田中覚
会議録に記録された「田中覚」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 404 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 三重県議会議長
- 直近の発言日
- 1975/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策並びに環境保全特別委員会37 件・37%
- 法務委員会33 件・33%
- 郵政民営化に関する特別委員会16 件・16%
- 地方行政委員会商工委員会災害対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 法務委員会 第14号
○田中(覚)委員長代理 次回は、明二十六日水曜日、午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 これより会議を開きます。 本日、委員長が都合により出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件並びに裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所田宮総務局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沖本委員。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 ただいま沖本委員から申し出のございました件につきましては、後刻理事会で御協議申し上げたいと存じます。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 ただいまの問題につきましても、あわせて後刻理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 諫山博君。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 ちょっと速記をとめてください。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 速記を始めてください。
第75回 衆議院 法務委員会 第11号
○田中(覚)委員長代理 本日の質疑はこれで終わりました。 次回は、来る十四日金曜日、午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○田中(覚)委員 先刻来各参考人のお話を伺いましたが、これにつきまして若干の点についてお伺いをいたしたいと思います。 まず最初に、疋田先生から、安全性についての絶対ということはあり得ないし、また、安全率そのものも時々刻々に変化をするというお話がございました。 〔委長長退席、島本委員長代理着席〕 これは伺ってみれば、まことに当然のことのように拝承するわけでございます。しかし、現実の一般国民あるいは企業の、この問題についての受けとめ方という…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○田中(覚)委員 次に、先刻来地盤沈下あるいは不等沈下の問題で、いろいろお話を伺ったのでありますが、私が一番心配をしておりますことは、コンビナート、特にタンク地帯などになっておる地域の地盤、わけても埋め立てによって造成をした土地の地盤と、その上に載っかっておる、つまり建設されるタンクの材質だとか構造だとかタンクのキャパシティー、そういったものとの間に、土木工学的技術と建築学的技術との有機的関連が十分計算されて建設されておるものかどうかと…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○田中(覚)委員 保野先生から、一言ちょっとお答えいただきたいと思います。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○田中(覚)委員 次に密田参考人にちょっとお伺いしたいと思いますが、実はこの二月十六日の大協のタンクの火災のときには、私もたまたま日曜日で四日市に帰っておったものですから、煙が出始めました最初から鎮火し終わるまで、その全過程をこの目で現場で見せていただきました。そのときの所感も含めて二、三の点をお伺いをいたしたいと思いますが、第一は、あの火災を見て瞬間的に感じたことは、二十九年に大協が同じような火災をして三日間燃え続けたことがございます…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
○田中(覚)委員 実は私、田尻参考人に、海上消防法だとかあるいは内湾防災法あるいはタンカー安全法の制定等を非常に強調され、さらには巨大タンカーの製造禁止からコンビナートの内湾立地の再検討に至るまで、幾多の重要な問題を提起されたので、それらについて実は若干掘り下げたことをお伺いしたいと思っておったのでありますが、時間がなくなってしまいましたので、これはまた別途ひとつお教えをいただきたいと思っておりますので、ひとつよろしくお願いいたします。…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○田中(覚)委員 五十一年度の自動車の排ガス規制に関する中公番の答申を受けられまして、環境庁の方ではきのう付でNOxの許容限度についての告示をされましたが、予想されたとおり、これについて、政府はさらに後退をしたとか、あるいは国民の健康よりはむしろ企業の利益を優先させる姿勢を露呈したものだといったような、いろいろの意見や批判が出ておりますが、政府の方ではもう少し国民に理解と納得が得られるような対策が、あわせて用意できなかったものかどうか、…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○田中(覚)委員 確かに、この四十七年の答申の〇・二五グラムという目標値に対して対比すれば、今度の措置が後退しておる、そういうことは言えると思いますが、私はそれ以外に一般的に後退姿勢だと批判をされる具体的なポイントについて、大臣の所見を伺いたいと思います。 その一つは、中公審の答申でも、技術的に可能な限り厳しい許容限度を設定すべきであるということを言っております。それにもかかわらず、五十一年度の規制値におきまして、許容限度とそれから平均…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○田中(覚)委員 そういたしますと、この許容限度と平均値を単純に対比をする見方というものが、常識的ではあるけれども正確ではない。結局、いまお話しのように、五十年も五十一年もともに平均値プラス二シグマということで統計的にお出しになった許容限度である、こういうふうに理解をすべきだという御意見でございますね。したがって、別に五十年よりは甘くしたというわけのものではない、こういうふうに理解していいのですね。
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○田中(覚)委員 わかりました。 次に、リードタイムの点につきましても、やはり同じような意味で甘くしたという意見が実はあるわけであります。新車につきましては、規制の実施時期を五十一年の四月にされたのは、これは当然のことと思いますが、継続生産車につきまして、五十二年の二月末日まで適用の猶予期間を置かれたということは、五十年の規制の場合が、猶予期間の限界が五十年の十一月末日であったという点から見まして、これもまた単純に申し上げますと、三カ月…
第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○田中(覚)委員 私の伺いたいのは、結局そうすると、この運輸省の審査体制そのものが能力が十分でないために、やむを得ずリードタイムを延ばしたんだということでは必ずしもなくて、メーカー側の切りかえの体制というものがどうしても間に合わないということが、やはり主たる理由であったように理解をいたしたわけでありますが、事実この五十二年の二月末まで猶予いたしましても、なおかつ各メーカーの間には、とてもそれまでに一〇〇%の切りかえができそうもないという…