町田直
会議録に記録された「町田直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 875 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 新東京国際空港公団副総裁
- 直近の発言日
- 1965/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会31 件・31%
- 運輸委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 運輸委員会 第35号
○町田説明員 先ほど申し上げましたように、現在行なわれております交渉は、いわゆる非公式会談、予備会談であります。したがいましてまだ、両方の考え方をお互いに出し合って、正式にその考え方に基づいて協定の改定を進めるという段階ではございませんので、内容につきまして詳細に申し上げる段階ではないと思います。ただ、先ほど外務省の北米課長から御説明がございましたような趣旨で行なわれておるということは申し上げられるのではないかと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第35号
○町田説明員 現在の段階では正式の提案ではございませんで、いわゆる予備交渉でございますので、お互いの考え方をお互いに出し合っているという段階ではございますけれども、これは正式の会談が開かれた場合に正式に出されるというふうに考えてよろしいのではないかと思います。
第48回 衆議院 運輸委員会 第35号
○町田説明員 わがほうの主張は、先ほど關谷先生あるいは北米課長からお話ございましたように、不平等であるから是正してほしいという主張でございまして、この点はおそらく了解しているのであろうと思いますけれども、そういう了解の上に立って、やはり米側は米側としての考え方に基づく一つの考え方を出しているというふうに考えております。それがただいま御質問のありましたようにギブ・アンド・テークの精神であるか、あるいはわがほうの主張を了解した上において、な…
第48回 衆議院 運輸委員会 第35号
○町田説明員 訂正いたします。まだ予備会談の途中でございますので、今後ももうしばらく予備会談を行なわなければならないというふうに私どもは考えております。そういうことでございますので、十分まだそういうことがはっきりつかめる段階ではないというふうに考えます。
第48回 衆議院 運輸委員会 第35号
○町田説明員 交渉の改定の理由にはそういう趣旨を申しております。しかし、正式に通告いたしておりますのは、ニューヨーク・ビョンド権の要求でございます。
第48回 衆議院 運輸委員会 第35号
○町田説明員 それは昨年交渉いたしましたときに、そういう主張をいたしました。主張といいますか、正式の改定交渉の内容を申し述べました。それに対しまして、昨年のごとき返事がございましたので、それでは交渉は妥結できないということで、休止になったわけでございます。そして、そのわれわれの申し出はそのまま向こうに伝えてあるわけでございますが、今回それに対する返事が向こうからくるという段階でございます。
第48回 衆議院 運輸委員会 第35号
○町田説明員 郵政大臣です。
第48回 参議院 外務委員会 第14号
○説明員(町田直君) 現在、日本航空は東京から香港——バンコク——シンガポール——ジャカルタ、週三便運航しております。そして経営状況は、大体昨年度の実績で申しまして、この路線だけについて申しまして、収支相償なっておる、とんとんくらいという状況でございます。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 ただいま先生からお話しございましたように、大村−対馬線につきましては、御承知のように対馬空港が昨年水上飛行場として完成いたしました。同時に長崎航空から、グラマンダースという水上機を使いまして不定期航空運送事業の申請がございました。私どもといたしましても、この路線の採算性、それから安全性というものを十分検討いたしまして、なお御承知のとおり、長崎航空という航空会社は長崎県が半数以上の資本を持っておりまして、いわば県の県策会社と…
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 ただいまの長崎航空の社長の株主総会の発言は私は実は存じておりません。陸上空港のほうがいいということは、確かにそう考えられると思います。ただ御承知のように、対馬は陸上に空港をつくることが現段階と申しますか、地質、地勢上非常に困難であるというふうに私どもは考えております。同時に水上空港を建設いたしまして、そこで水陸両用機を使って対馬線を開始いたしたいということを考えましたときにも、これは必ずしも採算に合うことかどうかわかりませ…
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 空港の建設の費用としては約五千万円でございます。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 ただいまの先生の御発言のような点も十分考慮いたしまして、今後の空港の運営状況あるいは建設の可能性、それから会社の運営の意向等を十分聞きまして、地元の意向を聞きまして検討いたしたいと思います。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 離島空港でございますので、基本施設と付帯施設は国が負担いたしまして、陸上の土地の部分とそれから管理事務所の部分につきましては県の負担となっております。その金額は、ただいまちょっと……。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 先生のおっしゃったとおりでございまして、対馬はリアス式の海岸と申しますか、非常に岩が多うございまして、そういうものを切りくずして平たんな土地にいたしまして飛行場をつくるという検討ももちろんいたしたことはございます。しかし実は一般的にローカル空港の——空港予算と申しますものは大体二億ないし三億ぐらいの予算で実施しておりますので、こういうような一般的な標準から申しますと、予算的にも非常に困難であるし、それから飛行機の離発着の点…
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 先ほども申しましたように水陸両用機で運営するということにつきまして、私どもといたしましてはグラマンダース以外に、日本の国内におきましても大阪——白浜とかあるいは大阪−新居浜というようなところで、国内航空がグラマンマラードという飛行機を使ってやっております。これも必ずしも採算が十分に合うということではないかもしれませんけれども、そういうものをチャーターするという方法もないわけではございませんので、そういう点で、会社としてもも…
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 ただいままで私は伺っておりません。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 県側として検討しておるかと存じますけれども、私どもとしては、いまのところ検討しておりません。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 飛行場の用地に民家があったから見えなかったというふうには私は聞いておりませんですが、障害物が進入正面に一部かかっておりました。その障害物を除去することが非常に困難であるということから、一部設計を変更して、障害物が進入正面にかからないような方向で設計変更をして実施するというふうにいたしたということに承知いたしております。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 設計を変更することによりまして必要といたします金額は約千三百万円であるというふうに聞いております。
第48回 衆議院 商工委員会 第30号
○町田説明員 その金額につきましては、県において支出するということになっております。