田端正広
会議録に記録された「田端正広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,488 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会43 件・43%
- 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○田端委員長 次に、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 商工委員会において審査中の内閣提出、特定放射性廃棄物の最終処分に関する法律案について、商工委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、商工委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第147回 衆議院 本会議 第17号
○田端正広君 ただいま議題となりました技術士法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、技術士の制度についての国際的な整合性の確保を図るため、我が国の技術士と同等以上の外国の資格を有する者が技術士の資格を取得できるよう特例を設けるとともに、良質の技術士の一層の育成を図るため、第二次試験の受験資格の改善を図るほか、技術士等の公益確保の責務を定める等、所要の措置を講じよ…
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、技術士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として科学技術庁科学技術政策局長青江茂君、科学技術庁科学技術振興局長越智謙二君、科学技術庁原子力局長興直孝君、科学技術庁原子力安全局長間宮馨君、文部省初等中等教育局長御手洗康君、資源エネルギー庁長官河野博文君、建設大臣官房長小川忠男君及び建設省住宅局長那珂正君の出席を求め、説明…
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩下栄一君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 近江巳記夫君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 菅原喜重郎君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 午前十一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時二十九分休憩 ————◇————— 午前十一時開議
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川内博史君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 吉井英勝君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 辻元清美さん。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、技術士法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 この際、ただいま議決いたしました本法律案に対し、山口俊一君、平野博文君、近江巳記夫君、菅原喜重郎君及び辻元清美さんから、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。平野博文君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根国務大臣。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 お諮りいたします。 本法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————