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無所属議長衆議院
総発言数
4,544
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1977/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,544 20 を表示
自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 第一期工事としましては、いわゆる油の暫定輸送の問題、それから俗に妨害鉄塔と言われております二基の鉄塔の問題、これが大きな障害になっておると存じます。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 この問題について意思統一というような行為はありません。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 この問題については、福田総理の発言は、私の報告を基礎にしての発言だと思います。私は、福田総理には、年内開港のめどが少しついてまいりました。早ければ十一月ごろの開港ということになるかと思います、こういう報告がしてございます。もちろん一回こっきりの報告というわけではなく、成田問題のみならず何でもそうでありますが、運輸行政についていろいろと総理に報告もし、また総理の意見も承っております。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 私が報告しておりますのは、年内開港のめどがついてまいりました。早ければ十一月開港ということにこぎつけることができると思います、こういう報告をしております。いま心もとないというお話でありますが、こういう問題について何月に、あるいは何月幾日にということを明確に最初から宣言すること自体が、担当大臣としては、むしろ慎まなければならぬことであって、ただ総理大臣は、私が報告をしたことを基礎にして御発言なすったものと思います。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 総理が言われたこと、私はそばで聞いたわけではありませんけれども、私は、あのとき千葉へ行っておりませんから、聞いたわけではありませんけれども、そんなに私、無責任だと思いません。といいますのは、こういう問題は、先ほど申し上げたように、権力的に何月幾日ということを担当大臣が言えるものでもないし、ただ総理は、私が早ければ十一月ごろ開港できるようですと、こういうことを報告しましたから、それを大変喜んでおられたということであって、別…

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 私は、本件につきましては空港公団総裁から、適法に行ったと報告を受けております。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 先ほど来総理の発言というのを問い合わせてみました。総理に同行しました秘書官は高田秘書官。高田秘書官は、総理が話をされたところにおったようでありますが、断定的に言い切ってはいないはずだ、こういうことを言っております。それから新聞記事も調べさせました。一番地元の新聞ということで千葉日報、これの記事を調べましたところ、財政的裏づけさえあれば、年内に開港できる見通しである、こういうことを総理が発言しておるようでございます。まあ実…

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 私、いま、あればと言いましたかね。財政的裏づけさえすれば、年内に開港できる見通しである、これが千葉日報の記事でございます。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 私は、別に無責任なことを言った覚えはありません。総理と私とで話をいたしておりますときにも、私は年内開港をするということを申し上げておるわけであります。年内開港に向かって、私は全精魂を傾けたいと思っております。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 この問題につきましては、実際に担当いたしました外務省の方から参事官が来ておられますから、外務省からお聞き取りをいただきたいと思います。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 議事録につきましては、いま局長が申したとおりでございます。 いま林さん、協定のことにお触れになったのかどうか、ちょっと私迷ったものですから、委員長に聞いたのですけれども、日米航空協定の破棄もあり得るのかということにお触れになったという前提の上に立ってお答えを申し上げれば、何といっても現在まだ交渉中でございますから、先走ったことを申すこともどうかと思います。しかし、航空協定は、一年の予告期間を設けて、これを破棄することがで…

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 日米航空協定が不平等であるということは、何人もこれは疑うものではありません。私は、このたび航空局の山地審議官をワシントンに派遣いたしますときにも、厳しい姿勢で折衝に当たるように指示をいたしました。いま大変ありがたい御激励をいただいたわけでありますが、私自身、航空協定の改定の問題につきましては、いわゆる日米航空交渉につきましては、深く期するところがあるわけでありまして、きわめて厳しい決意で臨んでもまいりましたが、これからも…

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 日本代表から政府に対して経緯を報告してまいっております。この報告を見て、なお一層の奮励努力を私の名において申し伝えたいと思います。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 地方海運局におきまして、昨年四月から五月にかけて、五大港について行いました料金監査結果によりますと、監査件数に占める料金の完全収受件数の比率は、基本料金についてみますと、船内荷役料金の場合約九三%、はしけ運送料金の場合八〇%、沿岸荷役料金の場合は約八四%となっております。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 いま承っておりまして、まことに私も同感でございます。さようなことのないように厳しく指導監督をいたします。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 検査院の指摘については、これをまじめに受けとめて、可及的速やかに改めるべきだと思います。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 私は、経営参加をさせるべきであるという表現はしなかったので、経営参加という時代が来たのではないだろうか、そういう表現をしたわけであります。これは組合の方がどういう受けとめ方をするかわかりませんが、仮に経営参加を私が正式に組合、労使に対して提示したとした場合に、法律の問題もございましょうし、あるいは組合が推薦するものというような形になるかもしれませんし、実はまだそこまで詳しく考えて発言したわけではありませんけれども、経営参…

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 決算委員会 第11号

○田村国務大臣 全然何も考えないで、全くその場の思いつきで言ったというわけではありません。 と申しますのは、私は、もう五年ほど前でございますが、労働大臣というのをしたことがございます。実は、そのときからの私の個人的な考え方でございます。そういうことで、非公式の場では労働大臣時代にも発言したことがございますけれども、労働大臣の場合は一般論で済みますけれども、今度は現業を担当する役所の大臣でございますので、その点は慎重にもならなければならぬ…

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○田村国務大臣 ただいま御決議を賜りました趣旨を尊重いたしまして、政府といたしましては、万全の措置をとる決意でございます。

自由民主党運輸大臣1977/04/06

80参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(田村元君) 年内というのがわれわれの考えでありまして、ときどき私も年内と年度内と、よく言葉を間違うことがあるんですけれども、年内開港をめどとして今日努力をしております。