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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
902
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1991/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会43 件・43%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 決算委員会23 件・23%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

902 20 を表示
自由民主党法務大臣1991/12/02

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第9号

○田原国務大臣 法務省の所管ではないような気がしますが、私はさらに勉強を深めて次の機会に御答弁申したいと思います。またの機会に。

自由民主党法務大臣1991/11/22

122衆議院 法務委員会 第1号

○田原国務大臣 このたび、法務大臣を命ぜられました田原隆でございます。 内外にわたり極めて困難な問題が山積しておりますこの時期に法務行政を担当することとなり、その職員の重大であることを痛感いたしております。 私は、法務行政に課せられた使命は、法秩序の維持と国民の権利の保全にあると考えております。国民生活の安定を確保し、国家社会の平和と繁栄を図るためには、その基盤ともいうべき法秩序が揺るぎたく確立され、国民の権利がよく保たれていることが極…

自由民主党法務大臣1991/11/21

122参議院 法務委員会 第1号

○国務大臣(田原隆君) このたび、法務大臣を命ぜられました田原隆でございます。 内外にわたり極めて困難な問題が山積しておりますこの時期に法務行政を担当することになり、その職員の重大であることを痛感いたしております。 私は、法務行政に課せられた使命は、法秩序の維持と国民の権利の保全にあると考えております。国民生活の安定を確保し、国家社会の平和と繁栄を図るためには、その基盤ともいうべき法秩序が揺るぎなく確立され、国民の権利がよく保たれている…

自由民主党法務大臣1991/11/19

122衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号

○田原国務大臣 指揮権については検察庁法に規定されておりますが、非常に微妙な問題であり基本的な問題で、専門的な政府委員に答弁させますので、よくお聞きください。

自由民主党法務大臣1991/11/14

122衆議院 予算委員会 第2号

○田原国務大臣 お答えします。 北方四島に住んでおるソ連の人々の法的地位の問題は、おっしゃったような問題があるわけでありますけれども、まだ返還交渉の進捗状況がそこの問題に立ち入るまでに至ってないというのが実情でありますが、ただ、外務省を中心にした関係各省と協議してこれから検討することになっていくわけでありますけれども、現時点ではまだ今後の交渉の見通しなどについてはっきりした点がっかめませんし、今後耳をそばだてて外交当局と連絡をとりながら…

自由民主党1991/09/24

121衆議院 本会議 第11号

○田原隆君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました両法律案に対し、総理に御質問します。 まず、国際情勢と我が国の役割について伺います。 我が国は、第二次世界大戦後、その荒廃の中にあって、国民も国も自分のことをまず第一に考えて対処し、国民経済の復興と発展に専念してまいりました。その結果、我が国が一人前の経済力を持ち、先進国の仲間入りをすることに成功しました。今日では、世界のGNPの約一四%を占め、一人当たりのGNPではアメリ…

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定新規事業実施円滑化臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 奥野一雄君。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 二見伸明君。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 工藤晃君。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。額賀福志郎君。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 藤原ひろ子君。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 これにて討論は終局いたしました。

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 これより採決に入ります。 特定新規事業実施円滑化臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 御異議なしと認めます。そのとおり決しました。よって、そのとおり決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 次に、内閣提出、地域ソフトウェア供給力開発事業推進臨時措置法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。三塚通商産業大臣。 ――――――――――――― 地域ソフトウェア供給力開発事業推進臨時措置 法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1989/05/24

114衆議院 商工委員会 第4号

○田原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十六分散会 ――――◇―――――

自由民主党1989/05/23

114衆議院 商工委員会 第3号

○田原委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所信を聴取いたします。三塚通商産業大臣。