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/01/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) ただいまから参議院政治改革に関する特別委員会宮崎地方公聴会を開会いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします政治改革に関する特別委員会理事の白浜一良でございます。よろしくお願い申し上げます。 まず、私どもの一行のメンバーを御紹介いたします。 こちら、右の方からでございますが、自由民主党所属で委員の鈴木貞敏君でございます。 続きまして鎌田要人君でございます。 同じく委員の星野朋市君でございます。 左の方で、日本社会…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) どうもありがとうございました。 次に、松浦公述人にお願いいたします。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) どうもありがとうございました。 次に、川添公述人にお願いいたします。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) どうもありがとうございました。 次に、池田公述人にお願いいたします。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) どうもありがとうございました。 次に、成見公述人にお願いいたします。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) どうもありがとうございました。 最後に、野口公述人にお願いいたします。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) どうもありがとうございました。 以上で公述人の方々の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、質疑及び御答弁は御着席のままで結構でございます。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) 次に、私からも質問をさせていただきたいと思いますが、私と有働先生の持ち時間は十三分でございまして、余り時間がございません。すべての先生方に御意見をいただけないと思いますので、御了解いただきたいと思うわけでございます。 まず、松浦先生にお伺いしたいと思います。 私なんかよりもはるかに国会のことをよく御存じでございまして、経験豊かな中から御意見をいただきました。特に公聴会のあり方はごもっともな話でございまして、国会の審…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) 確認させていただきます。 今の御発言を聞いていましたら、必ずしも従来型の証人喚問というパターンでなくて、余り生かされてございませんが、政治倫理審査会とか調査会とか制度は両院にあるわけでございますが、そういうものをもっと活性化する方法も、対象が議院に関してはあるというふうに理解していいわけですか。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) 池田先生にお伺いしたいと思います。 戸別訪問の話をいろいろ聞きたかったんですが、もう既に終わりましたので、ちょっと角度を変えまして、川添先生もおっしゃっておりましたが、日本ではなかなかアメリカのように選挙民が寄附を持ち寄って選挙をやるというそういう風土がまだまだ定着してない、土壌がない、そういった面で企業献金も当分やむを得ない、そういう御主張をされてございました。 今回は、政治家個人に対する企業献金は禁止されている…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) では最後に、野口先生にお伺いしたいと思います。 必ずしも企業献金は悪じゃないという御主張をされました。ただし、いわゆる個人献金の流れといいますか、そういうものをつくっていった方がいい、このように御主張されたと理解しております。これは、日本のいわゆる国民の政治に対する意識と大きくかかわってくるんですが、私も本来は個人献金が土壌であるべきだと思うんです。 そういう意味で、個人献金を育成していくといいますか、そういう土壌…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) 政党の役割というか、そういう部分が非常に大きいものがある、このように受けとめておきたいと思います。
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○団長(白浜一良君) これにて公述人に対する質疑は終わりました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、本委員会の審査に十分反映してまいりたいと存じます。本日は御多忙中のところまことにありがとうございました。派遣委員を代表いたしまして重ねて厚く御礼を申し上げます。 これにて会議は滞りなく終了いたしました。おかげ…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○白浜一良君 公明党の白浜でございます。 きょうは、三人の公述人の先生方には大変お忙しい中、貴重な御意見をどうもありがとうございました。私の持ち時間は十分でございますので余りたくさん質問できませんが、お許しいただきたいと思うわけでございます。 まず加藤先生にお伺いしたいと思いますが、先ほどお伺いしましたら、今国会で決着をという力強い御意見をいただきまして感謝申し上げる次第でございます。 一点だけお伺いしたいんですが、今回の改正案で、要す…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○白浜一良君 わかりました。 いずれにしても、いろいろ問題あると思うわけでございますが、やっぱり与えられた課題に対しては一歩前進しなけりゃならない、そういう意味でとりあえず公的要素の強い政党というところに絞ろうと、こういう案だと思いますので、御理解もいただきたいと思うわけでございます。 次に亀井先生にお伺いしたいと思うわけでございますが、参議院に送付されているいろこの四法案が審議されてまいりまして、よく批判をされている一つの視点に、今回…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○白浜一良君 それから、いわゆるポスト冷戦下の政治体制の確立と申しますか内外の重要な政治課題がいっぱいあるわけでございまして、そういうものに合わせた政治改革、政治体制づくりをしなきゃならないという冒頭に意見を申されましたが、イメージとしてどうなんでしょうか。戦後の日本の政治体制というのは五五年体制と言われるような体制できたわけでございますが、いわゆる政界再編されて、今回の政治改革も成就することを前提といたしまして、どういう政治体制といい…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○白浜一良君 どうもありがとうございました。 右崎先生に一点お伺いしたいわけでございますが、十一月十八日に衆議院でこの四法案が通過いたしまして本院に送付されて六十日を過ぎたわけでございます。よく議題になってございます憲法五十九条のみなし規定がございますが、当然、衆議院は内閣が解散権を持っているわけですが、参議院はないわけでございまして、ですから、おのずからやはり良識の府として送付された法案に対する態度というものもやっぱり良識的範囲である…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会公聴会 第1号
○白浜一良君 六十日を経過しているわけでございますが、今日もなおかつ真剣に論議をしているわけでございまして、六十日のプロセス全体の問題だと思うわけでございまして、私が意見を申し上げる場でもございませんので、これで終わりだいと思います。 どうもありがとうございました。(拍手)
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第11号
○白浜一良君 私は、与党を代表いたしまして、ただいま提案されました本岡委員長不信任案に強い怒りを込めて反対の討論を行うものでございます。 十一月十八日に衆議院で円満採決されて本院に送付されて以来五十数日間たつわけでございますが、その間に自民党初め野党のいたずらな審議妨害に遭いながら、そのもとで委員長は円満な委員会運営をされてきたわけでございまして、もとより不信任に当たるものでないということを強く主張するものでございます。 ただいま、十日…
第128回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第10号
○白浜一良君 公明党の白浜でございます。 きょうは、大変お忙しいところ貴重な御意見を賜りましてありがとうございます。十分しか時間ございませんので簡潔にお伺いしたいと思います。 まず、田中参考人にお伺いしたいと思います。 先ほど、政府案は哲学がないと、こういう話がございましたが、当然、小選挙区と比例代表制、まあ典型的な選挙制度、それぞれ民意の集約であり、反映であることは違いないわけでございますが、政府案は、よりその民意のいわゆる集約に力点…