P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党衆議院
総発言数
2,293 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会38 件・38%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 議院運営委員会18 件・18%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 懲罰委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,293 件中 13 件を表示
民主自由党1949/11/07

第6回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○田渕委員 これはいつごろ起こつたのですか。

民主自由党1949/11/07

第6回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○田渕委員 後日というようなことを言わずに、この次ならこの次とはつきりしないといかぬ。議員同士ならそんな悠長なことは言いますまい。たとえ給仕であろうとだれであろうと、少くとも短所があつたらそれを導いてやるのが議員だと思う。それに暴力を加えて踏んだりけつたりする。そこなんだ。

民主自由党1949/10/31

第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○田渕委員 今石原委員長のお話のありました通り、たとえば兵庫県などは災害復旧その他で重大な問題があります。一県で二名呼べるならばいいが、一県一人ぐらいで三十五名、まつたく農地改革より以上の問題であるから、五十万円の予算はこの際使つていただいて、あとは至急とつていただくということにお願いしたい。

民主自由党1949/05/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第38号

○田渕委員 今土井君から議長が何ら手続をとらなかつたという一言があつたので、私はこれを論駁したい。議長は最善の措置をとられたのでただちに衛視さんが入られた、この点はひとつ認めてもらいたい。

民主自由党1949/05/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第36号

○田渕委員 実はこの問題はきのう一日留保されましたが、わが党の代議士会では非常な発言がございまして、この陣がさということに対する大体の気分の問題をまず取上げたのであります。この点に入る前に私は申し上げますが、椎熊議員は政治的経歴も豊富で、尊敬もし、また今日まで先輩に対する礼を厚くするようにという点については、幹事場長の命令によつて、われわれも礼を厚うして動いているのであります。またまた神聖な議場で、しかも公開の席上で、前列にいる者は陣が…

民主自由党1949/05/16

第5回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○田渕委員 これはぜひともきよう上程せられまして、陣がさという定義は削られたいと思います。そうでないと少くともわが党は納まりません。ことに懲罰動議は三日以内ということになつておりますからぜひきようお取上げを願います。

民主自由党1949/05/16

第5回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○田渕委員 先ほど石田委員からあすというお話がありますが、二年、三年の議員からいえばあすでもよろしゆうございましようが、われわれ一年議院をさしてそこらの陣がさという言葉は実に侮辱でありますから、これは規定によつてはつきりときよう取上げていただきたい。そうでないとわれわれの方は治まりません。

民主自由党1949/05/16

第5回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○田渕委員 石田君としては陣がさじやないから自分のことではないとすましておられるが、椎熊君の場合は明らかに指さしている。

民主自由党1949/05/16

第5回 衆議院 議院運営委員会 第35号

○田渕委員 会期も迫つておりますし、われわれは先輩を尊敬もし、先輩の指導を受けているわけですが、椎熊さんの場合にはもう会期も迫つているから、言いたい放題のことを言つても懲罰にもならぬというのでは会期が切迫するにつれて、どんなことが出ないとも限らないから、この際わが党としては、またわれわれ陣がさと言われた前列におる者としては、ことにそこらにおる者と言われたこの一年議員だけを前にすえて、差別をつけるということはどうかと思うので、この機会にこ…

民主自由党1949/05/12

第5回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○田渕委員 この議事日程を見ますと、大藏、農林、法務いろいろ混合して順番が出ておりますが、大藏は大藏、法務は法務と一括していただくように番号を御変更願つたらどうですか。

民主自由党1949/04/26

第5回 衆議院 議院運営委員会 第25号

○田渕委員 この問題は他の派と御協議願つておりますからちよつと御留保願つて、今文部委員長が見えておりますから、その方の御説明を願つてはどどうですか。

民主自由党1949/04/26

第5回 衆議院 議院運営委員会 第25号

○田渕委員 本國会の本会議日は、先般当委員会において委員長から從來通り火木土に内々的に御決定になつたのでありますが、本日各党の御質問を得て、できれば月水金に御変更願いたいと思う。と申しますのは、土曜日の本会議の閉会が延びますと、非常に時間が遅れますので、健康の保持上、また生理衛生上、事務的処理上、ぜひとも本会議日を月水金に御変更願いたいと思います。

民主自由党1949/04/21

第5回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○田渕委員 われわれは國会の神聖を保つべく努力して來た。ところが共産党の若い方がやるならいざ知らず、徳田君なんかやるからわれわれもやらなければならぬ。どうか徳田さんに十分御注意願つて御自粛願いたいと思います。