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日本共産党・革新共同特別委員衆議院
総発言数
2,229 件
直近の所属会派
日本共産党・革新共同
直近の役職
特別委員
直近の発言日
1973/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,229 件中 20 件を表示
日本共産党・革新共同1973/03/06

第71回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○田代分科員 大体いま大臣がおっしゃったとおり、山口から福岡にかけて漁民の方だけでたいへんな問題になりつつありますから、十分その点を考慮して、慎重ということはやめるということが一番正しいと思いますが、そういう方向で対処されることを要望いたしまして、質問を終わります。

日本共産党・革新共同1973/02/22

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本政策について、中曽根通商産業大臣及び加藤労働大臣から、それぞれ説明を聴取いたします。 まず中曽根通商産業大臣。

日本共産党・革新共同1973/02/22

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 次に加藤労働大臣。

日本共産党・革新共同1973/02/22

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 次に、葉梨労働政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。葉梨労働政務次官。

日本共産党・革新共同1973/02/22

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 次に、昭和四十八年度通商産業省所管の石炭関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。外山鉱山石炭局長。

日本共産党・革新共同1973/02/22

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 次に、昭和四十八年度労働省所管の石炭関係予算の概要について説明を聴取いたします。桑原失業対策部長。

日本共産党・革新共同1973/02/22

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 この際、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 理事佐々木秀世君及び中村寅太君が去る十二日委員を辞任されました結果、現在理事が二名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1973/02/22

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、金子岩三君及び山崎平八郎君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会

日本共産党・革新共同1972/12/26

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

日本共産党・革新共同1972/12/26

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員 ただいまの山崎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1972/12/26

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

日本共産党・革新共同1972/12/26

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 御存じのとおり、わが国の石炭鉱業における諸情勢は依然きびしいものがあり、前途多端であります。幸いにいたしまして、本委員会の各位におかれましては、いずれも練達たんのうな方ばかりでございますので、石炭の円滑な需要と安定供給方策を樹立されたく、委員各位の御支援、御協力をいただき、…

日本共産党・革新共同1972/12/26

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本共産党・革新共同1972/12/26

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党・革新共同1972/12/26

第71回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 佐々木秀世君 田中 六助君 地崎宇三郎君 中村 寅太君 山下 徳夫君 多賀谷真稔君 渡辺 惣蔵君 多田 光雄君 を指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十二分散会

日本共産党1972/11/07

第70回 衆議院 運輸委員会 第1号

○田代委員 まず、大臣がおられませんが、政府並びに国鉄に伺いたいのですが、今度の事件について磯崎総裁は、国鉄側の一〇〇%のミスだというようなことを言われたということが出ております。もしそれが一〇〇%のミスだということになりますと、これは非常に責任の所在をはっきりされたということはわかるのですが、きわめてこれは重大で、その責任をどうとられるかという問題とからんでくるわけなんですが、実はこの運輸行政に対して、ことしの三月に総武線のあの大事故…

日本共産党1972/11/07

第70回 衆議院 運輸委員会 第1号

○田代委員 そういう問題はわれわれはいささかも誤解するわけではないのです。まだしかしいまから質問する中で明らかにしたいのですけれども、いずれにいたしましてもやはりこういう事故が続発するということについては、根本的に運輸の基本的な姿勢なり考え方について考え直してもらう必要があるのじゃないか。ただスピードアップとか、ただ量がふえたというようなことだけでそこに実績があがったというふうに処理されるというところにこういうことになるということは、こ…

日本共産党1972/11/07

第70回 衆議院 運輸委員会 第1号

○田代委員 終わりますが、合理化と無関係ということは、これは私がいま申しましたように、非常に意見が違っておりますので、ひとつよく研究していただきたいと思います。 さっき言った、三車に一人にするという、これはどうですか。

日本共産党1972/11/07

第70回 衆議院 運輸委員会 第1号

○田代委員 時間がありませんから、これはいまの御答弁で私は異存がたくさんありますけれども、よしましょうう。

日本共産党1972/10/26

第69回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○田代委員 ただいま通産大臣が部局の統合のことを御答弁なさったのですが、それに関連してまず第一番にお尋ねしたいのですが、大体四十八年度中にエネルギー部門を一本化するというその具体策として、エネルギー庁というようなものの構想があるやに聞いておりますが、そういうことになるのでありますか。