田辺博通
会議録に記録された「田辺博通」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 538 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省銀行局長
- 直近の発言日
- 1966/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会64 件・64%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会21 件・21%
- 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会13 件・13%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 538 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 運輸委員会 第26号
○田辺説明員 被害者保護のためにも、自賠責保険金の支払いを迅速にするということを私ども念願にしております。したがいまして、その提出書類が、いま申し上げましたのはごく一部でございますが、いろいろ要求されておる。これを簡素化する道はないかということは、一つの課題として研究しておるのでありますが、一方においてそういった不正を防ぐというために、どうしても必要であるというものもございますので、それは猜疑心を持って、一件一件くまなく厳密に審査をいた…
第51回 衆議院 運輸委員会 第26号
○田辺説明員 検討いたしております。
第48回 衆議院 運輸委員会 第33号
○田辺説明員 現在損害保険会社でも消防のことに関しましては非常に積極的に協力体制をとっておりまして、いまお尋ねの点は、おそらく消防施設のための地方債という問題かと思いますが、三十九年度で申しますと、地方債としての消防債の引き受けを約十五億やっております。その前の三十八年度は十三億五千万、また四十年度におきましては十七億五千万に増額する予定にしております。
第48回 衆議院 運輸委員会 第33号
○田辺説明員 別に消防施設といたしまして陸上部門、海上部門という分け方をしていないのです。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○田辺説明員 中小企業に属します清酒製造業を営んでいる事業に対しまする近代化のための予算面につきましては、中小企業庁から要請がございますれば、十分にこれから検討いたしたい、かように考えております。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○田辺説明員 実はいまのお話は、この席に参りましてお話を聞きましたような次第で、あるいは答弁が食い違うかと存じますが、私の考えておりますところでは、この合理化のための近代化資金というものの条件は、やはり生産の合理化にあると思います。生産の合理化が前提でありますから、お話のように単におけ売りを長期引き取り契約といいますか、そういうことで結ばれているというだけでは生産の合理化には直接ならないのではないか、いまの条件といたしましては、説明があ…
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田辺説明員 閉山の場合の水道のいわゆる負担問題と、それから鉱害復旧事業としての水道の工事というものが、私お聞きしておりますと、何かごちゃごちゃに議論されておるように感ずるのでございますが、問題は要するに、鉱害と認定されれば、鉱害復旧工事で施行する場合には鉱害復旧事業としての国の補助がいく。それから、それと関係なしに、と申しますか、閉山炭鉱の上水道につきまして、市町村がその移管を受けるという場合には、先ほどの、ことしの予算が千万で足りな…
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田辺説明員 閉山炭鉱につきましての厚生省所管としてついておりますいまの補助金で出される補助事業、これは鉱害復旧としてでなくやられるものだけでございます。鉱害に該当しますものは、臨鉱法の体系に沿いまして、それでやられるわけであります。ですから滝井先生がおっしゃっております、閉山炭鉱の水道の中で鉱害の分だけを六二・五%でやれというのは、今度は監鉱法の体系でものを考えなければならない、こういうことになります。そうしますと、有資力と無資力と、…
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田辺説明員 現在の鉱害復旧工手に対します国の補助率は、この前も御説明したかと思いますが、それぞれ違っておる。違っておりますのは、それぞれのもとになる、といいますか、農地、農業用施設、あるいは上水道、あるいは下水道、あるいは道路とか学校その他の公共施設というようなものにつきましての、鉱害とは一応離れまして、それに対する改良ないし復旧の工事に対します国の補助率、この一般的な補助率を鉱害復旧の場合にも援用いたしておる。したがって、鉱害という…
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田辺説明員 ちょっと口がすべりまして改良と申しましたが、建設と申しますか、そういうぐあいに直していただきたいと思います。
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第9号
○田辺説明員 本来、上水道の補修につきましては、補助の制度はないかと思います。ですから私が申し上げましたように、鉱害を受けました上水道の効用を回復するために、上水道の復旧をするとか、あるいはいま申されましたように、井戸水が枯渇した場合に、水道を布設するという場合に、便宜簡易水道の布設に対しまして補助をして一いる、その補助率を適用している、こういうことでございます。
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第8号
○田辺説明員 私から一般的なものの考え方についてお答えしたいと思います。 原因が同じ鉱害であるという見方もあると思いますが、現在先生のおっしゃいましたような農地、農業用施設あるいは上下水道を含めました公共用施設、そういうものについての一般的な、そのものの価値と申しますか、その建設につきましての補助率というものが、鉱害とは離れまして一般的にあるわけでございます。われわれといたしましては、鉱害は一つの原因でありますけれども、それを復旧すると…
第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○田辺説明員 帆足先生の御意見非常によくわかりますし、われわれとしましては、十分配慮しなければならぬところであると思います。もちろん、在勤俸の問題にいたしましても、それから子弟の教育の問題とか税制の問題とか、そういうこと全般におきまして、現在すぐに十分なところまでいくということは、やはりなかなかむずかしい問題がございます。在外に勤務せられる外交官の方々の待遇という問題も、やはりわが国におきますところの公務員の待遇というものと、ある程度の…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第25号
○田辺説明員 実はこの問題は、おそらく厚生省相当のほうでやっていると思うのでございます。私は通産省担当の主計官でございまして、詳しいことをお答え申し上げることはできないのであります。 いま労働省のほうからお答えがありましたように、世帯更生資金につきまして、特に石炭対策というような意味を含めまして、今年度の予算で相当増額したというふうに聞いております。 そのほか、事業団でこの仕事をやったらどうかという御質問ですが、事業団は現在の性格により…
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田辺説明員 これはそのときの資金事情といいますか、そういうことで一がいに申し上げられないと思いますが、大体長期七年間というものが基本になるだろうと思います。もっとも全部が七年というわけには参らないと思います。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田辺説明員 概括的に申しますと、全部が全部七年のものにはならないだろう、しかし多くのものは七年もの、長期のものとして預けられる、こういう工合に考えております。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田辺説明員 予定はその通りでございます。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○田辺説明員 そうでございます。