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林野庁長官参議院衆議院
総発言数
1,441 件
直近の所属会派
—
直近の役職
林野庁長官
直近の発言日
1966/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 社会労働委員会4 件・4%

※ 全 1,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,441 件中 20 件を表示
林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) 私まだ現地は見ておりませんが。

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) ただいま着工をいたしておりまして、ことし四十一年の十二月に竣工の予定というふうに承知しております。

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) ただいまお答えを申し上げましたとおりでございますけれども、なおよく現場を確認いたしまして御答弁を申し上げたい、こう思います。

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) 群馬バスに貸し付けしておりますのは、建物の主目的といたしましては、食堂、会議室、宿舎、そういうものでございます。

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) 貸し付け料の算定につきましては、先ほど申し上げたような方針で進めておりますけれども、なお、この貸し付け案件についての貸し付け問題につきましての詳細な内容につきましては、十分調査をいたしまして御答弁をいたしたい、こう思います。

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) その問題につきましても、調査をいたしまして御答弁を申し上げたいと思います。 〔理事相澤重明君退席、委員長着席〕

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) まあ高いか安いかの問題ですけれども、いまも申し上げましたような方針で進めておりますので、貸し付けの価格は適正に進めているというふうに考えております。

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) その点につきましては、絶対に間違いのない資料でございまして、正確を期するために期間も長くかかったわけでございますが、これは国会に提出する資料である以上、細工をしたり、そういうことは絶対にないということをはっきり申し上げます。

林野庁長官1966/02/16

第51回 参議院 決算委員会 第7号

○政府委員(田中重五君) いまの御要求の資料は、できるだけ早く、かつ、御要求どおりの内容で提出をいたしたいと思いますが、重ねて申し上げますと、営林署の段階でも、これは最も正確を期して各職員やっておりますので、そこで細工するなんというようなことは絶対にないことを重ねて申し上げておきます。

林野庁長官1965/10/29

第50回 参議院 災害対策特別委員会 第3号

○政府委員(田中重五君) 今度の九月台風におきます災害については、災害額一応百五十億円というふうに見込んでおりますけれども、これの査定につきましては、治山事業、それから林道事業合わせまして大体十一月中にはその査定を完了いたしまして、そうして事業実施に入りたいというふうに考えております。それから予防治山等につきましては、先ほど来建設大臣からお話もございましたが、昨年度までは治山治水緊急措置法に基づきますところの十カ年計画の前期五カ年計画に…

林野庁長官1965/10/04

第49回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○説明員(田中重五君) 確かにお説のとおりに、この林業基本法の趣旨からいきましても、林業生産の非常な長期性という意味からいいまして、その間に気象的な災害あるいは火災、その他のもろもろの災害を受ける機会が非常に多いという産業でございます。そのために災害で再生産が阻害されないようにこれを措置していく必要がありますので、林業生産の安定を確保しなければならないということで検討をいたしておりますが、まあ現在のこれに対する道といたしましては、お説の…

林野庁長官1965/10/04

第49回 参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○説明員(田中重五君) いまのお説につきましては、十分に私どもも検討に価する御意見であるというふうに考えておりますが、先ほども申し上げましたように農業あるいは漁業が、この農漁民の社会保障と言いますか、そういう意味での国の助成として制度があるのに比べますと、現在のところ山林所有者に対する森林の持つ機能としての公共性はあるにしても、社会保障的な意味での林業経営としての国の助成へ理屈を進めてまいるのにまだ相当な検討の期間が必要かと存じます。で…

林野庁長官1965/10/01

第49回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中説明員 その状況という意味が、裁判の内容でございましたら、これは判決を待たなければ、その結果はわからないというふうに考えております。

林野庁長官1965/10/01

第49回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中説明員 川上日記なるものは存じません。それから、営林署長が逮捕され、起訴され公判に付せられている模様につきましては、秋田営林局長からの報告を受けております。

林野庁長官1965/10/01

第49回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中説明員 いまの場合の境界が国有林として問題になる場合には、両方とも国有林でございますから、そこでその管轄区域として、その境をきめる場合に問題になる。そこで山形営林署と白石営林署との境はどこかということで問題になるわけでございます。それで現在私どものそういう場合の境界として考えられるのは、分水嶺、それが境界になるというふうに考えておりますが、それが結果として、県界なりあるいは町村界なりに一致する、という場合がまず普通であるという考え…

林野庁長官1965/10/01

第49回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中説明員 それはおっしゃるとおりだと思います。ただその境界の意味が、営林局あるいは営林署では、分水嶺と考えているところをもって、片一方は上山市、あるいは片一方は白石市というふうに考えているわけでございます。いまのお話から聞きますと、それが登山道というような話になっているようでございますけれども、いずれにしましても、その分水嶺という考え方でいった場合でも、これが両方の町村界が分水嶺だという考え方だったら、一致しているということになりま…

林野庁長官1965/10/01

第49回 衆議院 決算委員会 第7号

○田中説明員 これはいま私は直ちに全国的にそういう事例を全部申し上げることはできませんけれども、それは沢境という場合もありましょう。それから分水嶺もありましょう。まずそういうような自然界が境界になっているという場合が普通だと思います。中腹だとか、あるいは自然の地貌によってあまり見分けのつかないところが境になっているという場合はない、こういうふうに思っております。

林野庁長官1965/09/30

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(田中重五君) 国有林野の貸し付けにつきましては、面積で申しますと四万七千町歩程度でございます。

林野庁長官1965/09/30

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(田中重五君) いま申し上げました四万七千町歩に当たる件数といたしまして、三十八年度末において四万六千四百八十件でございます。

林野庁長官1965/09/30

第49回 参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(田中重五君) できるだけ早く提出したいと思います。