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無所属衆議院
総発言数
4,500
直近の所属会派
無所属
直近の役職
直近の発言日
1953/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会59 件・59%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 社会労働委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会7 件・7%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 文教委員会2 件・2%

※ 全 4,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,500 20 を表示
日本社会党(左)1953/06/27

16衆議院 郵政委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めまして、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。次回は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時四十二分散会

日本社会党(左)1953/06/22

16衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 過日来調査を進めました郵政職員の給与体系是正の調停案に関する件について、本委員会としての意見をとりまとめたいと思います。

日本社会党(左)1953/06/22

16衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 ただいま改進党の大高君より提案になりました申入れについて、この際各党の御意見を表明願います。大上司君。

日本社会党(左)1953/06/22

16衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 次に社会党の片島港君。

日本社会党(左)1953/06/22

16衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 社会党吉田賢一君。

日本社会党(左)1953/06/22

16衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 自由党。

日本社会党(左)1953/06/22

16衆議院 郵政委員会 第5号

○田中委員長 それでは態度を保留された自由党を除いて、各党が賛成のようでありますから、この際委員会の決定として、先ほど大高君から提案せられた通り申入れすることにいたしたいと思います。申入れの方法は、委員長の方から先ほどの趣旨を申入書として、予算委員長並びに関係政府当局に伝達いたします。 次会は公報をもつてお知らせすることにいたしまして、本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時四十四分散会

日本社会党(左)1953/06/20

16衆議院 郵政委員会 第4号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 郵政職員の給与体系是正の調停案に関する件について協議いたしたいと思いますが、都合により二十二日まで延期することにいたします。次会は二十二日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 郵政行政に関する件及び郵政職員の給与体系是正の調停案に関する件について調査を進めたいと思います。 郵政職員の給与体系是正の調停案に関する件につきましては、初めに参考人の方々より御意見を聴取した後、質疑を行いたいと思います。参考人の方は、各位のお手元にありますように、公共企業体等中央調停委員会第二小委員会委員長石井照久君、全逓信従業員組合中央執行委員長代理横川正市君の両君でありますが、石…

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 石井君が今こちらにお見えくださる途中でございますので、これより参考人横川君に対する質疑がありますれば、これをやつていただきたいと思います。

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 委員長からお答えしますが、郵政省側は、大臣は今参議院の郵政委員会の方に行つておられますが、政務次官及び関係の方々がお見えくださつております。それから大蔵省の方は、大蔵大臣並びに主計局長の出席を求めておりますが、参議院の本会議の関係もありまして、ここへ主計局の担当の主計官の福田君という方が見えておりますから、並行的に質問をしていただいてけつこうであります。

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 片島さんに申し上げますが、大蔵省から見えておられるのは、説明員として主計官の福田君が見えておるので、ただいまの御質問のような点については、委員長の方でも大臣の出席を実は本日も求めておるわけでありますが、大臣なり責任ある政府委員、少くとも主計局長あたりからお答え願つた方が適当じやないかと思うのですが、重ねて委員長の方から主計局長だけでも出席していただくように連絡をいたします。参考人の横川君に対する、いわばこの調停案を受けるこ…

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 委員長の方からも厳重に督促しておつたのですが、大臣は参議院の本会議に、主計局長は夏季手当の〇・五関係で衆参人事委員会その他の関係で今出ておるので、どうにも連絡がつかない。そこできようはこの委員会できわめて重要な大蔵省側の意見を求めておるのだから、せめて政務次官だけでも出席するように重ねて連絡に行つております。

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 その方一人であります。

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 説明員ですから、その点は……。

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 ちよつと速記をとめて多ください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 それでは速記を始めて。郵政当局への御質疑がありましたら……。

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 それではこれから零時四十五分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ――――――――――――― 午後一時開議

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 公共企業体等中央調停委員会第二小委員会委員長石井照久君がお見えになりましたので、これより石井君より御意見を聴取いたしたいと思います。まず発言のときは、御職名と氏名をお述べになりましてからお願いいたします。石井照久君。

日本社会党(左)1953/06/19

16衆議院 郵政委員会 第3号

○田中委員長 これより参考人石井照久君に対する質疑があれば、これを伺いたいと思います。