白井勇
会議録に記録された「白井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会71 件・71%
- 予算委員会第一分科会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 これは資料として出ませんか、そういうものを見たいという感じがするのです。個数ではこれだけ減っているけれども、即時通話はこういう進行をしている、どういうふうな食い違いと申しますか、そういうものが資料で出るものかどうか。もう一つは、第一次、第二次、第三次の場合の需要増を推算されますやり方があるわけですね。お差しつかえなければ、第一次、二次、三次のどういうふうな推算のやり方で需要を見ていらっしゃるかという面ですね。それからもう一つ…
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 いやいや、公定相場というのじゃないのですが、当然納めなければならない公債何ぼとかそういうもの、それと、やみ値というものがありますね、そういうものの開きというものがあるわけですよ。局別にすればわかと思うのです。いま大体どのくらいのやみ値であるか。ところが普通につければ十八万なら十八万でつけられる。やみ値のあるところだけでもいいのですが、そういう資料がありましたら……。
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 比較検討したものがないんですか。たとえばこの電話局内ならばこれだけの負担でつきますよと、ところが実際のやみ値というものは三十万しておりますよ、その局内が大体積滞は十万ありますとか、そういう調べはないんですか。
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 やみ値だけですね。
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 やみ値の局別の開きはお調べあるわけですか。
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 積滞量わかりますか、局別に大体の推察つきますか。
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 第一次、第二次、第三次の推算のやり方はお知らせ願えますか。
第48回 参議院 逓信委員会 第7号
○白井勇君 資料でひとつお願いいたします。
第48回 参議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○白井勇君 ちょっと、簡単ですけれども、いまの千五百人で一体何カ所くらいを担当しておるという計算なんですか。いろいろ該当事項がありますね。その中の一体一人で何カ所くらい持っているのですか、千五百人で。
第48回 参議院 逓信委員会 第3号
○白井勇君 私は、須藤委員とともに、去る一月十二日から三日間、近畿地方における逓信関係業務を視察してまいりましたが、その詳細は、委員長のお許しを得て、会議録にとどめたいと存じますので、御了承を願います。 右簡単でございますが、御報告申し上げます。
第47回 参議院 逓信委員会 第2号
○白井勇君 私、大臣のごあいさつ、御説明につきましていろいろお伺いしたいことがありますが、きょうは時間もないようでありますから、ただ一点だけ伺っておきたいと思いますが、先ほど御説明がありました簡易保険の点でありますが、御説明のとおり、保険金最高制限額というものを、五十万円から百万円に上げたわけであります。ところが、税法上からいいまするというと、五十万円まで、前の最高限までは一応免税になっておるわけでありますが、ふやしました五十万円につき…
第47回 参議院 逓信委員会 第2号
○白井勇君 まあ、はかりたいというお考えのようでありますけれども、御承知のように、税制調査会におきましても答申が出ており、各方面においてそれぞれ事務的に進めております段階であるわけですね。来年の予算編成上からも、早くそれをきめなければならないということになっているわけでありまして、いまのお話のように、ただ事務的にそういうお話を進めているということでは、御承知のとおりな来年の予算編成上財源難の場合、減税をどう扱うかということは相当大きい問…
第47回 参議院 逓信委員会 第2号
○白井勇君 一言私重ねて申し上げますけれども、これは小さい問題のようでありますけれども、先ほど申しましたように、郵政業務としましては、これはちょっと大きい問題だと思うのです、税がかかるということはですね。ですから、いま、ほかと関係あるとおっしゃいますけれども、それとは別に切り離しまして、郵政業務なら郵政業務のたてまえから、そういう趣旨からどうしたってこれは減税するということだと思うのですが、よろしくこれは御善処を願いたいと思います。
第47回 参議院 逓信委員会 第2号
○白井勇君 私は、久保委員とともに、去る七月二十日から六日間、東北、北海道両地方の逓信関係業務の運営状況を視察してまいりましたが、その詳細につきましては、委員長のお許しを得て、会議録にとどめたいと存じますので、御了承をお願いいたします。 右、簡単でございますが、御報告いたします。
第46回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○白井勇君 ちょっとしろうとの質問で恐縮ですけれども、無線局というものは、公共報道を主にするものについては、その場合の許可なり認可事項としまして、電源というものは必ず予備電源というものを持っておって、一般電源がかりに非常事態で切れた場合でも、そういうもので必ず埋め合わせをすることになっておって、少なくも、電源関係の故障だけで報道が中止をされるということのないような姿になっておるのかどうかということが一点ですね。 それからもう一つは、ここ…
第46回 参議院 逓信委員会 閉会後第1号
○白井勇君 ちょっと私は思うのですけれども、具体的にまあ許可なり認可します場合にも、自家発電を必ずこういう場合にはしなければならぬぞという、やっぱり一つの法的な制限がないと私はぐあいが悪いのじゃないかと思います。 もう一つは、いまの第二の問題ですけれども、これは協会があって自発的に何か打ち合わせをしておるのかもしれませんけれども、これは逆に妙なデマでも飛ばされればそれきりの話になりますね。これもやはり何か、そこらあたり法的なあれがいいの…
第46回 参議院 逓信委員会 第17号
○白井勇君 私、二、三伺ってみたいと思うんですが、まず最初に、非常にこれはどうでもいいような問題でありますけれども、百二条の十という規定ですね、あまり見かけないような条文ですが、特にこの規定というものを設けなければならない理由というものはどこにあるのか、ちょっとわからないのですが、こういう条文というものは、私の知っている限りにおきましては、たとえば中小企業基本法ですか、あの二十六条なんかに、たしか、国と地方公共団体はこういことにつきまし…
第46回 参議院 逓信委員会 第17号
○白井勇君 具体的に私は、どういうことをこれで相協力をするものかということを考えてみたんですけれどもね、たとえば、百二条の二から八までの間というものは、伝搬障害防止地区の指定の問題でありますとか、高い建物の届け出の問題であるとか、あるいは届け出をさらに郵政大臣が命令するとか、あるいは高層部分の工事の制限であるとか、そういったようなことでも、もしそれがいまお話しのように、はっきりするということになりますれば、建設大臣と、何といいますか、共…
第46回 参議院 逓信委員会 第17号
○白井勇君 非常に軽いような意味合いのようですが、その次の問題は、百二条の二の問題ですね、この「(伝搬障害防止区域の指定)」ですけれども、いまどういうようなことを具体的に考えていらっしゃいますのか、たとえば東京全体とか、大阪であるとかというような、相当広範な区域を当初から指定されるようなかっこうになるのか、いま考えていらっしゃいます地帯というものは、大体どういう区域が指定されるお見通しなのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第17号
○白井勇君 そうしますと、今度の建築基準法の容積地区というものとは、実際、おたくのほうの伝搬障害防止区域の指定という区域とは、必ずしも相一致しないわけですね。