町村信孝
会議録に記録された「町村信孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,035 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1990/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 通商・貿易18 件
- 社会保障・年金11 件
- こども・子育て9 件
- 宇宙6 件
- 地方創生3 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○町村主査代理 これにて玉城栄一君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。
第118回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○町村主査代理 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、堀込征雄君。 〔町村主査代理退席、主査着席〕
第116回 参議院 文教委員会 第1号
○政府委員(町村信孝君) このたび、引き続き文部政務次官を拝命いたしました町村信孝でございます。 微力ではありますが、大臣を補佐し、全力を尽くして、教育改革を初めとして我が国の教育、学術、文化、スポーツの振興に努力してまいる所存でございます。 何とぞ委員長並びに各委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心よりよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。 ─────────────
第116回 衆議院 文教委員会 第1号
○町村政府委員 このたび、引き続き文部政務次官を拝命いたしました町村信孝でございます。 微力ではありますが、大臣を補佐し、全力を尽くして、教育改革を初め我が国の教育、学術、文化、スポーツの振興に努力してまいる所存でございます。 委員長並びに各委員の皆様方の御指導、御鞭撻をお願いを申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ────◇─────
第114回 衆議院 文教委員会 第5号
○町村政府委員 このたび、文部政務次官を拝命いたしました町村信孝でございます。 微力ではありますが、大臣を補佐し、全力を尽くして教育改革の推進を初め、我が国の教育、学術、文化、スポーツの振興に努力してまいる所存であります。 委員長並びに各委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第114回 参議院 文教委員会 第3号
○政府委員(町村信孝君) このたび文部政務次官を拝命いたしました町村信孝でございます。 微力ではありますが、大臣を補佐いたしまして、全力を尽くして教育改革の推進を初めといたしまして我が国の教育、学術、文化、スポーツの振興に努力をしてまいる所存でございます。 委員長並びに各委員の皆様方の御指導、御鞭健、御協力を心よりお願い申し上げわす。ありがとうございました。 —————————————
第114回 参議院 文教委員会 第3号
○政府委員(町村信孝君) 平成元年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成元年度の文部省予算につきましては、文教は国政の基本であるとの認識に立ち、二十一世紀を担う青少年の育成を目指した教育改革をさらに積極的に進め、教育、学術、文化、スポーツの諸施策について、その着実な推進を図ることとし、所要の予算の確保に努めたところであります。 文部省所管の一般会計予算額は四兆六千三百七十九億二千九百万円、国立学校特別会計予算…
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 ただいま大臣から御提案のありました国立学校設置法の一部を改正する法律案につきまして、若干の質問をさせていただきたいと思います。 本法案は国立大学、国立の学校ということでございますので、まずその前提としての高等教育の改革という問題について、若干大臣の御所見を承りたいと存じます。 臨教審の答申を受けまして教育改革は着実な成果を今各方面において上げつつあるという状態でございますが、その中でも特にこの高等教育の改革というのは重要な問…
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 中教審あるいは大学審に対して意欲的に諮問をなさり、また、そういう意味で文教行政の一層の発展を図っていこう、こういう大臣の基本的な姿勢に心より賛同申し上げ、ぜひそういう御努力をこれからもしていただきたいと思っております。 特に今追加諮問の中で大学院の評価その他、あるいはこれは既に十二月の答申でもなされたところですが、私の地元の北海道大学でも工学部を中心にかなり意欲的な大学院改革の原案ができた。あるいは東大でもできた。いろいろな…
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 文部省に若干これも注文しておきたいのですが、先週、五月十九日に厚生省が看護職員の需給見通しというのを発表いたしました。現状では若干の不足がある、需要に対して供給は九二%ぐらいしか満たされていない、五年間かけてバランスをとっていこう、こういう見通しのようでございます。 しかし、その過程を聞いてみますと、どうも厚生省が文部省と十分相談をしている形跡が余りないのですね〇一応全給供の四分の一ぐらいを文部省の関係するところから供給され…
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 そういうような方針で、限られた人材、限られた財源、施設というものを有効に各大学で利用するということが今本当に大切なことだろうというふうに思います。ことし、さっき言ったように核融合科学研究所が設置される、こういう予定とのことでございますが、できるだけ今後こういうようなものが広がっていくと大変いいのだろうと思います。今後の整備する方針についてお考えがあれば承らせていただきたいと思います。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 法案については大体以上がポイントなのですが、若干法案と外れたこと、間接的には関連するのですが、実は私の地元の北海道では、今、教育界を大変揺るがす大きな問題が出てきております。それは例の主任制の問題ということでございます。 この問題は先般、二月の上旬だったと思いますが、西岡大臣に全国の教育長さんのお集まりの会で大変勇気ある御発言をいただきました。それまで何となくもやもやとしていた問題が、大臣の発言によって非常に問題点が明らかに…
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 私はこの一連の流れを見ておりまして、やはりどちらかというと事なかれ主義——この表現は適切でないかもしれませんが、非常に事なかれ主義の北海道の教育委員会の姿勢、それからとかく組合に迎合する知事の姿勢、これにやはり大きな根本原因があるのではないだろうか、こういうふうに私ども受けとめておりまして、私どもが教育長あたりに聞くと、いや、校長会も賛成をしております、あるいは地方の教育委員会も賛成をしております、こう言うのですが、私どもが…
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 ぜひそういうようなことで、西岡大臣あるいは文部省の皆さん方の御努力というものを期待いたしますし、私どもも自民党という立場で北海道の教育の正常な姿をつくるために一生懸命努力をしていきたい、このように考えているところでございます。 以上をもって私の質問を終わります。ありがとうございました。
第114回 衆議院 文教委員会 第4号
○町村委員 ただいま議題となっております国立学校設置法の一部を改正する法律案に対する修正安についてご説明申し上げます。 案文は、既にお手元に配付されておりますので、朗読を省略させていただきます。 修正案の趣旨は、本法律案の施行期日、「平成元年四月一日」は既に経過しておりますので、これを「公布の日」から施行することとするものであります。 何とぞ委員各位の御賛成をお願いいたします。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○町村委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、高沢寅男君を委員長に推薦いたします。
第114回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○町村委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第113回 衆議院 文教委員会 第5号
○町村委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ────◇───── 午後一時三分開議
第113回 衆議院 文教委員会 第5号
○町村委員長代理 次に、嶋崎譲君。
第113回 衆議院 文教委員会 第2号
○町村委員 いよいよ本日から前通常国会から積み残しになっておりました臨教審関連の諸法案の審議を始めることができるということは、教育改革推進を私ども自由民主党の最大重要政策課題として掲げているわけでございまして、そういう意味から、また各野党の皆様方の御理解もいただきながらこの審議が始まるということは大変にありがたいし、また喜ばしいことである、このように考えているところでございます。 きょうは学校教育法の一部を改正する法律案に入るわけでござ…