P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
新東京国際空港公団副総裁衆議院参議院
総発言数
875 件
直近の所属会派
—
直近の役職
新東京国際空港公団副総裁
直近の発言日
1965/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会31 件・31%
  • 運輸委員会13 件・13%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

875 件中 20 件を表示
運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/23

第48回 衆議院 商工委員会 第30号

○町田説明員 手続といたしましては、県が測量いたしまして、測量に基づきまして図面を書きまして、そしてその図面をもって申請してくるわけでございます。航空局といたしましては、その図面に従いまして検討いたしまして、障害物件その他がないと判断して許可するわけでございます。したがいまして、ただいま御指摘がありましたように、進入正面の一部に実は障害物件があったということがわかりましたことは、申請書に基づきまして審査したわけでございますけれども、もっ…

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/23

第48回 衆議院 商工委員会 第30号

○町田説明員 ただいまお話しありましたように、その件につきましては、県といたしましても、あるいは国といたしましても、若干十分な調査ができていなかったという点があると思いますので、今後こういうことがないように十分気をつけたいと思います。 それから壱岐の空港につきましては、この設計変更によりまして、一日も早く空港が完成するように努力いたしたいと思います。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/23

第48回 衆議院 商工委員会 第30号

○町田説明員 具体的に話がつきまして、着工いたしております。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 とめておったと申しますよりも、テープレコーダーの運用を中止しておったということでございます。要するに、制度的にその時間は運用していなかった、こういうことだったと思います。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 夜間非常にトラフィックが少ないときには、いままではとめることになっておりました。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 ちょっと私時間的にはっきり記憶ございませんので、後ほど調べましてお答えいたします。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 いまのテープレコーダーの件につきましては、二十四時まで運用をいたすことにいたしております。それからそのほか救難体制につきましても、当時体制そのものはできておりましたけれども、救難体制の組織的な申し合わせが十分でございませんでしたので、その点につきまして、関係官庁と組織体制を確立いたしました。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 現在のところ、まだ申請はいたしておりません。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 地方空港につきましては、実は現在では大体国内にほとんど完成と申しますか、着手いたしておりますので、これからは新設空港はできる、だけ少なくいたしまして、いままでにつくりました既設空港を拡張するなり現在の空港の事情に適したものに改良していく、こういう方針で人後やっていきたいというふうに考えております。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 必ずしも十分な定員であるとは思っておりません。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 ただいま御指摘のありました超過勤務手当につきましては、実際に勤務した時間に相当するだけの原資がないという実情もございましたので、本年度の予算では、大臣以下非常に御努力いただきまして、千六百万円の超勤手当の増額をしていただいたような次第でございます。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 空港の消防車につきましては、東京と大阪につきましてはほとんど十分な定員がございますけれども、その他のローカル空港につきましては、消防車に対する定員という形といたしましてはついておりません。それで、私どもも例年この消防車に対する定員を要求いたしておりますが、残念ながらついておりませんので、そこの職員の中で実際にできるように訓練いたしまして、緊急の場合にはその職員をもって消防の業務に当たらせるというように考えております。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 管理の定員の問題だと存じますけれども、必ずしも安全性の面でそれほど欠けているとは存じておりません。

運輸事務官(航空局監理部長)1965/04/08

第48回 衆議院 内閣委員会 第29号

○町田説明員 ただいまの御質問でございますが、ローカル空港の一部につきまして管制官の配置の人数が足りないということだろうと思いますが、その点につきましては、確かに御指摘のとおりでございまして、定員自体も若干不足しておりますし、また管制官の養成の順序もおくれておりますので、そういう点についてまだ不足している部署がございます。それにつきましては、養成をできるだけすみやかにすると同時に、なお来年度も定員の増加に努力いたしたいというふうに考えて…

航空局監理部長1965/02/24

第48回 衆議院 商工委員会 第8号

○町田説明員 お答えいたします。 型式証明がおくれた理由につきましては、実は私監理部長で技術部長ではございませんので、はっきりした理由を申し上げることはできませんけれども、新しい航空機でございますので、に審査いたしまして型式証明を出したという結果おくれたのだろうと思います。それによって販売計画そのものがおくれたというふうには私は考えておりません。

航空局監理部長1965/02/24

第48回 衆議院 商工委員会 第8号

○町田説明員 私どもが幹線と称しておりますのは、札幌−東京−大阪−福岡という路線をいっております。それから分かれたもの、あるいはそれ以外のものをローカル線といっております。

航空局監理部長1965/02/24

第48回 衆議院 商工委員会 第8号

○町田説明員 ちょっと私数字的にはっきりつかんでおりませんので、四対一ということははっきり申し上げかねます。

航空局監理部長1965/02/24

第48回 衆議院 商工委員会 第8号

○町田説明員 御承知のように航空機は、その使用する路線その他によりまして、性能によって非常に差がございます。先ほど通産省からも御説明がございましたように、日本のローカル線に使用する場合には、現在使っておりますフレンドシップ、あるいはバイカウントというものに大体匹敵する性能を持っているというふうにわれわれは考えております。価格の点も、まあ大体それほどの差はございませんので、私どもといたしましては今後、ローカル路線の中でもYSが必ずしも適当…

航空局監理部長1965/02/24

第48回 衆議院 商工委員会 第8号

○町田説明員 路線は約九十五です。おおむね六十機でございます。

航空局監理部長1965/02/24

第48回 衆議院 商工委員会 第8号

○町田説明員 先ほど通産省の局長から御説明がございましたが、昭和四十五年ぐらいで七十機前後必要であろう、こういうふうな算定をいたしました根拠を申し上げますと、昭和三十九年に比べまして、四十年以降の大体の人キロの伸びが二五%、したがって毎年二五%ずつ伸びる。これは私どもとしては比較的内輪に見た数字でございます。そういうような考え方をいたしておりまして、現在、先ほどお話の出ましたフレンドシップ及びバイカウントというのが三十三機ぐらいございま…