田川誠一
会議録に記録された「田川誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,175 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1971/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会85 件・85%
- 決算委員会9 件・9%
- 社会労働委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,運輸委員会連合審査会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
- 大蔵委員会地方行政委員会農林水産委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 2,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○田川委員 いま山中委員が言われました海洋開発と汚染といいますか、公害と申しますか、その関連はたいへん重要な問題でありますので、私は質問というよりも、もう一度大臣に要望を申し上げたいと思うのです。 最近、こうして海洋開発が非常にブームになっており、そして民間企業が海底資源の開発というものに非常に強く取り組んでおる。ところが、一方におきまして、世界の海洋学者の中には、いま山中委員が指摘したように、海洋開発によって海が汚染されるのじゃないか…
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○田川委員 関連して。外務省でも通産省でもいいですが、ちょっとお伺いします。いまお答えできなければ、あしたでもけっこうです。 大陸だなの排他的権限の及ばない地域に海洋の調査をすることが可能かどうか。たとえば海底の地質調査をする、そういうことができるかどうか。つまり大陸だなの管轄区域がはっきりしてない地域で地質調査というものができ得るかできないか、これをちょっとお聞きしたいと思います。いまできなければ、あした調べてお答えいただきたい。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号
○田川小委員長 これより海洋開発に関する小委員会を開会いたします。 海洋開発に関する件について調査を進めます。 まずわが国の海洋開発における問題点について、石川研究調整局長及び速水海洋科学技術審議会会長より、それぞれ説明を聴取することといたします。 最初に速水海洋科学技術審議会会長。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号
○田川小委員長 次に、石川研究調整局長。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号
○田川小委員長 これにて説明の聴取は終わりました。 —————————————
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号
○田川小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号
○田川小委員長 石川次夫君。
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号
○田川小委員長 それではちょっと委員長から速水先生にお伺いいたしたいのですけれども、先ほど来体制の問題についていろいろたくさん御意見が出ておりますけれども、海洋審のいままでの議論の中でこうした体制問題というものが話題に出たのかどうか。出なければけっこうです。もし出たときに、どういうような意見が出たか、一つ二つお伺いをしたい。それが一点。 それからもう一つ、いま石川委員からもお話が出ました人材養成の点で、潜水医学というものが比較的軽視をさ…
第63回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号
○田川小委員長 それではちょっと委員長から速水先生にお伺いいたしたいのですけれども、先ほど来体制の問題についていろいろたくさん御意見が出ておりますけれども、海洋審のいままでの議論の中でこうした体制問題というものが話題に出たのかどうか。出なければけっこうです。もし出たときに、どういうような意見が出たか、一つ二つお伺いをしたい。それが一点。 それからもう一つ、いま石川委員からもお話が出ました人材養成の点で、潜水医学というものが比較的軽視をさ…
第63回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○田川委員 本件につきましては、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党、五党委員の協議に基づく試案がございます。各委員のお手元に配付してありますが、五党を代表して、私からその趣旨を御説明申し上げます。 柔道整復技術は、日本において、長い伝統のもとに発達してきた非観血的手打整復療法として、医療の分野をにない、西洋医学の導入研究と相まち、現代においても必要欠くべからざる治療技術として国民大衆の支持を受けているのであります。特に、…
第63回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○田川委員 本件につきましては、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党、五党委員の協議に基づく試案を各委員のお手元に配付してありますが、五党を代表して、私からその趣旨を御説明申し上げます。 わが国は近年、人口及び産業の都市集中、高度の経済成長、建築技術の著しい進歩等によって、建築物の高層化、巨大化が促進されるとともに、その数はますます増加する傾向にあります。 これらの多数の者が使用し、または利用する建築物の衛生状態を見まする…
第61回 衆議院 社会労働委員会 第41号
○田川委員長代理 これより会議を開きます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河野正君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○田川委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が海外旅行中でありますので、委員長の指定により私が委員長の職務を行ないます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河野正君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○田川委員長代理 ただいまの河野君の御提案の問題につきましては、なおこの問題についての疑念がさらにある場合には、理事会で検討させていただくということで御了承願いたいと思います。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○田川委員長代理 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○田川委員長代理 速記を始めてください。 私、前の通常国会の委員会のときには出ておりませんのでわかりませんが、ただいま河野委員の提案につきましては、この問題についてさらに疑義がある場合には、委員会でもう一度継続してやるというようなお話が前にきめられてあったそうでございますから、そういう意味で、さらに問題がある場合にはこの委員会でやるということに確認されたらいかがと思います。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○田川委員長代理 前の委員会でこういう話があったからということがありましたので、私は聞いてないですから、新たに……。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○田川委員長代理 ただいま新たに、この問題にさらに疑義が生じた場合にはこの委員会で現地の責任者を呼んで審議をする、こういう御提案かと思いますので、これはけっこうだと思います。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第40号
○田川委員長代理 八木一男君。
第61回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○田川委員長代理 この際、私より一言申し上げます。 前回の委員会の運営につきましては、まことに遺憾に存じます。今後は、委員各位の御協力を得まして、円満なる運営をいたす所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議