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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,175 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1972/12/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会85 件・85%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 社会労働委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,運輸委員会連合審査会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 大蔵委員会地方行政委員会農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 2,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,175 件中 20 件を表示
自由民主党1972/12/26

第71回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○田川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び 人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆…

自由民主党1972/12/26

第71回 衆議院 社会労働委員会 第1号

○田川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1971/11/13

第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○田川委員 質問の前に、今回の事故でとうとい生命を失いました十五人の方々の御冥福をお祈りいたします。また、特に実験関係者以外の方々に犠牲者が出たということは、私どもにとりましても非常に大きな驚きでございまして、重ねて御冥福をお祈りいたします。 今度の計画は、自然界を対象にした実験でありまして、そうした自然を対象にする実験についてはどうも慎重さを欠いたといわれても、これはやむを得ないと思います。特に関東地方のローム層は水を含みますとくずれ…

自由民主党1971/11/13

第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○田川委員 実験の場所をあそこに選んだということは、その経過はいま御答弁でよくわかりましたけれども、私どもあの地域に参りまして、また川崎市の市の当局の関係者からお伺いしますと、どうもあの地域が実験の場所に不適当である、こういうふうに断定できるわけであります。あなたも御視察をされておわかりになったと思いますけれども、あの地域は公園でございます。自然公園として川崎市が指定をしたところであって、しかも、あの付近には文化財のいろいろなものができ…

自由民主党1971/11/13

第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○田川委員 いま長官のお話のように、安全対策、特に立ち入り禁止区域の設定、警戒体制、そういうものについて不備であったという点をお認めになりましたが、これからまだいろいろな危険を伴う実験が科学技術庁関係にはあると思います。また国の試験、研究機関、こういうところで自然を対象にする実験研究が幾つかありますけれども、そうした試験研究、実験についての警戒体制、安全対策というものをこの機会に十分再検討をしていただいて、遺漏のないようにお願いをいたし…

自由民主党1971/11/13

第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○田川委員 もう時間が来たそうでございますから、最後に、今度の事故は、先ほど申し上げましたように、実験場所の設定の誤りだとか、あるいは危険を伴う実験に対する警戒体制の不備だとか、また、報道関係者や一般の方々の立ち入り禁止の不徹底、事前連絡の不備、こういうようなことがいわれますけれども、もう一つ重要なことは、このような自然を対象にする実験研究の予算が非常に少ない。こんな大きな実験をやるのに、三カ年計画でたった五千五百万円、これではこのよう…

自由民主党1971/11/13

第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○田川委員 今回の事故は、十五名のとうとい生命を失ったたいへん重大な事故でありますけれども、また一方におきましては自然を究明する、これからいろいろ自然を究明する問題がたくさんありますけれども、そういう研究に対する萎縮的な雰囲気が起こってくることを私ども非常におそれているわけです。五分しか質問の時間がありませんから、一、二の点について御質問をいたします。 先ほど来話が出ておりますように、今回実験を行なった場所がはなはだ不適当である、こうい…

自由民主党1971/11/13

第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○田川委員 先ほど私の発言に関連して、予算が足りなければやらなければいいではないかということをおっしゃいました。石川委員が、それに関連して御意見をおっしゃいましたけれども、予算が足りなければやらなければいいじゃないかということばは、御訂正をいただきたいと思います。これは重大な問題だと思うんです。私どもは、科学技術ばかりでなく、どこでも予算が足りなくてみな一生懸命やっているんですからね。私どもは、先ほど申し上げたのは、予算が足りないから事…

自由民主党1971/11/13

第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○田川委員 いま総理がおっしゃったことはあたりまえのことですよ。予算が足りないからという理由で事故を隠蔽するようなことはできない、このことはだれだってわかるわけです。しかし、先ほどの御答弁は、そういうふうにおっしゃっておりません。これは速記録をごらんになればわかります。これは私どもも見のがすことはできない。そういう意味でおっしゃったような発言ではありません。

自由民主党1971/05/21

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○田川小委員長 これより海洋開発に関する小委員会を開会いたします。 海洋開発に関する件について調査を進めます。 最初に、国連における海洋制度の審議状況について説明を聴取することといたします。外務省堤科学課長。

自由民主党1971/05/21

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○田川小委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1971/05/21

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○田川小委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。石川次夫君。

自由民主党1971/05/21

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○田川小委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1971/05/21

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○田川小委員長 石川次夫君。

自由民主党1971/05/21

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○田川小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1971/05/20

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○田川委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 情報科学技術に関する問題調査のため、本日、日本科学技術情報センター理事長児玉寛一君及び同常務理事佐々木即君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/05/20

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○田川委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。

自由民主党1971/03/24

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○田川委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1971/03/24

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○田川委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1971/03/24

第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○田川委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党を代表いたしまして、海洋科学技術センター法案に対する修正案の趣旨について、簡単に御説明申し上げます。 この海洋科学技術センター法案は、海洋の開発にかかる科学技術に関する総合的試験、研究や研修などを行なうことにより、海洋の開発にかかる科学技術の向上をはかることを目的とするものでありますが、これはあくまで平和と福祉の理念をもって実施されるべきであります。このことは当然のことであ…