田中和徳
会議録に記録された「田中和徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,695 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2002/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会83 件・83%
- 本会議9 件・9%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○田中大臣政務官 お答えをいたしたいと思います。 今日でも、自動車の燃料にアルコール燃料が使われたりいたしまして、税との関係で議論を呼んでおるところでございます。 具体的に、今も委員から先の話というお話がございましたけれども、これから将来、具体の話が出てくると思っておりますし、また、そうなったときにどのように新しい時代に向かってバイオマスのインセンティブを提供するかということは、財務省としても真剣に考えなければなりません。 ただ、具体に…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第6号
○田中大臣政務官 資料を御要請いただいて、財務省の方から河野委員に対しての十分な資料を提出していない、けしからぬというお話でございまして、事実であれば、これは私も全くそのように思いますし、早速、私自身も、どのような資料がどのような形で出されたのか、後ほど、この場から帰りました後、調べて御報告を申し上げたいと思います。
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第6号
○田中大臣政務官 今の河野委員の質問について答弁をした内容についての御不満ということでありますので、再度、重ねて答弁をさせます。
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第6号
○田中大臣政務官 委員も御存じだと思いますが、NACCSは税関手続、これと密接に関連する民間業務を一体として処理するシステムでございまして、このため、税関の手続の単純な電子化にとどまらず、倉庫管理などの純粋な民間業務のほか、申告書作成の支援など付加的なサービスを行っております。国の業務に関するものにつきましては当然国も料金を負担しておりますけれども、民間業務や付加的なサービスに関するものについては応分の料金をいただいている、こういうルー…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第6号
○田中大臣政務官 この業務については以前からいろいろと検討され、いろいろな業務のケース・バイ・ケースでいろいろと検討してきたわけでありますけれども、国と民間を一体としてやっていくというのが一番便利がいい、このような判断で今日このような形になっております。 今後、いろいろなことで検討されることが出てくると思います。独法化されていけば、さらにやはり、民間としての立場も十分に考えていったり、あるいは、業務のディスクロージャーあるいは競争、これ…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第6号
○田中大臣政務官 今の質問に対してでありますけれども、もちろん、これはトラブルが起きたときの危機管理というものをやはりきちっとしておかなければならないことは当然でありますし、だれがそれらのことを負担するんだ、こういう御指摘でありまして、もちろん、原因者というものが責任をとるということも当然であります。私どもも今、河野委員の話について、今後独法の中で、新しい時代を迎える業務でありますし、これは当然のことながらしっかりとチェックをして、正す…
第155回 衆議院 法務委員会文部科学委員会連合審査会 第1号
○田中大臣政務官 お答えをいたしたいと思います。 ただいま両大臣からお話がありましたので同様の趣旨になるかと思いますけれども、やはり質、量ともに豊かな法曹を養成し、司法の人的な基盤を拡充するためにこの改革は非常に重要なことだと思っておりますし、法曹人口の大幅増員、それにふさわしい法曹養成制度の整備が重要だと思っております。 当然のことながら、総理大臣のリーダーシップのもとで、政府全体で、この新しい時代にふさわしい、国民に身近で信頼される…
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○田中大臣政務官 お答えをいたします。 日本育英会においての法科大学院の学生に対する奨学金についてどのように対応するかというお尋ねでございますが、その財政措置をどうするかについても、今後具体化される法科大学院の実情というのを十分踏まえていかなければならない、こう思っております。 今、委員の御質問の趣旨は、私も実は過去に日本育英会の奨学金をいただいた学生であった時代もあるわけでございまして、十二分によく承知をしているつもりでございますが、…
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○田中大臣政務官 国金の年間の貸付限度額は、現在、平成九年度から、学生や生徒一人当たり二百万円以内ということになっております。ちなみに、平成十三年度の平均貸付単価は約百三十万円、こういうことになっておるわけでございます。 今、法科大学院の学生についての奨学金の制度等に言及があったわけでございますし、国金の貸し付けについても、そういうことになれば、その時点で関係者とも相談をしなければならないと思っておりますけれども、これは、今の時点ではま…
