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社会民主党・護憲連合会計検査院事務総局事務総長官房審議官参議院衆議院
総発言数
4,074 件
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
会計検査院事務総局事務総長官房審議官
直近の発言日
1970/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会31 件・31%
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会16 件・16%
  • 憲法調査会公聴会8 件・8%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 4,074 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,074 件中 20 件を表示
会計検査院第二局長1970/11/05

第63回 参議院 決算委員会 閉会後第11号

○説明員(鎌田英夫君) これも調べまして後ほど提出いたしたいと思います。

会計検査院第二局長1970/04/10

第63回 参議院 決算委員会 第8号

○説明員(鎌田英夫君) お答え申し上げます。 ただいま先生の御質問でございますが、三十九年度甲II型警備艦建造費、これは、未確認の掲載の方法は、この前にもちょっと申しましたけれども、防衛庁に関しましては一部未納入あるいは全部未納入と、そういったものにつきまして従来未確認に計上してあったわけでございますが、先生いま御指摘のとおり、四十年度未確認額、同じ艦船につきまして——警備艦につきまして、四十年度、四十一年度、四十二年度と、そういったも…

会計検査院第二局長1970/04/10

第63回 参議院 決算委員会 第8号

○説明員(鎌田英夫君) 四十二年度まで防衛庁の未確認事項を掲記してございましたけれども、四十三年度にこれを全部落としております。その理由について申し上げます。大体防衛庁につきましては、創設の当時におきましては、非常に何と申しますか、新技術の導入的なものが多くて、中には購入物品で当初こちらが発注したものと異なる品物が入る、あるいはせっかく入っても、しばらく時間が経過したために陳腐化したものが入るおそれがあるんじゃないかというようなことで、…

会計検査院第二局長1970/04/04

第63回 参議院 予算委員会 第15号

○説明員(鎌田英夫君) 東京大学附属病院の北病棟の件でございますが、これは四十一年度から着工いたしまして、四十二年度の末に竣工いたしたものであります。この建物の新営のほかに、物品、つまり食器洗浄機等物品が四十二、四十三年度分といたしまして三千六百二十九万円ばかりもうすでに購入されておるわけでございます。しかしながら、これが完成後いかに利用されておるかということにつきましては、本院は当然注視しておるわけでございますけれども、御承知のとおり…

会計検査院第二局長1970/04/04

第63回 参議院 予算委員会 第15号

○説明員(鎌田英夫君) 国会に報告しないという点でございますけれども、これは、先ほど院長が御説明申し上げましたとおり、また私が先ほど申し上げましたとおり、学内紛争、それに続きまして移転前に移転につきましていろいろ問題が起こっているわけでございます。たとえば無料医局員の解消の問題、あるいは看護婦の増員問題、あるいは医局の解体と、こういうような問題が起こっているように聞いております。まあそういったものにつきまして、文部当局といたしましても、…

会計検査院事務総局第二局長1970/03/26

第63回 衆議院 決算委員会 第10号

○鎌田会計検査院説明員 お答え申し上げます。 一昨日私、出席いたしておりませんで、たいへん御迷惑をおかけいたしました。 いまの先生の御質問でございますけれども、特別会計予算総則第十条の規定から見まして、使用総調書に計上する業績賞与に必要な経費は、先先御指摘のとおり、また大蔵、郵政当局が解釈されておりますとおり移用または流用によるものを含まない、こういうふうに本院でも解釈するのが妥当であるというふうに考えております。以上でございます。

会計検査院事務総局第二局長1970/03/26

第63回 衆議院 決算委員会 第10号

○鎌田会計検査院説明員 六十一国会に提出されました使用総調書の中に、郵政省の業績賞与に必要な経費は五十億三千四百五十万五千円、こういう金額が出ておったわけでございます。しかしながら、これは増収分の四十億九千五十万五千円と、移用及び流用によります九億四千四百万円を合わせて計上して国会に報告してあったわけでございますけれども、この移用または流用によるものは、予算総則の十条の規定によりますと、これは含まないというふうに解釈するのが妥当である、…

