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緑風会参議院
総発言数
2,610 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会46 件・46%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,610 件中 20 件を表示
緑風会郵政大臣・電気通信大臣1950/07/19

第8回 参議院 郵政委員会 第1号

○國務大臣(田村文吉君) 御尤もの御質問なのでありますが、これはまあ独立採算ということではありますが、併し公務員の給與の問題は実際生活の上から言つてもどうしても上げなければならんというような場合には、ただ独立採算であつて財源がないからというだけでするわけには行かないと思いますので、さような場合にはやはり一般会計から流用をして頂くなりしなければならんと考えております。併し又できるだけ収入を図りますことも私共の方においても必要と考えておりま…

緑風会郵政大臣・電気通信大臣1950/07/19

第8回 参議院 郵政委員会 第1号

○國務大臣(田村文吉君) 次官から一つ過去の経過を………。

緑風会郵政大臣・電気通信大臣1950/07/19

第8回 参議院 郵政委員会 第1号

○國務大臣(田村文吉君) 只今三木委員の御発議に対して十分了承いたしまして、その線で行きたいと考えております。

緑風会郵政大臣・電気通信大臣1950/07/19

第8回 参議院 郵政委員会 第1号

○國務大臣(田村文吉君) 只今石原さんからお話のありましたように、説明員の方から今の問題になつておりまする問題を二つ、三つ重要の問題を御説明申上げることにいたしたいと思います。

緑風会郵政大臣・電気通信大臣1950/07/19

第8回 参議院 郵政委員会 第1号

○國務大臣(田村文吉君) 今の問題は非常に重要な問題でありますので、いわゆる独立採算で收入を増加するためには、封書に比べて葉書が非常に安い、その結果葉書は非常に増加しております。併し封書の方は減つております。そういうような関係もありますので、或いはそういう調整する必要があるかというようなことについて審議会もありまして、審議会に御相談しておるような状況であります。又只今のところ、それまでの肚が決まつておりませんので、研究にまで行つておりま…

緑風会郵政大臣・電気通信大臣1950/07/19

第8回 参議院 郵政委員会 第1号

○國務大臣(田村文吉君) それで皆様から御意見を沢山承りまして、そうして判断したいと実は思つておるのであります。

緑風会1950/05/01

第7回 参議院 労働委員会 第11号

○田村文吉君 賛成いたします。

緑風会1950/04/28

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号

○田村文吉君 青木さんに伺いたいのでありますが、大変只今の御見解は、流石に実際に事業をおやりになつておる御体験から出た誠に傾聽すべき御意見と承つたのでありますが、ただ只今のお話の中にございましたように、十分立地條件を考慮して産業というものは分布されて行くことが当然のことであるのだから、従つてそれに伴つて地域差が起つて来るのは止むを得ないという御意見でありましたが、至極御尤もに考えますが、ただ今度度の再編成の中にいわゆる紐つきというのがご…

緑風会1950/04/28

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第20号

○田村文吉君 紐つきということは少し不合理ではないかと私共は考えるのですが、その点についてはどうですか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○田村文吉君 お分りでしたら、最近の両保険の未納関係はどんなふうになつておりますか。非常に殖えつつありますか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○田村文吉君 失業保険の方も……

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○田村文吉君 初め御制定になさるときから、私共はこの延滯金の二十銭というのは非常に高過ぎるというので、その旨御注意申上げましたのですが、国税筑收法の関係上止むを得ず二十銭ということになつておつたようでありますが、今回国税徴收法が変りましたと同時に、当然これは引下げられるのが正当かと考えますので、本案に賛成いたします。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○田村文吉君 今の研修所の「けん」はどういう「けん」ですか、研究の研ですか。「しゆう」は修めるの修でありますか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○田村文吉君 その研修所は全国に何ケ所くらいお作りになりますか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○田村文吉君 そうですか。次に、退職金を給与するのは在来はどこで払つていたのでありますか。

緑風会1950/04/24

第7回 参議院 労働委員会 第10号

○田村文吉君 本問題は官制に大部分関係しておることでありますし、労働委員会としては特別に本問題について別段の研究を必要としないかと考えますので、別に合同審議をお願いしないで、委員長の下で、そのまま内閣委員会で審議されることにいたされてはどうかと考えます。

緑風会1950/04/03

第7回 参議院 本会議 第37号

○田村文吉君 緑風会大多数の意見を代表いたしまして賛成討論をいたします。 緑風会は新予算において、国税、地方税を合せて若干の税負担の軽減されておることは認めるのでありまするが、我が国国民の負担が尚著しく不当に高額でありまするために、国民が塗炭の苦しみを嘗めつつある現状に鑑みまして、歳入の部におきまして所得税八百三十億円を減額し、これに見合う歳出において公債五百億円の償還を延期し、鉄鋼補給金百三十億円、食糧輸入補給金二百億円を削減する修正…

緑風会1950/04/02

第7回 参議院 予算委員会 第26号

○田村文吉君 第三分科会の報告をいたします。 第三分科会に審査を付託せられましたる件は、昭和二十五年度一般会計予算、昭和二十五年度特別会計予算及び昭和二十五年度政府関係機関予算中農林、通商産業、建設、経済安定本部各省所管の予算に関するものであります。これら付託せられました予算の説明は省略させて頂き、直ちに分科会における主なる質疑応答を御報告いたします。 先ず農林省所管の予算について、輸入食糧の予算を見ると、契約高としては、三百十六万三千…

緑風会1950/03/29

第7回 参議院 予算委員会 第24号

○理事(田村文吉君) 質問は終了いたしたようでありますから暫く休憩いたします。 午後三時九分休憩 —————・————— 午後六時四十八分開会

緑風会1950/03/28

第7回 参議院 予算委員会 第23号

○理事(田村文吉君) それでは午前中に引続き会議を開きます。総理大臣に対する質問。内村君。