田端正広
会議録に記録された「田端正広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,488 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て4 件
- 防衛2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会43 件・43%
- 消費者問題に関する特別委員会28 件・28%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
※ 全 1,488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 これより会議を開きます。 生命科学に関する件、特にクローン問題について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、財団法人千里ライフサイエンス振興財団理事長・科学技術会議生命倫理委員会クローン小委員会委員長岡田善雄君、弁護士光石忠敬君、京都大学大学院法学研究科教授・ユネスコ国際生命倫理委員会委員長位田隆一君及び三菱化学生命科学研究所科学技術文明研究部長米本昌平君、以上四名の方々に御出席いただいております。 この…
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 ありがとうございました。 次に、光石参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 ありがとうございました。 次に、位田参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 ありがとうございました。 次に、米本参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浪健四郎君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 近藤昭一君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 近江巳記夫君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 吉井英勝君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 小野晋也君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 菅原喜重郎君。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 辻元清美さん。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○田端委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 クローン問題に関しては、何らかの規制が必要であるということについては共通した意見であったように思いますが、規制のあり方等を含め、今後、科学技術委員会の審議の参考にさせていただきたいと存じます。 ここに委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げま…
第147回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○田端委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 生命科学に関する件、特にクローン問題について調査するため、来る十八日木曜日、参考人として財団法人千里ライフサイエンス振興財団理事長・科学技術会議生命倫理委員会クローン小委員会委員長岡田善雄君、弁護士光石忠敬君、京都大学大学院法学研究科教授・ユネスコ国際生命倫理委員会委員長位田隆一君及び三菱化学生命科学研究所科学技術文明研究部長米本昌平君の…
第147回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十八日木曜日午前九時理事会、午前九時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第147回 衆議院 商工委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○田端委員長 松沢成文君。
第147回 衆議院 商工委員会科学技術委員会連合審査会 第1号
○田端委員長 辻元清美さん。
第147回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○田端委員長 これより会議を開きます。 この際、去る四月七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事菅原喜重郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○田端委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に吉井英勝君を指名いたします。 ————◇—————