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公明党・国民会議東京大学工学部教授衆議院
総発言数
4,001
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
東京大学工学部教授
直近の発言日
1980/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会48 件・48%
  • 予算委員会第四分科会17 件・17%
  • 予算委員会第三分科会14 件・14%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 科学技術委員会8 件・8%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 4,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,001 20 を表示
公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 これより会議を開きます。 この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。 本委員会に付託されております請願中、第一七五六号、交通事故管理士法制定に関する請願につきまして、去る十二日、紹介議員田中伊三次君から取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託されております交通遺児対策等に関する請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することとなりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、交通事故死の絶滅に関する陳情書外一件であります。念のために申し添えます。 ――――◇―――――

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 次に、交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、ニアミスの発生状況と対策について、松本運輸省航空局長から発言を求められておりますので、これを許します。松本航空局長。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木強君。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 次に、沢田広君。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 速記を始めて。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 私から防衛庁に申し上げますが、先ほどの十一月十八日の自衛隊機と民間機の異常接近についての現在までの調査資料を提出してもらいたいと思いますが、よろしゅうございますか。あなたがいま答弁しかかった途中だったから……。いいですね。 それから、あなたの答弁の中で、今度の十八日の場合は自衛隊機が有視界飛行をしておる、レーダー管制はしてなかった、前回の場合からそういう問題があって、徳島の上空からそういう問題があって通達をしたけれども、十…

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、芥川防衛庁防衛局運用第二課長から発言を求められておりますので、これを許します。芥川運用第二課長。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 質疑を続行いたします。草川昭三君。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 次に、中路雅弘君。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 次に、三浦隆君。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 何かおくれているそうです。

公明党・国民会議1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○田中委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会

公明党・国民会議1980/11/20

93衆議院 決算委員会 第6号

○田中(昭)委員 大変な政治課題になっております財政再建に取り組もうとされております大蔵大臣として、同じことを聞くようでございますが、まず五十六年度の一般会計予算の大枠といいますか規模といいますか、そういうものについてどのようなお考えをお持ちでしょうか。