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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1953/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(左)1953/06/17

16衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 船越弘君。

日本社会党(左)1953/06/17

16衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 濱地文平君。

日本社会党(左)1953/06/17

16衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 大上君。

日本社会党(左)1953/06/17

16衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 吉田君。

日本社会党(左)1953/06/17

16衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 その点については、明後日この調停案を中心として参考人も来ていただいて、十分質疑をしていただきたいと思います。

日本社会党(左)1953/06/17

16衆議院 郵政委員会 第2号

○田中委員長 先ほど御決定を願いました連合審査会は、明日午前十時から開くことに外務委員会の方で御決定を願いまして、向うの方から開会の通知が公報に出ます。 それでは本日はこの程度にとどめて、次会は明後十九日午前十時半より開会いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時二十四分散会

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。私今回郵政委員長に選任せられたのでございますが、何分にも従来ずつと野党の立場をとつて参りました関係から、委員長の職にはまつたくふなれでございますので、何とぞ皆さん方の御協力を得まして、大過なくこの職責を果すことができますように、この上とも皆さん方の格段の御協力と御援助を切にお願い申し上げる次第であります。 簡単でございますが、ごあいさつにかえる次第で…

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 これより理事の互選を行います。その方法についてお諮りいたします。

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 大上君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつて理事は 大上 司君 賜田 武嗣郎君 船越 弘君 廣瀬 正雄君 片島 港君 吉田 賢一君 濱地 文平君 以上七名を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 次にお諮りいたします。本委員会の活動を一層活発ならしめるとともに、遅滞なく運営いたすため、国政調査の承認を要求いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。それでは衆議院規則第九十四条によりまして、国政調査承認要求書を議長に提出いたさなければなりません。要求書の内容につきましては、前例により委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/05/27

16衆議院 郵政委員会 第1号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決定いたしました。 次会は公報をもつてお知らせいたしたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十四分散会

日本社会党(左)1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○田中(織)委員 これは大蔵大臣に関連のある問題でありますが、私が外務大臣に昨日の成田委員の質問に関連して質問を申し上げたのに対して、外務大臣から一応答弁がございましたが、今回衆議院の同意を求めて参つております四月、五月の暫定予算の中に、百五十億円の防衛費の支出があるわけであります。説明によりますと、昨日も質問に申し上げました通り、行政協定に基くとりきめに従つて日本側が負担する部分を計上した、こういうことになつておるのであります。行政協…

日本社会党(左)1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○田中(織)委員 前年度、なるほどわれわれの反対を押し切つて防衛分担金を予算に計上したことは承知いたしております。しかし、二十八年度においては、その負担額を幾ら認めるかということは、国会の議決を経なければ確定しないものだということは、外務大臣といえども認めざるを得ないと思う。従いまして、防衛分担金を二十八年度において幾ら負担するかということは、確定したものではないのであります。従つて、不確定なものを、前年度の予算に準拠して、その月割のも…

日本社会党(左)1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○田中(織)委員 ただいまの外務大臣の御答弁にもありましたように、さらに、参議院の緊急集会において、外務大臣は、防衛分担金の減額について努力するという旨の答弁をなされておるのであります。そういう点から考えまして、ただいまの外務大臣の御答弁の通りだといたしますならば、この防衛分担金を二十八年度において幾ら負担するかということは、新しい政策と同一の性格を持つておると私は思う。こういうことに外務大臣自身もお認めになると私は感ずるのでありますが…

日本社会党(左)1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○田中(織)委員 その点は、旧憲法の場合における予算不成立のときに、前年度の予算を踏襲するという原則は、今の財政法においては認められておらないのです。従つて、前年度に防衛分担金を負担したからということで、二十八年度においても引続き、安保条約なりあるいは行政協定というものが存在する以上、負担しなければならないという事態は、われわれこれに対する賛成、反対の態度は別として、認めるにやぶさかではないのであります。しかし、そのものを参議院の緊急集…

日本社会党(左)1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○田中(織)委員 その数額をお伺いいたしたいのでありますが、特に今私が、前段に御質問を申し上げた問題は、施設区域提供の問題になりますと、これはまつたく新たなる施設提供ということになるのでありまして、ここに、防衛支出金の負担についての不確定なものを緊急集会に出し、暫定予算に計上することは、どうも適当ではないという議論が出て来ると思うのでありますが、その点について外務大臣の所見をお伺いいたします。

日本社会党(左)1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○田中(織)委員 それではその点については大蔵大臣等の出席を待ちます。 外務大臣にさらにお伺いをいたしたいのは、昨日わが党の成田委員からも質問を申しあげたのでございますが、三月の十四日に衆議院において不信任案が通過いたしました内閣——事務管理内閣、昨日わが党の成田君が名づけましたように、これは個人に例をとつて申しますならば、準禁治産の宣告を受けたにもひとしい、一人前のものではないのであります。この点、先ほど佐藤法制局長官も、予算等を参議…

日本社会党(左)1953/05/26

16衆議院 昭和二十八年度一般会計暫定予算につき同意を求めるの件外六件特別委員会 第5号

○田中(織)委員 その点については、たしか憲法の七十三条に、条約については事前に国会の承認を求められる規定があるのであります。従つて、今外務大臣が御答弁になるように、解散の直前に交渉の内容がほぼ妥結を見て、調印も間近いというような事態が到来しておつたならば、なぜ事前に国会の承認を求める手続をとられなかつたのか。われわれはその点についても疑義を持つものでございます。さらに、なるほど条約が正式に効力を発生するのは国会の批准をまつてからである…