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自由民主党参議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会71 件・71%
  • 予算委員会第一分科会15 件・15%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) これは田中委員御承知の通り、定員関係は行管が一応所管でありましてまず行管におきましてそこのところを、各省その他の関係を勘案いたしまして、まずそこで数字が出てくると私は考えております。それに基きまして大蔵省はそれを予算化していく、こういう大蔵省の仕事でありますから、そこはよく田中委員御承知の通りのところであります。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) これは行管としましてそういう調査ができないとか、数字が出てこないということはまずあり得ないと私は考えております。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私の方も行管と十分連絡をとりまして、御趣旨に沿うように一つ努力いたしたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) これは稻浦さんも公務員とされまして十分その辺御承知の通り、これはまず定員から行管できめてかかるわけでありますから、その上で十分連絡をとりまして、先ほど申し上げましたように皆さんの御趣旨に沿うようにいたしたいと考えております。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/07

27参議院 社会労働委員会 第4号

○政府委員(白井勇君) この問題につきましては、ただいま厚生政務次官からお話を申し上げました通り、大蔵省との間におきまして話し合いをつけました次第であります。それまで、この前の土曜日まで事務的に詰めておったわけでありますが、あの委員会におきまして、関係の皆様方からいろいろな御熱望もありましたので、さらに私どもにおきましては、厚生省との間におきまして慎重審議をいたしまして、今日まで、しかも朝御報告申し上げようと思いましたのがおくれましたの…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/05

27参議院 大蔵委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) ただいま議題となりました租税特別措置法等の一部を改正する法律案及び設備等輸出為替損失補償法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及び法案の概要を御説明いたします。 最初に、租税特別措置法等の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。 政府は、最近における国際収支の状況にかえりみまして、過般来金融引締措置等を中心とするいわゆる緊急総合対策をとって参りましたが、わが国経済の発展をはかるためには、これら引き…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) この間、大蔵省に地元の方も見えられまして私概要つかんだのでありますが、今高野委員からお話ありますように、それが賠償云々ということになりまするというと、それが果して国の責任であるかどうかというような、いろいろなむずかしい問題もからんでくるかと思うのでありまするが、ただ私がお話を聞いておりまして感じましたことは、要するに、住んでおりまする住民の立場になって考えてみまするならば、これは生活の最小限度でありまする水の問題…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私のことを申し上げてまことに恐縮でありまするが、先ほどどなたかちょっとお話し出ておりました立川の問題、ちょうど私あの当時立川に住んでおりまして、身をもってあの災害に遭遇をいたしたのでありまして、きょうはあすこまで来た、あしたはこの近くまで来るだろうというようなことでありまして、飲み水はもちろんこれは使えないわけでありましてたまに回って参りまする市の撒水車でわれわれが一ぱいのバケツの水をもらいまして、一日なり、一日…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私も申し上げようがなくて、厚生省の方と食い違ったというお感じを与えたかもしれませんが、別に根本的には食い違いも何もないと私は思っております。ただむずかしい、山本先生もおっしゃる通りに、むずかしいと言っていてもしようがないのでありまして、要は住民に納得のいくような措置をどういうふうにとってやるかということが一番急がなければならぬ問題だと、こう思っておりますので、厚生省から話しの出ておりまする三つの項目があるようであ…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私も法律家でもないものですから、なかなかそういうようなことになりますと、詳しいことはお話もできませんが、山本先生のおっしゃるようなそういう経過のものではなかろうかという一つの想像を私個人も持っておるわけであります。ただ、国の賠償とか何とかいうようなしかつめらしいことになりますと、はっきりそれを確認するかどうかという問題がまた生まれてくるのじゃなかろうかと思います。そういうことにつきましては、先ほど来厚生省からもお…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私申し上げました言葉が足りないで申しわけないのですが、皆さんお話のように、いろいろ考えてみますれば、とにかくそういうようなことに原因を発して、そういう災害が出てきておるものであるということは、まあ想像がされるわけでありまするが、ただその国の賠償を法理的にどうしていくかということになりますと、はっきりそれならばこういうことがあってこうだという、そういう確証があがらないのじゃないかというようなことが言われておる段階で…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私申し上げておりますことは、そのために今山本先生のおっしゃるような意味で壁に行き当っておるということはちっともないのでありまして、私の気持としましては、皆さんと全然変っていないと思います。ただ法理的に言いまして、立証とか何かになるといろいろ問題が出てくるんじゃないか、こういうことを私は申し上げておるのでありまして、これはどこまでも人為的なものとしか考えられぬのでありまして、私としましては皆さんのお考えとそう違って…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 繰り返すようでありまするが、高野先生のお考えになりまするような私も想定をいたしました。ですから、そういう想定に基いての措置を遺憾なく措置をしなければならぬ、こういうように私は考えております。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 高野さんがいろいろ想定をされましてお話をなさっておるわけでありますが、現在私たちが聞いておる限りにおきまして、それ以上の想定はつかない、それ以外のまあ想定はつかないという私たちは考えを持っております。従って、その想定のもとに私たちは措置をしたいと、こう考えております。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私参りまするまでにわかっておりまする点につきましては、項目は先ほど申しあげるようなことであります。これは先ほども申し上げましたように、私最初に地元の方にお聞きいたしましたときは、まだ具体案が出ておりませんので、いずれ厚生省からその案が出るからということでありました。その出た結果と思いますが、先ほど申し上げました三つの項目があるわけであります。で、話のついておるものが大部分でありますが、多少算出の基礎といいますか、…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 項目につきまして厚生省の考え方と違うことは全然ございません。従いまして、今の応急費につきましても考えております。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/02

27参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 厚生省の方の御都合もありましょうが、私どもといたしましても、一日も早く急がなければならぬ問題だと思います。できますれば、それぐらいまでには何とかなるように善処をしたいと思いますが、そこはお相手のあることでございますから、私だけの一存にはいかないと思いますから、よく厚生省と相談いたしまして、いたしたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1957/10/03

26参議院 大蔵委員会 閉会後第5号

○説明員(白井勇君) 私からもこの際一言おわびを申し上げたいと思います。皆様方のまことに貴重な時間を空費をいたさせましてまことに申しわけございません。今後十分注意いたしまして、かようなことのないようにいたしますから、一つ御了承を願います。

自由民主党大蔵政務次官1957/10/03

26参議院 大蔵委員会 閉会後第5号

○説明員(白井勇君) 今局長からお答え申し上げましたように、政府に正式に連絡があるということはまだ聞いておりません。私ただ党の方にも一応連絡をいたしましたところが、党の意向といたしましてはそういう考え方がありますようでありまして、その点だけははっきりしております。

自由民主党大蔵政務次官1957/10/03

26参議院 大蔵委員会 閉会後第5号

○説明員(白井勇君) ああいうことが出ましたので、大蔵省におきましては大臣が留守でありまするけれども、事務的には従来から当委員会におかれまする皆様方の御意向もありますし、この前大臣は、これは通常国会で十分間に合うということを申し上げたのであります。さらに今度党幹部が大阪でああいう発表をされました関係もありましたので、いろいろ事務的には再検討してみたわけであります。しかしながら今の段階におきましてはまあ通常国会劈頭にやりますれば間に合うじ…