会計検査院事務総局第二局長1970/03/10

第63回 衆議院 予算委員会 第14号

○鎌田会計検査院説明員 先生御指摘の都市工学科関係の受託研究費の件でございますが、これは御指摘もありまして、私どものほうで鋭意昨年検討いたしましてその全貌を調べたわけでございますが、先生はいま一億数千万円というふうに仰せられたのでございますが、多少私どもの調べた金額は違っておりまして、そして四十三年度の検査報告に改善意見として文部当局に出しました金額、三百三十八件で一億六千六百六十九万余円、この金額と都市工学科関係の先生のおっしゃいまし…

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 昭和四十二年度文部省の決算につきまして、検査いたしました結果の概要を説明申し上げます。 検査報告に掲記いたしましたものは、四十二年度決算検査報告の三六ページから三八ページにかけて記載してございますけれども、不当事項が五件、今後の予算の執行等にあたり留意を要すると認めましたものが一件でございます。 不当事項として掲げましたものについて説明いたします。 一三六号から一四〇号までの五件は、文部省所管の国庫補助金のうち、…

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 昭和四十二年度郵政省の決算につきまして、検査いたしました結果の概要を説明申し上げます。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項が三件でございます。 不当事項の内容は、職員の不正行為に関するものでありまして、窓口事務担当の内務員や貯金、保険担当の外務員が、郵便貯金の預入金、簡易生命保険の保険料などを受領しながら、受け入れ処理をしないなどして現金を領得したものでございます。 以上、簡単でございますが説明を終わりま…

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 お答え申し上げます。 先生のおっしゃることは、大学その他全部含めてのことでございましょうか。——直接私立の学校を検査するという立場ではございませんけれども、政府出資法人である私学振興会というようなものから融資されておる、あるいは文部省の補助金という立場でありますと、そういう面では相当検査をいたしております。

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 私立の学校へ参りました場合には、補助金に関する会計ということでございますけれども、その関連においては拝見さしていただいております。補助金の経理に関連する面につきまして、相当程度拝見いたしております。

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 やはりおのずから限界があると存じます。やはり補助金に関連する面で拝見するよりほかいたし方ない、こういうふうに思います。

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 お答え申し上げます。 御質問の点でございますけれども、何ぶん昭和四十五年度以降のことでございまして、私といたしましてまだちょっとわからない点もあるのでございますけれども、文部省の補助金が、今度できます私立学校振興財団でございますか、これを経由して学校に交付されるということになりますと、これは間接補助ということになるわけでございますが、その場合に、文部検査課がございます私ども二局でこれを担当するか、あるいはこの財団…

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 院法第二十三条の規定に基づきまして指定をいたしますればできる、こういうふうに考えております。

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 そういうことになると存じます。

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 そういうふうに考えます。

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 ただいまの先生の御趣旨は、上司によく報告いたしまして、今後しかるべき措置がとられるように申し上げたい、そういうふうに思います。

会計検査院事務総局第二局長1970/02/26

第63回 衆議院 決算委員会 第4号

○鎌田会計検査院説明員 多少文部当局の御見解と異なるのではないかという点がございますので、ちょっと御説明申し上げます。 ギャラリーの問題でございますけれども、これは建設費の二千二百八十二万円、こういうものの中にギャラリーの百十平方メートルの工事費が含まれていたわけでございますけれども、これを除外した、こういうわけでございます。 このギャラリーを入れるか入れないかという点でもございますけれど、これは、この根拠法でございます義務教育諸学校施…

会計検査院事務総局第二局長1970/02/24

第63回 衆議院 決算委員会 第3号

○鎌田会計検査院説明員 昭和四十二年度法務省の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございませんでした。 ―――――――――――――