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緑風会参議院
総発言数
2,610 件
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1955/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会46 件・46%
  • 社会労働委員会29 件・29%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 2,610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,610 件中 20 件を表示
緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 そうでもございましょうが、技術上、そういう技術を教えている総合的の学校があるんじゃないかどうかということです。

緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 そこで、修正案の提案者に伺いたいんですが、歯科大学なり、歯科専門の学校で教育を受けて歯科技術を修得した人が受験する資格を今度なくするということになるんですか。受験の資格はあるんですか、ないんですか。

緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 それはそうだろうと思うんですが、そうでない総合的の歯科大学とか歯科専門学校といものでそういう技工を教えている。教えているんだが、これは厚生省の指定の所を出たのでなければ、受験資格はないんだということになるんですかどうかということなんです。

緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 大へんその点が窮屈になるように思うんですが、提案者として、そういうことにお考えになりませんですか。

緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 そうすると、そういう大学に対しては、厚生省が指定をするということによって救済ができる、こういうお考えですか。

緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 ちょっと政府委員に伺いますが、そういうことはできますか。

緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 私の言うのは、養成所ということは明瞭にここに書いてあるからまだいいんですが、養成所の名前を使わないもので、ある大学を厚生省が指定して、そこを出た人は養成所を出た人と同様に受験資格はあるんだ、こういうことは指定できるかどうかということです。

緑風会1955/07/14

第22回 参議院 社会労働委員会 第26号

○田村文吉君 この法案はなぜ政府は出せなかったのですか。

緑風会1955/07/12

第22回 参議院 社会労働委員会 第25号

○田村文吉君 あらためて成文で出していただくようにお願いいたしたいと思います。

緑風会1955/07/07

第22回 参議院 社会労働委員会 第23号

○田村文吉君 関連。外国ではあれですか、すべて看護婦とかそういうあれですね、それに女性とか男性的の名称をつけるのが習慣なんですか、どうなんですか。

緑風会1955/07/07

第22回 参議院 社会労働委員会 第23号

○田村文吉君 さっきお話のありました歯科衛生手という言葉は、どっか法律用語に出ているのですか。

緑風会1955/07/07

第22回 参議院 社会労働委員会 第23号

○田村文吉君 現在男の人はなくて、六百二十人が全部御婦人だというのですね、実際問題は。新規に歯科衛生手なんという文字をここに持ち出してくること自体がおかしいのだから。そうすると、やっぱり今の横山さんのお話じゃないけれども、もう事柄はよくわかっているのだから、こいつも衛生士というのを衛生手に改めた場合に、あなた方の方で非常に世論の反撃を受けるとか、何かそういうような御心配があるのですか。衛生婦を衛生手に改めた場合にはどうなんですか。御不都…

緑風会1955/07/07

第22回 参議院 社会労働委員会 第23号

○田村文吉君 ただ、法制上からいって、十分御研究になったんだろうと思うのですけれども、第二項で、今まで使ったことのない歯科衛生手という文字をここへ出してくるというのは非常におかしいですね。その点がちょっとおかしいから、そういう不都合を避けるならば、もう衛生手というものは御婦人が大部分なんだけれども、男が入ってもいいのだというふうに初めからお作りになっておいた方が楽なんじゃないか、それをあくまでもいけないとおっしゃる何か理由がございますか…

緑風会1955/06/30

第22回 参議院 予算委員会 第38号

○田村文吉君 一番初めに文部大臣にお伺いいたしたいと思うのであります。最近にはあまり起りませんでしたようですが、昨年来、まあその前からもそうでありまするが、学校の火災ですね、火事が非常に多い。これはまあ国の税金で払われた学校が焼けてしまうと、ひとり児童が困るだけじゃない、その父兄、市町村、みな困る。それでなるべく一つ火災をなくするということが必要なことなのでありまするが、私は一つの案としてもう少し不寝番のようなものを学校に置く。それは相…

緑風会1955/06/30

第22回 参議院 予算委員会 第38号

○田村文吉君 失業者の救済にもなることでございますから、即刻東京都の例を準用なされまして、これは全国になさったらどうか、こういうことを考えますので、私の希望意見を申し上げておきます。 あわせて、この問題はひとり文部省だけの管轄ではございませんので、これは大蔵大臣あたりもよく一つお考えおきいただきたいのですが、公共の建物、病院でありますとか、ああいうものに万一のことがありますと、実際非常に困るので、こういうものに対して、人間が余っていて困…

緑風会1955/06/30

第22回 参議院 予算委員会 第38号

○田村文吉君 今までも政府がそういうことを指導することについていい悪いの問題があるために、大変政府の方でもそういう点については憶病になっていらっしゃると考えるのですが、しかし今例示されましたような、たとえばヒロポンを絶対なくするとか、あるいは衣食住の生活をどういうふうにするとか、あるいはまた今まであるわれわれの古来の日本の風俗と近ごろの外国の風俗というようなものをどういうふうにするとかというようなことは、むろん検討もされましょうが、やは…

緑風会1955/06/30

第22回 参議院 予算委員会 第38号

○田村文吉君 文部大臣はお急ぎになっているようでありますから、私は文部大臣に対する質問はこれで打ち切りたいと思いますが私はくれぐれも文部大臣にお願いしたいことは、戦争中に大政翼賛会のようなものが国民をあやまった、こういうことのために、何と申しますか、あつものにこりてなますを吹くというようなことで、何でもそういうふうにいって、少しも指導的な考えでお進みにならない、教育は教育基本法によればいいのだ、これ以上のことは要らぬのだというような考え…

緑風会1955/06/30

第22回 参議院 予算委員会 第38号

○田村文吉君 先刻同様に、この問題は大蔵大臣からもお考えいただきたいと思うのですが、郵政省の建物だけではございませんが、町の繁華街にある建物、こういうものは必ず鉄筋コンクリートをもって建てる、こういうような方針で予算を一つ取ってやっていただきたいと、こういうことをあわせて希望しておきます。これについて何か大蔵大臣のお考えがございますれば……。

緑風会1955/06/30

第22回 参議院 予算委員会 第38号

○田村文吉君 外務大臣に日ソの交渉のお差し支えない限りの経過をお伺いいたしたいと考えましたのでありますが、先刻左藤委員に対してお答えになっておりまするので、重ねてお伺いするのもどうかと存じます。ただこれは、左藤委員が聞いたことは、私が聞かんとすることをそっくり言われたのでありまして、おそらく国民の全部がそういう感じ方でないかと思うのであります。つまり日ソの交渉もいいけれども、今未帰還になっている人、私は戦犯の人さえも言いたいのであります…

緑風会1955/06/30

第22回 参議院 予算委員会 第38号

○田村文吉君 外務大臣にちょっと伺いたいのですが、いかがですか。