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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
3,130
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1975/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会47 件・47%
  • 石炭対策特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,130 20 を表示
自由民主党1975/06/27

75衆議院 商工委員会 第29号

○田中(六)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1975/06/27

75衆議院 商工委員会 第29号

○田中(六)委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近江巳記夫君。

自由民主党1975/06/27

75衆議院 商工委員会 第29号

○田中(六)委員長代理 近江巳記夫君に申し上げます。大臣は本会議との関係上、半までには必ず参ります。

自由民主党1975/06/27

75衆議院 商工委員会 第29号

○田中(六)委員長代理 引き続き、宮田早苗君の質問を許します。宮田早苗君。

自由民主党1975/06/27

75衆議院 商工委員会 第29号

○田中(六)委員長代理 次回は、来る七月一日火曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由民主党1975/06/24

75衆議院 商工委員会 第27号

○田中(六)委員 ただいま提案いたしました附帯決議案につきまして、提案者を代表して、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、今後、一般消費者の利益を確保し、国民経済の民主的で健全な発達を図るため、公正かつ自由な競争を促進することが益々重要であることにかんがみ、次の諸点について適切な措置を講ずべきであ…

自由民主党1975/06/20

75衆議院 商工委員会 第26号

○田中(六)委員長代理 次は、米原昶君にお願いいたします。

自由民主党1975/06/20

75衆議院 商工委員会 第26号

○田中(六)委員長代理 次は、近江巳記夫君。

自由民主党1975/06/20

75衆議院 商工委員会 第26号

○田中(六)委員長代理 次回は、来る二十四日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 近く第六次の石炭の審議会の答申が出るということに一応なっております。その中で炭鉱離職者対策がうたわれてないのじゃないかという懸念を、非常に皆さんがしておるわけでございますが、その点につきまして、これは通産省に聞いた方がいいのかとも思いますが、やはり労働省の方にちょっとお聞きしたいのですが、大臣、どうでございましょうか。

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 二千万トン以上をキープするという至上命題がはっきりするならば、やはりそこに働く労務者、炭鉱労務者というものが中心になっていくわけでございますから、いずれにしても、そういう炭鉱関係の人々の処置、離れる者あるいはこれに就労する者、そういう者の処置には、ぜひとも万全を期してもらいたいと思います。 特に気になるのは、石炭及び石油の特別会計で、炭鉱のこういう離職者に対して、のけ者にしようというような意図がなくても、何かそういうふ…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 労働大臣、遠藤局長の力強い言葉を聞きましたので、そういう二つの事業については私も安心できるわけでございます。 もう一点お聞きしたいのですが、二千万トン維持のためには、どうしても労務者の定着というものが問題になることは冒頭にも指摘しましたが、そういうものとの関係で、つまり炭鉱労務者に対する労働環境の改善とか、労働力をどうして確保するかというようなことについて、労働省が、答申とひっかけてでもいいのですが、あるいはこれからど…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 日本のエネルギー、特に石油は九九・八%まで外に頼らなければならぬ。石炭が唯一のエネルギー資源でございますので、どうか労務者のそういう対策を十分、今後とも配慮していただくことを重ねてお願いいたしまして、私の質問を終わります。

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 第六次の石炭政策の答申が近く出るであろうということは、前から予測されておりますし、作業も順調に進んでおられるようでございます。御承知のような石油情勢に端を発するエネルギーの大きな変動で、わが国は四つの島が大きな波をかぶっておったわけでございますが、こういう点から石炭の見直し、石炭政策の再検討ということが、いまほど強く言われているだけではなくて、実質的にもう検討しなければならない時期になっておるわけでございます。その重大…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 いま今度の六次答申の概略を説明いただいたわけでございますが、そうするとこの六次答申では、石炭の一つの採炭の基礎として、二千万トンは必ず確保するということを明確にうたうわけですね。

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 そうすると、大体十年間ぐらいは二千万トン必ず維持できるという確信を、科学的なデータでお持ちですか。

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 ぜひとも二千万トンをその期間キープしてもらいたいのですが、いままでの答申はスクラップ・アンド・ビルドということで、石炭のトン数を言っておっても、それがそのとおりなかなか実行できなかったということに問題があったような気がしますし、それから二千万トンを本当に維持するには、スクラップ・アンド・ビルドの中に隠れた質的なものが非常に問題を抱えていると思いますので、その点、皆さんベテランだから、十分配慮の上、よろしくお願いしたいと…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 いずれにしても審議会を、ひとつ新たな模様がえのためには、魂も入れてもらいたいという気持ちでございます。 長期にわたって国内の石炭生産を維持していく、つまり二千万トンをずっと維持していくということのためには、石炭産業が成り立たなくては話にならないのです。いつも国におんぶしていく、これは私企業みたいな、本当言うと私企業か何かわけのわからぬような実態ではないかと思います。しかし、それでも私企業の体制を整えて、自由な経営の方が…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 炭価のこれからの決め方、その決定価格を具体的には、いまここでは言えないということですので、この問題は、具体的に言ってもらわなければ先に進めませんから、次に移ります。 石炭価格の中で問題になるのは、いま、あなたの指摘なさったように、いつも電力用炭の価格でございます。これと必然的にさらに結びつくのは電力料金の関係でございますが、この問題について結局、電力用炭の価格をユーザー側にどうするかというようなことが、頭の痛い、いつも…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○田中(六)委員 石炭の国内炭鉱の新規開発の問題でございますが、これは前の委員会のときの質問の一部にもありました。それから石炭業界でも問題になっておりますが、いろいろな新規開発についての具体的な措置として、あなたたちがいつも説明しておるのは、通産省が第三セクターに出資できるというような形、つまり合理化事業団が第三セクターに出資するという形で、国が何かそれに参加したらどうかということ、これは実は余り業界では好んでない面もございます。やはり…