田端正広
会議録に記録された「田端正広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,488 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会43 件・43%
- 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として科学技術庁科学技術政策局長青江茂君、科学技術庁科学技術振興局長越智謙二君、科学技術庁研究開発局長池田要君、科学技術庁原子力局長興直孝君、科学技術庁原子力安全局長間宮馨君、文部省学術国際局長工藤智規君及び資源エネルギー庁長官官房審議官藤冨正晴君の出席を求め、説明を聴取いたしたい…
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長佐藤一男君、宇宙開発事業団副理事長五代富文君、宇宙開発事業団理事斎藤勝利君及び核燃料サイクル開発機構理事藤本昭穂君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野晋也君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 結構でございます。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 松沢成文君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 中曽根科学技術庁長官、明確に答弁をお願いいたします。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 速記を起こして。 中曽根科学技術庁長官。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 平野博文君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 辻一彦君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後四時一分開議
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近江巳記夫君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 菅原喜重郎君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 吉井英勝君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 辻元清美さん。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、技術士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中曽根国務大臣。 ————————————— 技術士法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○田端委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十三分散会
第147回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○田端委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に就任いたしました田端正広でございます。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがございますが、二十一世紀を目前に控え、我が国がさらに豊かな社会となり、国際社会へ積極的に貢献していくためには、創造性あふれる科学技術のなお一層の振興が必要であります。 また、昨年九月の東海村核燃料施設における事故は我々に大きな教訓を与え、今後同じ過ち…