町田直
会議録に記録された「町田直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 875 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 新東京国際空港公団副総裁
- 直近の発言日
- 1969/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会31 件・31%
- 運輸委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 全く同様でございます。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 実は船会社に対する利子補給と帝都高速度交通営団等地下鉄に対する補助につきましては、それぞれ一応目的もあるいはやり方も違いますので、両方必ずしも一がいに比較してどうこうするということではないと思います。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 大体一、二年のうちに調査を終了いたしたいと考えております。その時点において調査坑もまた完成するということであります。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 一、二年ないし二、三年、一−三年と申したほうがいいかもしれませんが、その程度にお考えいただいたほうがいいと思います。と申しますのは、この間もちょっと出水がございましたように、ときどき事故というか、出水等がございますので、いまの段階では必ずしも確定的な時期は申し上げられませんけれども、大体その程度くらいとお考えいただきたいと思います。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 昭和四十四年度は二十億と予定いたしております。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 ただいままで使いましたのが約百億くらいでございます。今後の予算につきましては、いまの進行状況によりまして、確定的なことは申し上げられませんが、来年度は二十億ということであります。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 まだ調査の段階でございますので、調査の結果をまって検討いたしたいと思います。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 重ねての御質問でございますけれども、調査の結果によりまして変わってまいりますので、いまのところ何年くらいというめどもちょっとはっきりしたことを申し上げられません。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 これも確定的なことは申せませんが、大体、非常に大ざっぱにいって千億くらいということを考えております。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 もちろん新幹線が将来どうなるかということは、先ほど総裁から御答弁ございましたが、現在のところ、新幹線をいつどこまでどういうふうに引くかということは、政府部内としても決定いたしておりません。ただ、経済企画庁で、新全国総合開発計画をやっておりまして、その中におきまして一応の考え方をいま検討しているということでございます。そこで青函トンネルをつくります場合には、やはり一応新幹線を通す、こういう前提のもとに工事の設計等もすべきで…
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 設計上は新幹線が通り得るという形で考えたいということを申し上げていいと思います。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 大体先生の御指摘になったとおりでございまして、伊勢線は御承知のように二十八キロメートル、昭和四十年十一月四日に着手いたしました。用地買収につきましては、御指摘のとおり四日市市と津市の一部を除きまして、大部分の用地の買収を完了いたしております。工事は、中間約十四キロメートルほど竣工いたしまして、現在小川付近工区外二工区を工事中でございます。未着工区間は四日市の方向に約五キロメートル、津の方向に五キロメートルということでござ…
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○町田政府委員 やはり鉄道建設公団としては全力をあげて市部の買収ということをやっているのだろうと思います。そういう趣旨で私どもも指導いたしておる次第でございます。二年くらいでできるかということにつきましては、もう少し鉄道建設公団の実情等をよく検討いたした上で御返答いたしたいと思います。
第61回 衆議院 運輸委員会 第3号
○町田政府委員 鉄道事故の防止対策につきましては、御承知のように、従前から特に施設面に力を入れまして、国鉄、私鉄を通じて指導をいたしております。御承知のように、鉄道事故は踏切事故、鉄道の保安施設の整備をはかること、こういうようなことが中心でございますが、特に自動列車停止装置の緊急実施、あるいは車両の不燃化対策等に力を入れて進めておる次第でございます。
第61回 参議院 運輸委員会 第4号
○政府委員(町田直君) はい。
第61回 参議院 運輸委員会 第4号
○政府委員(町田直君) 私鉄関係について申し上げます。私鉄につきましては、大手私鉄十四社が昨年の十一月から十二月にかけまして、増収率で二九・二%の値上げの申請をいたしております。それでことしに入りまして、営団地下鉄がやはり同程度の値上げの申請をいたしております。それがいわゆる都市交通の関係でございます。それから同じく中小私鉄につきましては、現在十一社が値上げの申請をいたしております。 で、御指摘の今後の運輸省の態度ということでございます…
第61回 参議院 運輸委員会 第4号
○政府委員(町田直君) 石炭山の鉄道の問題につきましては、御指摘のように、石炭山の閉山に伴いまして廃止しなければならないような鉄道が今後かなり出てくるということは予想されるわけでございます。この問題につきましては、何と申しましても石炭の輸送を中心にいたしている鉄道でございますので、いわゆる石炭対策の一環と申しますか、石炭対策と同じような趣旨で対策をする必要があるのじゃないか、こういう趣旨で、前々から実は通産省、労働省等といろいろ折衝をい…
第60回 衆議院 運輸委員会 第2号
○町田政府委員 ただいま先生から御指摘のございました北海道その他幾つかの鉄道の中で、必ずしも石炭山の鉄道だけではないように伺っておりますが、少なくとも、石炭山に直結した鉄道でございまして、石炭産業の合理化——いま通産省からお話がありましたような、合理化に伴いまして石炭山がなくなる、そのために鉄道は事実上廃止にならざるを得ない、そういうものにつきましては、私どもとしては、石炭産業の合理化の施策一一貫した形で同じような施策をやっていただきた…
第60回 衆議院 運輸委員会 第2号
○町田政府委員 江若鉄道の問題でございますが、先生御指摘のように、現在まず買収の交渉を鉄道建設公団と江若鉄道でいたしております。その交渉が最終的にまだまとまっておりません。そこで、従業員の今後の問題につきましても、そういう形の中でいま行なわれているというふうに理解している次第であります。 そこでただいまの御指摘の二点でございますが、まず工事認可の前に会社の鉄道の廃止という申請が出てくるということが順序でございます。廃止の申請が出てまいり…
第60回 衆議院 運輸委員会 第2号
○町田政府委員 赤字路線廃止と一口で申しますけれども、要するに、輸送構造が変わりまして、必ずしも鉄道でなくて、自動車、バス等で輸送ができる、しかも一方では、鉄道でやっておりますと採算的に非常によくない、こういうことで自動車輸送にかえ得るものについてかえていこう、こういうことであります。