白井和徳
会議録に記録された「白井和徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済企画庁総合計画局長
- 直近の発言日
- 1983/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会15 件・15%
- 予算委員会第四分科会14 件・14%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 建設委員会12 件・12%
- 予算委員会10 件・10%
- 地方行政委員会10 件・10%
※ 全 152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○白井政府委員 ただいま先生御指摘のように、京都府の中におきまして丹後地域はおくれた地域でございまして、したがいまして、北部モデル定住圏圏域としてもここを指定して、知事さんが一生懸命で特定事業等を推進しよう、こういう構想になっております。 国土庁といたしましては、定住構想関係の調査といたしまして、昭和五十四年度にモデル定住圏における観光レクリエーションのあり方に関する調査を対象京都府北部で運輸省にやらしております。また中小企業振興に関す…
第98回 衆議院 建設委員会 第3号
○白井政府委員 お答え申し上げます。 ただいま大臣からのお答えがありましたように、モデル定住圏につきましては、これは地方公共団体みずからが計画を樹立し、その計画に基づくところの特別事業というものを一つの戦略的な事業として掲げまして、その事業について国が支援していく。こういう形で地方の自主性、独自性を生かした計画づくりになっているわけでございまして、たとえば青森県の津軽圏域におきましては、雪を克服し、あるいはそれを活用するというようなとこ…
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 全般的にわれわれ国土政策の推進上から申し上げまして、屎尿処理はできるだけ衛生的に処理することを目標としているところであります。 東京都につきましても、下水道の整備問題を含め屎尿の衛生的処理の割合を高めていく方向で努力していただくことが望ましいことだと、かよう考えております。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 衛生的処理ということは、基本的には、先生御承知のように、屎尿処理施設によって処理することと、下水道へ投入すること、この二つが基本的な衛生的な処理であると、かよう考えております。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 基本的には、できるだけ陸上で処理することが好ましいことだと、かよう考えております。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 同じ答えになると思いますが、われわれとしてはできるだけ陸上で処理することが好ましいことである、かよう考えております。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 海洋投棄の問題については、これは法令上違反してないということがございます。われわれとしては、先ほど申し上げましたように、できる限り陸上でもって処理できる条件ができることが一番好ましいことだというふうに考えておるわけでございます。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律並びに海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律でございます。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) さようでございます。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) ただいま先生御指摘の両者の通達は、お互いに整合的に処理されるようにというふうに配慮されている通達であろう、かように考えております。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 先生御指摘のように、できるだけ陸上で処理していくということが好ましいことだと思うわけでございますが、御承知のように、個々の問題についてはそれぞれの省庁においてできるだけ整合性を持ってその辺をやるということになっております。しかし、限られた予算あるいは計画の中でもってそれをやっていくということになりますと、ある面におきましては海洋投棄というような現象が出るというのはやむを得ないことではなかろうか、かように考えてお…
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 第五次廃棄物処理施設整備計画につきましては、屎尿処理につきまして昭和六十年度末計画処理区域における屎尿及び屎尿浄化槽汚泥の九一%を屎尿処理施設等で処理できるよう屎尿処理施設等の整備を図ることを目標としているということは十分承知しております。したがいまして、本計画につきましては、廃棄物処理施設整備緊急措置法第三条第三項に基づきまして、先ほど先生が御指摘になりましたように、五十六年十一月に厚生大臣から国土庁長官に対…
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 第五次廃棄物処理施設整備計画の協議におきまして、ただいま厚生省から御説明ありましたように、海洋投棄を一万二千キロリットルから六千キロリットルに削減する計画であるということについては協議をいたしております。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) ただいま先生が御指摘の金額、総額一兆七千六百億円、そのうち一般廃棄物処理施設一兆五千五百三十億円、産業廃棄物処理等のための施設整備費一千百七十億、調整費九百億、この計画は五カ年計画でございまして、その下の、本計画は今後の経済、財政事情を勘案しつつ、弾力的にその実施を図るものとするというのは、これは毎年毎年そのときの経済情勢、財政状況を見て、予算でもって勝負していくというような意味だと解しております。
第96回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(白井和徳君) 繰り返しになって恐縮でございますが、われわれは先ほど申し上げましたように、一般的にこの長期計画の協議を受けているわけでございまして、これは全国的にマクロの事業実施の目標の基本方向に沿って協議を受けているわけでございまして、具体的な個々の地域につきましては、厚生省から協議を受けていないというような状況でございまして、先ほど大都市圏整備局長から御説明ありましたように、事実は承知しておりますが、個別の問題については、…
第96回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(白井和徳君) 先生御指摘のような条項は、住宅宅地関連公共施設整備促進事業に関連いたしまして条項を改正したところでございます。 その実績でございますが、公益施設についての建設事業そのものの実績は五十六年度まではまだございません。
第96回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(白井和徳君) この申請がないということは、一つは、関係省庁が自省庁予算の適切な執行によって対応しているというふうにわれわれ考えております。したがいまして、関係省庁からの要望がないので五十六年度まで実績がない、こういうふうにわれわれは判断しております。
第96回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(白井和徳君) この条項を改正したときに、文部省並びに厚生省等関係省庁に通達を出しまして、必要な要望がある場合には国土庁に持ってくるようにというふうに通達しております。
第96回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(白井和徳君) 毎年度いたしております。
第96回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(白井和徳君) 先ほども申し上げましたように、関係省庁の自省予算で適切に処置しているというふうに考えております。