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自由民主党日本大学教授参議院衆議院
総発言数
1,271
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本大学教授
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会32 件・32%
  • 農林水産委員会22 件・22%
  • 土地問題等に関する特別委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 土地問題等に関する特別委員会公聴会10 件・10%
  • 建設委員会5 件・5%

※ 全 1,271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,271 20 を表示
自由民主党1956/11/27

25参議院 農林水産委員会 第3号

○田中啓一君 さあ、どうだかね。

自由民主党1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○田中啓一君 ここで御休憩になるのについては異議ありませんが、けさほどの理事会のときのお取りきめのように、ただちに理事会をお開きになることをお願いいたします。

自由民主党1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○田中啓一君 今の質疑の続きを必ずやると、そういうことはこの際お約束できません。(「そんなばかな話があるか」と呼ぶ者あり)それはあなたの方の御意見です。御意見は御意見でけっこうでありますが、私の方はそれで賛成をしてこの際休憩するのではなくて、委員長が本委員会開会の冒頭にお話しになった通り、ここで休憩をして理事会を開くことにいたしたいと思います。

自由民主党1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○田中啓一君 それは社会党の御希望として伺っておきますけれども、私どもはあくまで……(「当り前だよ」「むちゃなことを言うな」 「速記をとめたらどうです」と呼ぶ者あり)

自由民主党1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○田中啓一君 私は右の件につきまして、総理の御出席をわずらわす必要はないと存じます。この御動議には反対をいたします。

自由民主党1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○田中啓一君 ただいまの矢嶋君の動議に賛成いたします。どうぞ理事会において御協議あらんことをお願いいたします。

自由民主党1956/05/23

24参議院 文教委員会 第33号

○田中啓一君 どうもいろいろ御発言がありますので、そのときの様子を一応申し上げておくのが、皆さんの御参考になるかと思うのであります。私はたしかその六時間を限って逐条審議の委員長のお取りなしの案に賛成いたしますと言った際に、それならば六時間内は、あまり言いたくはないけれども質疑打切りの動議は出さないかという御質問がありまして、さようであります、こういう発言をしたことを覚えております。これは皆さんも御記憶であろうと思う。それからまた、六時間…

自由民主党1956/05/21

24参議院 文教委員会 第31号

○田中啓一君 私は、こういうふうにたたみかけられては、黙っておるわけには参りません。今日の委員会においても委員長から発言を求められ、自民党の理事から発言をしようと思っても、なかなか発言の機会が与えられないような、まずこの調子は、理事会における調子もかくのごときものなのです。でありますから、私どもの了解しておりますのは、本日、衆議院の文教委員会が教科書法案を上げなければ、理事会が開かれんとは思うておりません。衆議院の委員会の様子も見てと、…

自由民主党1956/05/21

24参議院 文教委員会 第31号

○田中啓一君 私どもは委員長のお言葉通りには考えております。ただお言葉通りでありまして、ともすると、総括質問が何日かかっても、とにかくそのあとで逐条審議をやるんだと、こういうふうに聞こえるようにおっしゃるので、そうではないということを……、(このとき発言する者多し)いやそうでなければけっこうなので、私どもは逐条審議をやるとすれば早う日程をきめて、そして総括質問、逐条全体の質疑の終了時期を早くきめたいと、こういうことを申し上げておったわけ…

自由民主党1956/05/21

24参議院 文教委員会 第31号

○田中啓一君 そうではありません。総括質問が何日かかっても逐条審議をやると、そんなふうには考えておりません。つまりそれであるがゆえにこそ早く、逐条審議をやるとすれば、それも含めて委員会の日程をきめたいと、もうせんだってから社会党の方では、だんだん終末に近づいたのでもう日程をきめた方がよかろうと、こういう御発言もあり、いよいよ押しつめられてしまう前に早くきめたいと、大体総括と逐条と含めてある程度の日数は要るわけであろうと、分けてやる分けて…

自由民主党1956/05/21

24参議院 文教委員会 第31号

○田中啓一君 私はそれは話が戻ったとは思うておりません。私どもが前から主張しておるのは、逐条審議をやらぬというわけではないが、総括質問と関連してのことで、しかもこれは両者含めての日数というものはおよそ限られてくる。であるから、総括質問が長くなれば逐条審議はなくなるもやむを得ないと、この態度は終始一貫変っておりません。

自由民主党1956/05/18

24参議院 文教委員会 第29号

○田中啓一君 私どもはそのような必要はさらに認めません。大体お伺いしておりますと、御質問なさる点もほぼわかりまするし、大臣の方の御答弁もそれに対して御答弁になっております。別段新たに大臣と政務調査会と相談をするというような必要はないと思っております。どうぞこのままお願いいたします。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 お許しを得ましたから申し上げますが、私どもが文部省に頼みましたのは、前に林さんから公述に出てもよろしいと、こういうお話を伺っておるが、どうやら十一日ごろにきまりそうなんで、公聴会の日が……その辺のところでいろいろ御多端の方であろうと思うから、お差しつかえがないかどうか、何らかの方法で御連絡ができるならしてくれと、こういうことを私どもは頼んだと、こういうことをきのう私は申し上げた。それで公述についていろいろのことを——連絡と…

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 いや、その辺は実は私もさだかでございません。何しろ毎日ごたごたしながらやっておったのが、−また別の意味での、紛糾でも何でもございませんけれども——実にどうも多事多端でやっておった印象でございます。従ってそれをいつごろ頼んだかはっきり覚えませんが、とにかくまあ今十一日ごろと申しましたが、要するに公聴会の日取りがですね、十一日ごろにきまったというふうに私その当時には思っておりますけれども、十一日ごろと言ったかどうかはっきりしま…

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 それはよくわかりません。そうやって問い詰められるとですね。十一日にきまったからお差しつかえないかということを早う連絡してくれという意味であったか、それはそう言われると、その辺の段階はさだかでございません。(中川幸平君「そんなことで質疑を……」と述ぶ)

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 どうぞ御忌憚なく。(中川幸平君「要点、要点」と述ぶ)

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 どうも記憶のことですから、きまってから、早う連絡しておかなければいかんというようなつもりでやりましたのか、きまりそうであるというのでやっておりましたのか、私覚えがございません。従って四日以降であったか、四日前であったか、四日の日であったか、その辺はさだかな記憶がございません。事実の通りを申し上げるので、どうもそれ以上は何とも……o

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 間淵参考人にお尋ねいたします。公聴会が済みまして、林さんにお会いになりましたように伺いましたですね。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 これはあなたの方から会いにおいでになりましたのでございましょうか。

自由民主党1956/05/17

24参議院 文教委員会 第28号

○田中啓一君 それから、社会党の方々にむろんお会いになること御自由でありますし、また今荒木さんのお話しのように、ここへ取り上げられたのは、むろんまた荒木さん初め、そのほかの方たちの御判断によっていることは言うまでもないと思うのでありますが、社会党の方へ、今お話を伺っておりますと、十四日の日に、なぜ自分の名を公聴会に出さないのだというような不満を述べに行かれた。そのついでに公聴会において林さんが述べられたことは、どうも心にないことを述べた…