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自由民主党参議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会71 件・71%
  • 予算委員会第一分科会15 件・15%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
自由民主党大蔵政務次官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(白井勇君) 事業費の中から人件費を出すことはどうかというお話でありますが、私も予算関係につきましては経験もまだ非常に浅いものでありますが、私の覚えておるところによりますと、いわゆる事業費におきましてもとかくその事業が終りますればそれで何もなくなってしまうというような事業が多いわけでありまして、そういうような事業を予算化して参ります場合は、それにやはりそういう臨時的な人件費が入っていく、こういうことは従来当りまえのように私記憶…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(白井勇君) 先ほど申し上げましたように、私個人としましてもこの問題は何とかしなければならない問題だというふうに前から考えておりまして、これが国会の皆さんのお熱意によって順次具体化されて参りますことは、非常に私といたしましても喜びにたえないところであります。できるだけ御趣旨に沿いまして善処いたしたいと考えております。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(白井勇君) これは今御質問の通り、一応現在同様の支出をして一おるわけであります。ただ、今お話にもありました通りに定員の頭割りにたとえば旅費を配当して参ります。あるいはまた定員に応じまして庁費を一人当り幾らというような配当をいたしております。そういうようなものが今までの中には盛り込まれていないということはあるわけでありまして、ただ私今ここに参りまして六万とか八方とかいう数字を初めて承わったのでありますが、行管の方から何らかの仮…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(白井勇君) 行管の方から何か数字が出ますればそれに基いて一つ計算してみます。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(白井勇君) この前私出ておりませんので、経過の点については、事務当局から御説明申し上げます。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/13

27参議院 内閣委員会 第8号

○政府委員(白井勇君) 総理府で検討いたしておるわけでございますが、結論が出ますれば私どもの方といたしましてもできるだけ努力いたしたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/12

27参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(白井勇君) きのうから御指摘の点はよくわかりましたが、大臣にもよく御連絡を申し上げましたが、ただいまは御承知の通り商工委員会に出ております。主計局長が行方不明ということは、ちょっと、ここで初めて聞いたのでありますが、大臣も向うにおりますが、私がかわりまして、とりあえず出席した次第でありますが、今のお話は、私はどういう事情かちょっと……。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/12

27参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(白井勇君) 仰せのように、すぐ手配いたしたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/12

27参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(白井勇君) 大体、今お尋ねのような御趣旨に沿いまして検討いたしている段階であります。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/12

27参議院 文教委員会 第5号

○政府委員(白井勇君) 具体的にどういう問題をどの程度取り上げるかというようなことにつきましては、まだそこまでは大蔵省としましてもいっていないわけでありまして、この間からずっと各省の予算説明を聴取いたしまして、今いろいろ事務当局におきまして検討を加えている段階であります。今おっしゃるようなこと、そういう方向につきましては、私も何ら異議はございませんし、そうあるべきものだと私は考えております。私、個人的にも、ついこの間党の政調で、いろいろ…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/09

27衆議院 建設委員会 第2号

○白井政府委員 お答え申し上げます。この問題につきましては前国会におきまして、すでに政府の方から、次の通常国会までの間に措置をするということを申し上げたようであります。大蔵省の政府委員の方からも同様のことを申し上げたのです。私の方におきましては、御承知の通りに行政管理庁設置法二条によりまして、定員関係は全部行政管理庁の方で所管いたしておるわけでありまして、そういう方面のまとまりました意見を私どもはまだ受け取っておりませんので、その方面が…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/09

27衆議院 建設委員会 第2号

○白井政府委員 ただいまの建設大臣から申し上げました通りの運びになろうかと思います。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/09

27衆議院 建設委員会 第2号

○白井政府委員 ただいまは建設省だけの関係の話になっておりますが、この問題は、私の知っております限りにおきましても、相当広い分野に同じような状態があるのでございまして、それの関連につきまして定員の改正をやっていくということになりますれば、一応まず行管で案を作って、それから予算的措置の折衝にならうかと思いますが、その段階になりますれば、できるだけ御趣旨に沿うように一つ努力したいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/09

27衆議院 建設委員会 第2号

○白井政府委員 大蔵省側といたしましては、前国会におきまして皆さんにお約束いたしました通りに、公務員制度の根本的改正ができなければ定員法の改正しかないということになっておりまして、その方面の具体案が出て参りますれば、それの予算化ということにつきまして考慮する、こう考えております。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/09

27衆議院 建設委員会 第2号

○白井政府委員 これは建設大臣からるるお話がありましたから、私から重ねて申し上げることはない次第でありますが、私の方は予算関係だけでございまして、その問題でございますれば、皆様の御趣旨に沿いまして努力したいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/09

27衆議院 建設委員会 第2号

○白井政府委員 きょうは大蔵大臣が参議院の予算委員会に呼ばれまして当委員会に御出席できなくて、私がかわって参ったわけでありますが、ただいま足鹿委員のおっしゃいますことは、私も前に現場を担当したことがありまして、よくわかりますし、御趣旨の通りこれは考えなければならぬ筋合いのものだと思います。ただ私大蔵省に参りまして見ておりますと、省によりまして、本省と現場との関係におきまして、今足鹿先生の御心配されますようなことにつきまして、大蔵省が十分…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私からお答えして間違うといけません。数字の問題だけは事務当局から一つお答えいたさせます。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私の方は何の連絡も受けておりません。

自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) 私のことを申し上げまして恐縮でありますが、私は前にいわゆる公務員と同じような立場にありまする常勤、またそれに準じまする通年非常勤と、こう申しますが、そういうような人たちと一緒に仕事をやって参りまして、あの制度のまことに不合理でありますことを私は身をもって体験して参ったのであります。従いまして、きょうは北海道開発庁とか、あるいは建設省とかいうふうなものをおもに取り上げているのでありますが、これは先ほど行管の方からお…

自由民主党大蔵政務次官1957/11/08

27参議院 建設委員会 第2号

○政府委員(白井勇君) これは行管の方で一生懸命今やっておられるわけでありまして、政府におきましても、大蔵省におきましても、先ほど申し上げましたように、次の通常国会におきましては措置をするということにいたしております。その線に沿いまして善処いたしたい、こう考えております。