田英夫
会議録に記録された「田英夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,074 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 会計検査院事務総局事務総長官房審議官
- 直近の発言日
- 1970/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法調査会31 件・31%
- 経済産業委員会28 件・28%
- 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会16 件・16%
- 憲法調査会公聴会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 4,074 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 決算委員会 第2号
○鎌田会計検査院説明員 概要の説明を申し上げます前に、ちょっとごあいさつさせていただきます。 私、このたび第二局長を命ぜられました鎌田でございます。どうぞよろしく御指導のほどをお願い申し上げます。 それでは、裁判所の四十二年度決算につきまして検査いたしました結果の概要報告を申し上げますが、四十二年度につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 以上でございます。 —————————————
第63回 衆議院 決算委員会 第2号
○鎌田会計検査院説明員 昭和四十二年度警察庁の決算について検査をいたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 以上でございます。 —————————————
第61回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○説明員(和田英夫君) ただいまの答弁でかえさしていただきます、予報をすでに含んでおりますから。
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○和田説明員 気象庁といたしましては、実はこの冬、前の半分のほうは非常にあたたかいけれども、後半に寒く、また雪が多いということで、そういう考え方で対処いたしてまいりました。 この冬の大雪は二回ありました。一回は、一月上旬の北陸地方から東北北部にかけての大雪でありますけれども、これにつきましてはすでに御存じと思いますので、今回、一昨日からの北海道中心の大雪について詳しく申し上げたいと思います。 実は二月の四日、一昨日台湾北部に発生いたしま…
第55回 衆議院 決算委員会 第23号
○鎌田会計検査院説明員 お答え申し上げます。 おっしゃるとおり、簡易証明の扱いとなっております。ただしこれは全部ではございません。
第55回 衆議院 決算委員会 第23号
○鎌田会計検査院説明員 公安調査庁におきましては報償費ではございません。公安調査費の調査活動費、こういうことになっております。
第55回 衆議院 決算委員会 第23号
○鎌田会計検査院説明員 この活動費につきましては、実際に調査官がみずから活動をする場合と、調査官が、実際にいろいろな情報、資料、そういったものを提供される方に渡す場合、こういうような場合がありまして、実際の権利者、債権者というものが表面に出てこないと申しますか、書類上はそういう扱いになっておらぬわけでございますけれども、しかし公安調査庁のほうのお考えと申しますか、そういう行政の一環として、会計法的にやむを得ないわずかのケースではないか、…
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○和田説明員 おことばのとおり、ことしは昨年あるいは一昨年にかなり類似した天候というふうに考えてよろしいと思います。ただ、一昨年のような非常に持続した低温ということはまず考えられない。しかし、この北半球全般の状況から見ますと、少なくとも北海道は楽観を許さないということだけは言えると思います。基本的にむずかしい問題なのです。現在言えるのは大体そこまでなのです。ほんとうに正確なことは、五月の状況を見ませんと、ことしは冷害になるぞということは…
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○和田説明員 実は、一ヵ月以上の長期予報をやっているのは世界で日本だけなんです。学問的にまだ確立されてないものを、御承知のように農民の要求で昭和十六年から季節予報ということをやっているのです。日本の季節予報というのは、六ヵ月先から始まって、一ヵ月があとからできたものです。そういう事情ですから、われわれは一生懸命勉強しておりますし、世界的に、技術的な水準というのは日本のほうがはるかに進んでおります。現在ソビエトとか英国などでは日本の論文を…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○和田参考人 私は専門が憲法と行政をやっておりますので、そのほかには大学教授としての立場もありますが、大体そういう点から申し上げたいと思います。 初めに、八月一日から実施されています現在の風俗営業法の一部改正でありますが、これは附帯決議にもありますように、法律的に見ますと、形式、内容の画面からしまして、かなり何といいますか、応急的なあるいはもっとことばをきわめて申し上げますと、びほう的な改正のような感じがいたします。そういうふうなことも…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○和田参考人 問題が盛りだくさんに出されまして、なかなかむずかしい問題もあると思いますが、私の考えだけ簡単に申し上げます。 第一番目の風俗営業法の法体系を抜本的に改める、体系的にいろんな不備な点を改めるということは、私は理論的には必要だと思います。この次にはむろん間に合わないと思いますけれども、いずれはそういうふうな形で――二十三年の法律でございますし、その事情もいろいろあったと思いますが、これは御存じのとおり、官選知事の時代であります…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○和田参考人 最後のものを一つ漏らしてしまったのでありますが、私は公衆浴場法に基づく東京都の条例をちょっと見たのでありますが、東京都の条例の中に特殊公衆浴場というのがございます。この特殊公衆浴場なるものの中に最近はかなり行政指導をしているようで、たとえば風紀を乱すようなことがあってはいかぬとか、風紀を乱すようなかっこうをした従業員を置いてはいかぬということを書いておりますけれども、私は、これを根本的に規制をする場合には、風俗営業法に持っ…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○和田参考人 いまおっしゃられた三点、私は結論的に言うと全く同感なんであります、先ほど来私も申し上げたとおりでありますが、二十三年の時点でこの風営法がつくられたときには、急いだこともあったでしょう、また占領下のこともあったでしょう、あるいは旧内務省の警察部長クラスがいままでやった庁府県令、庁府県令の形で風俗営業を取り締まっておったわけですが、そんなことでいろいろな要件があって、あの時点では十分でなかったということは私ども認めるわけです。…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第65号
○和田参考人 はあ。