田中和徳
会議録に記録された「田中和徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,695 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2006/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会83 件・83%
- 本会議9 件・9%
- 財務金融委員会7 件・7%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中(和)委員 ただいまの国土交通大臣のお話を聞きまして、心を大切にしてきた品格の国家であるはずの我が国あるいは人々が本当にどうなっているんだろうか、世界の人たちから、こういう事実が次から次に明らかになることによってどう思われているんだろうかと大変心配をいたすところでありますし、政治家としても、教育等、問題を解決するための努力を本当に痛切に、責任も含めて感ずるところであります。 幸いにして、耐震性の問題については、すぐに退去しなければ…
第164回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中(和)委員 大臣の前向きな御答弁、ありがとうございました。 ここで、金融担当大臣にもう一度お伺いをさせていただきたいと思います。難しいことを承知でお聞きしておりますので、御理解いただきたいと思っております。 今の国土交通大臣に御答弁をいただいた住宅の性能保証制度というのは、これはやはり、住宅品確法の八十七条と八十八条に定められた、柱やはりなどの構造耐力上主要な部分、雨水の浸入を防止する部分に限定された保険でございまして、何でもとい…
第164回 衆議院 予算委員会 第7号
○田中(和)委員 総理初め、各大臣の御答弁、ありがとうございました。 質問はたくさん用意しておったのでございますが、時間が参りましたので、これで終わらせていただきたいと思っております。 ただ一言、担保にとってお金を貸すということは、担保を十分調査することはやはりどうしても金融機関にとって大切な仕事ではなかろうか、その部分についての責任はあるのではないかな、私はこのように思っております。 終わります。ありがとうございました。
第162回 衆議院 本会議 第20号
○田中和徳君 自由民主党の田中和徳であります。 証券取引法の一部を改正する法律案に関連して、自由民主党並びに公明党を代表して質問をいたします。(拍手) 今、強く求められている我が国の経済活性化に向けて、貯蓄から投資への流れを加速させるためには、幅広い投資家の証券市場への参加を促すことが必要であり、そのためには、証券市場を投資家にとってわかりやすく魅力的なものにしなければならないことは言うまでもありません。 また、株式の持ち合いが解消され…
第159回 衆議院 外務委員会 第15号
○田中大臣政務官 逢沢副大臣と同様であります。
第159回 衆議院 外務委員会 第13号
○田中大臣政務官 留学生問題やまた東南アジアに学校等をつくっていかれる民間人としての活動を積極的にしておられる渡辺議員の今のお話というのは、非常に重みがあったと思っております。 留学生に関して申し上げてまいりますと、中曽根内閣のときに、十万人を早く日本に受け入れの実現をさせたい、こういう思いを表明されて、政府としても取り組んできたわけでございますが、先般、十万を超えてきた、こういう状況にあります。 しかし、委員御指摘のとおり、欧米の国々…
第159回 衆議院 外務委員会 第10号
○田中大臣政務官 せっかくの御質問でございますので、お答えを申し上げたいと存じます。 今、逢沢副大臣からるるお話ございましたように、人としての心を持っているのか、また、国のために、世界のために大変な重要な責任を担って行う仕事でございますので、当然、常識的にそれにふさわしい知見や能力を有しているかということを各面から確認をし、採用していくことが大切だと思っております。 もう一つは、わかりやすい言葉で言えば、やはり日本の外交をなしていくわけ…
第159回 衆議院 外務委員会 第10号
○田中大臣政務官 時間の関係もございますので、簡潔に御答弁をさせていただきたいと思います。 外務省に求められる人材というのは、まさしく委員がおっしゃったとおりだと思います。ただ、一方においては、司法改革が行われておりますように、時の流れとともに、やはりいろいろな専門性もあわせて持ち合わせるということも大切でございまして、河井先生のおっしゃったことにあわせて、そういう部分も加味して私たちも考えていかなければならないと思います。外務大臣も、…
第159回 衆議院 外務委員会 第10号
○田中大臣政務官 お答えをいたします。 日米刑事共助条約の締結後、米国が御指摘のような知的財産権に絡む犯罪に関する共助の請求を条約に基づき実際に行うのか、予想することは今の時点では困難でありますけれども、仮にそのような共助の要請が米国より行われた場合は、我が国の中央当局を務める法務大臣が個別のケースにつき十分精査した上で条約及び国内法の関連規定に従って対応するものと認識をいたしております。 以上でございます。
第159回 衆議院 外務委員会 第10号
○田中大臣政務官 双罰性の件につきましても答弁をさせていただきます。 時間の関係もありますので簡単に申し上げますけれども、本条約は、双罰性がない場合について、また、ある場合について、それぞれにわかりやすい規定になっておるわけでございますが、共助の義務についても、三条において共助を拒否できる場合を、双罰性がない場合は規定しております。 したがって、中央当局としての法務大臣においてこれらの拒否事由に該当すると認める場合は共助を拒否することが…
