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自由民主党三重県議会議長衆議院参議院
総発言数
404
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
三重県議会議長
直近の発言日
1975/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会37 件・37%
  • 法務委員会33 件・33%
  • 郵政民営化に関する特別委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会商工委員会災害対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

404 20 を表示
自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 次に、北原参考人にお願いいたします。

自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 次に、谷川参考人にお願いいたします。

自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 引き続き、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 青柳盛雄君。

自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 沖本泰幸君。

自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 諫山博君。

自由民主党1975/06/10

75衆議院 法務委員会 第25号

○田中(覚)委員長代理 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 参考人各位には、長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る十三日金曜日、午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1975/06/05

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○田中(覚)委員 最近の水質汚濁の問題は、一つは水銀、PCB等による魚介類の問題であり、もう一つは閉鎖的な水域における赤潮発生の問題、こういうふうに二つに分けられると思いますが、前者の特定物質による被害につきましては、どちらかといえば因果関係が直接的である。ところが後者の赤潮の問題等は非常に間接的で、迂回的であり、非常に複雑であるというようなことから、従来これに対する研究調査等がはなはだしくおくれておって、そのために赤潮の問題というのは…

自由民主党1975/06/05

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○田中(覚)委員 そういうふうに赤潮の被害がだんだんと拡大をする。北海道だとかあるいは日本海あるいは九州西部、こういう地域の海岸というものは、どちらかというと開放的な地形のところが多いし、従来から開発がおくれておったというところで、余り赤潮の心配がなかったということが言えるかと思います。しかし、だんだんとこうして地域が拡大をするおそれもあるということになりますと、ここでやはり関係庁としては赤潮に対する総合的な抜本的な取り組み、対策という…

自由民主党1975/06/05

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○田中(覚)委員 私もこの臨時措置法によってCODが若干下がった地域が面積的にふえているということは、この報告で承知をいたしております。しかし全般的に見て、瀬戸内海の環境がよくなったかというと、必ずしも結果的にはそうなっておらぬことは事実だと思います。そういう意味で、この臨時措置法の掲げた目標というものなり取り上げ方は、間違っておらぬということを私は確信いたしておりますので、いま大臣お話しのように、この三年後の期限満了の時点で、またさら…

自由民主党1975/06/05

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○田中(覚)委員 この赤潮の問題というのは毎年起きる問題でございまして、季節的に時期が済んでしまうと、えてして線香花火に終わってしまうようなことが、従来非常に多かったと思うのです。私は冒頭に申し上げましたように、この水質汚濁の問題は、一つは重金属、PCB等の蓄積被害、これは個別的に原因を追及するよりほかないわけでございますが、こういった赤潮というような広範な複雑な現象による被害につきましては、どうしても原因の究明等がおくれがちでございま…

自由民主党1975/06/04

75衆議院 法務委員会 第23号

○田中(覚)委員長代理 青柳盛雄君。

自由民主党1975/06/03

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○田中(覚)委員 午前中は赤潮被害を受けられた漁業者の方々から、その実態についての御陳述をいただき、午後は学者、専門家の四人の参考人の方から、大変学術的なお話を承ることができまして、私どもも複雑な赤潮現象に対する認識を深めることができまして、心からお礼を申し上げたいと思います。 先ほど来ずっと伺っておりまして感じましたことは、この赤潮現象というものは、従来、科学的にまだ十分解明されておらないというふうに承っておったのでありますが、しかし…

自由民主党1975/06/03

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○田中(覚)委員 四十七年のハマチが壊滅的な影響を受けたあの赤潮被害、あのときと今度の状況と比べて、共通した条件というものはないのでしょうか。

自由民主党1975/06/03

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○田中(覚)委員 水島から流出いたしました油の流れた経路、あるいはその油によって汚染された海域と、今度の赤潮の発生しておる海域との間に、大分食い違いがございますね。たとえばいま問題になっている家島にしても、あるいは大阪湾のど真ん中にも、やはり赤潮が発生しているわけです。こういうところは水島の油の流出が余り影響なかったというふうに理解をしているのですが、こういった点はどういうふうにお考えでございましょうか。

自由民主党1975/06/03

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○田中(覚)委員 丸茂先生、お時間の御都合がおありのようでございますので、一言お伺いしたいと思いますが、先ほど東京湾についての大変学問的な解析の結果を伺いまして、よくわかったのでありますが、その中で、東京湾の赤潮の状態が非常に悪くなってきている。その悪くなっている原因の一つに、発生している赤潮生物の種類が、たとえばミドリムシだとかあるいは黄緑色藻ですか、こういうものがふえてきているというのは、これはやはりこういう赤潮生物は非常に有毒的な…

自由民主党1975/06/03

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○田中(覚)委員 もう一つだけ。先ほど安達参考人からは、赤潮生物の種類等につきまして解明をなされたのでありますが、せっかくおいでをいただいたので伺います。 伊勢湾も従来から赤潮現象でずいぶん悩まされて、いろいろの問題を起こしておるわけですが、その伊勢湾の赤潮の特色というか、あるいはそれについての対策といいますか、特徴的なことを、ひとつこの際、簡単に御披露を願いたいと思います。 それから同時に、いま東京湾それから瀬戸内海のお話もございまし…

自由民主党1975/06/03

75衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第11号

○田中(覚)委員 私、お尋ねしたのが少し抽象的過ぎたかもしれませんが、一番伺いたかったことは、要するにこの赤潮の問題というのは、今度の瀬戸内海の水島の流出油などによって、大いにアクセレレートされたところもあることは、われわれもよく理解をいたしますが、やはりその点は都市排水とかあるいは工場排水とか、そういったことによる富栄養化の問題に根本のメスを入れると同時に、特に私が伊勢湾で伺ったのは、ハマチ養殖の古い漁場で従来しばしば赤潮が発生してい…

自由民主党1975/04/16

75衆議院 社会労働委員会 第13号

○田中(覚)委員 国民年金制度が昭和三十四年に法律的に発足をいたしまして以来、毎年制度の改善、充実が図られてきておりますが、昭和五十年度におきましても、福祉年金の大幅な引き上げを初めとして、各種年金のスライドの実施時期の繰り上げ等の措置が講ぜられましたことは政府の年金制度に対する熱意のあらわれでありまして、私どもは全面的に賛同をいたすものであります。特に田中厚生大臣は、就任されまして以来、前向きの姿勢と積極的な発言をたびたびせられておる…