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○田中大臣政務官 まず、恐縮でございます、年間二百万と言いましたけれども、貸し付けの総額が二百万でございましたので、訂正をしておきたいと思っております。 今のお話についてでございますけれども、私も先日この委員会で御答弁をさせていただいたのですが、貧しいゆえに法曹を目指す人たちの勉学ができ得ないということは、答申にもなされたように、重大な問題でございまして、やはりその資金の手当てをどうするかということは、財務省にとっても当然重要なことだ、…
第155回 衆議院 法務委員会 第4号
○田中大臣政務官 委員の御質問の趣旨は私も十二分に承知をしておるつもりでございますし、理解もしておるつもりでございます。 ただ、財務省の当局の立場ということになってまいりますと、やはりどうしても数字をはじいていかなければならないということが出てまいります。そういうことで、責任ある答弁について、実は数字をもって、まだ関係の皆さんとの協議、また申し入れ等ございませんので、今後詰めていかなければならないことが山積しておるわけでございます。 た…
第155回 衆議院 法務委員会 第3号
○田中大臣政務官 漆原委員の御質問にお答えをいたしたいと思います。 法科大学院については、現在、まさに法治国家日本の将来を見据えて、その制度設計についての審議がされております。我が国のこれからの法曹界を担う人材育成についての支援は、当然、極めて重要な課題だと思っております。 今後、具体化される法科大学院の実情を踏まえつつ、関係機関とも十分に相談をしながら検討を進めてまいりたいと存じます。 具体的な検討に当たっては、弁護士として豊かな経験…
第155回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○田中大臣政務官 皆様おはようございます。このたび財務大臣政務官を仰せつかりました田中和徳でございます。 さまざまな課題が山積する中、森山大臣政務官とともに、大臣を補佐しつつ職務の遂行に全力を傾注してまいる所存でございます。委員の皆様の御指導をよろしくお願い申し上げ、一言のごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手)
第155回 参議院 財政金融委員会 第1号
○大臣政務官(田中和徳君) このたび財務大臣政務官を拝命いたしました衆議院議員の田中和徳でございます。 様々な課題が山積する中、森山大臣政務官とともに、大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を傾注してまいる所存でございます。 委員長、委員の皆様の御指導をよろしくお願いを申し上げ、一言のごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○田中(和)委員 おはようございます。自民党の田中和徳でございます。 お尋ねをしてまいりますけれども、限られた時間でございますので、簡潔な御答弁をお願いしたいと思います。 備えあれば憂いなし、常に備えよ、この言葉こそ災害対策の要諦であります。しかし、すべての災害に対して一〇〇%の備えをすることは無理でありますし、大変な時間と資金も必要になってまいります。であれば、緊急性かつ重要性をかんがみて、より完璧な災害対策の取り組みに向けて優先順位…
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○田中(和)委員 多摩川の河口部分は、これから羽田空港の四番目の滑走路の建設をされる予定の場所でもあります。また、多摩川沿い、重ねて申し上げますけれども、これは私たちも努力しなきゃいけませんけれども、スーパー堤防構想は大変すばらしいんですが、やはり絵にかいたもちということになってはいけませんし、相当予算をとりながら、日本の一番中心をなす場所でありますから、あの流域は大変大きな位置づけがある場所でございますから、やはり優先順位を高く、予算…
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○田中(和)委員 実は、国民の皆さんへの徹底した周知だとか行政の取り組みというのが、私から見ても、何も川崎だけの話ではありませんけれども、全国的にやはりまだまだ不十分だ、このように申し上げておかなければならないと思います。これは大変な被害が起こる可能性があるわけですから、くれぐれも、ひとつ十分な対応を今後とも先取りでやっていただきたいと思います。 さて、先ほどちょっと話しました、東京湾の高潮対策についてであります。 台風がやってくる、多…
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○田中(和)委員 時間の関係で、大臣に最後にお答えをいただきたいと思いますが、河川、海、これらは実は別々の対策では仕方がないわけでございまして、総合的に日本全国各地、やはりハザードマップも含めて整えていかなければならない、対策を講じていかなければなりません。 それからもう一つ、私は大変心配しておりますが、首都圏では九月一日に、大臣にもお出ましをいただいて、いろいろと災害対策の訓練をいたしますけれども、水防の演習というのはやらないんですね…
第154回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○田中(和)委員 終わります。
第154回 衆議院 厚生労働委員会 第25号
○田中(和)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の田中和徳でございます。 本日、委員会関係各位の御理解と御支援の中に、厚生労働行政に係る一般的な事項について数点お尋ねをいたします。 まず最初は、私は川崎市の選出の議員でありますけれども、地元の問題とも言えると思いますが、ホームレスのことについてお尋ねをしてまいりたいと思います。 今委員長からもお話ございましたように、本日は、ホームレスの自立の支援等に関する特別措置法案の起草がされ…