第159回 衆議院 外務委員会 第10号
○田中大臣政務官 御指摘のとおり、条約第四条は、共助の請求を書面によって行うことを基本としつつ、被請求国の中央当局が適当と認める場合には、双方で確認された上ででありますけれども、「書面以外の信頼し得る通信の方法により共助の請求を行うことができる。」旨定めておるわけでございます。 答弁を短くいたしますと、この秘密がしっかりと守られる、こういうことが前提に立つ制度でございまして、私どもも、十分、委員が御指摘された趣旨はこの条約でかなうもの、…
第159回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(田中和徳君) 外務大臣政務官を務めております衆議院議員の田中和徳でございます。 谷林委員長さん始め委員の皆様方に一言ごあいさつを申し上げます。 浅学非才でありますけれども、我が国の重要施策であります沖縄並びに北方四島につきましての諸施策につきまして、大臣並びに副大臣の下、一生懸命努力をしてまいりますことをお誓いを申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
第159回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 お答えをいたします。 丸谷委員が外務大臣政務官として当時から取り組んでおられましてお詳しいということは承知しておりますけれども、私の方から一応の御答弁をさせていただきたいと思います。 外務省は、お話ありましたように、一連の不祥事を受けまして、外務省改革要綱で述べられているとおり、外部の専門家の参加を得て、中立性、公平性を確保しつつ査察を実施してきております。 具体的には、平成十三年九月末から公認会計士、弁護士などの外部…
第159回 衆議院 外務委員会 第7号
○田中大臣政務官 今丸谷委員からもお話ありましたように、やる以上はしっかりとした成果を上げて国民の理解が得られる状況にしなければならないと思います、実際に報償費の問題があったわけでございますから。査察の中で具体にわかったものについて問題があればその都度ということでありますが、最後までやってみてまとめていかなければならないものもあると思います。 具体に申し上げますと、提言または改善提案事項の例といたしまして申し上げます。出納官吏研修の充実…
第159回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(田中和徳君) 外務大臣政務官の衆議院議員の田中和徳でございます。 私も、微力でありますけれども、外務大臣、副大臣の下で日本の外交政策の推進にしっかりと当たってまいりたいと思いますので、山本委員長始め委員各位の御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いを申し上げ、一言ごあいさつといたします。(拍手)
第159回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○田中大臣政務官 外務大臣政務官を務めております衆議院議員の田中和徳でございます。 我が国の安全保障、極めて重要な施策であり、非力でございますけれども、小此木委員長さん初め委員の皆様方の御指導をいただきながら、微力を尽くしてまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いを申し上げ、一言のごあいさつといたします。(拍手)
第159回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○田中大臣政務官 外務大臣政務官を務めております田中和徳でございます。 非力でありますけれども、大臣、副大臣のもとに、しっかりと努力をしてまいりたいと思っております。金田委員長を初め委員皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げ、一言ごあいさつといたします。(拍手)
第159回 衆議院 外務委員会 第1号
○田中大臣政務官 ただいま御紹介を賜りました外務大臣政務官を昨年の九月より拝命いたしております田中和徳でございます。 今既に大臣、副大臣よりごあいさつがございましたように、まさしく我が国の外交、極めて重要なときを迎えております。 非力でありますけれども、委員長初め委員の皆様方の御指導をいただきながら、しっかりと努力することをお誓いをし、一言ごあいさつといたします。
第157回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○大臣政務官(田中和徳君) 皆様、おはようございます。 今般、外務大臣政務官を拝命いたしました田中和徳でございます。 山本委員長始め各委員の先生方に一言ごあいさつを申し上げます。 我が国及び国民の安全と繁栄を確保するためには、一層の努力が必要であります。私は非力でありますけれども、外務大臣政務官としての責任を果たすべく、大臣、副大臣の御指導の下、努力をしてまいりたいと思います。 委員長始め本委員会の諸先生の御指導、御鞭撻のほどよろしくお…
第157回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○田中大臣政務官 今般、外務大臣政務官に就任をいたしました衆議院議員の田中和徳でございます。一言、田並委員長初め委員の皆様方にごあいさつを申し上げます。 国際情勢が依然として不透明であり、不確実な面がある中に、我が国の安全と繁栄を確保するため一層の努力が必要でございます。私は、外務大臣政務官としての責任を果たすべく、全知全能を傾けて精進をしてまいりたいと思っております。とりわけ、ベテランの川口外務大臣がおいででございますので、御指導を賜…