田中健
会議録に記録された「田中健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,690 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金27 件
- こども・子育て17 件
- デジタル行政12 件
- 地方創生10 件
- スタートアップ10 件
- GX・脱炭素7 件
- 農業7 件
- 防災6 件
- 経済安保4 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 教育3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会34 件・34%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 3,690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号
○田中(健)委員 名誉職なのだから、そういう証人になつてくれということを復金から要求されても、名誉職だからと言つて断つた事実はありませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号
○田中(健)委員 あなたの知つておる範囲においては断つたことはありませんね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第40号
○田中(健)委員 大体了承しました。
第2回 衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○田中(健)委員 議事進行について速記、参考資料がないので重要審議ができぬ。速記をつけて審議されたい。これについて。
第2回 衆議院 決算委員会鉱工業委員会連合審査会 第1号
○田中委員 後日速記がとれてから改めてやられたい。
第2回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(健)委員 川島さんのお尋ねに対してお答えいたします。二倍半ということにかりに御修正を受けるということになりますと、大体七月二十日でないと今日となつては実施不可能でありますから、七月二十日ということで計算いたしますと、二百二億余り減収になります。それから通行税の減はその場合に約九億で、これは国鉄だけで約九億で、私鉄がどのくらいあるかというのはちよつとはつきり見当がつきかねるのでありますが、かりに国鉄の三分の一と見ますと、約三億、計…
第2回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(健)委員 相当計算がめんどうですから、二、三時間与えていただけばやつてやれないことはありません。
第2回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(健)委員 普通券、一般定期も学生定期も全部二・五倍、その場合に七月の二十日から実施いたしまして、今年度の減収が二百二億、それから学生定期をもし二・五から二倍に引下げますならば、さらに減収額が二億加わり合計二百四億になるのであります。
第2回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(健)委員 定期券につきましては通行税はかかりませんから、それははいつておりません。
第2回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(健)委員 国鉄の減収が二百四億ということになります。そのほかにこれは国鉄の減収ではありませんが、一般会計の国庫の通行税の減が国鉄分だけで約九億、そのほかに私鉄が二億ないし三億、かりに二億と見ますと、通行税が十一億、国鉄の二百四億と通行税の十一億を加えますと二百十五億になります。
第2回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○田中(健)委員 お答えいたします。ただいま国家に提出しております予算のうちで国鉄の物件費は総額五百五十五億であります。そのうち修繕費が二百二十八億、動力費が二百六十一億、残りは消耗品費、役務費、備品費等であります。消耗品費は五十億、役務費が十億、備品費が五億こういう数字になつております。
第2回 衆議院 決算委員会 第23号
○田中(健)委員 過般行政組織法が本会議を通過いたしたわけです。そこでこれには重大な改正を加えまして、定員、機構などについても大体法律できめるということにいたしてあるわけであります。ところがその後政府においては各廳各省設置法の中のさらに定員を政令できめるということを書いてよこしておる。これはこの委員会で修正したところの意義を没却することになりはしないか。水産廳の場合においても定員のことは書いておらないように思われる。行政管理廳は結局機構…
第2回 衆議院 決算委員会 第23号
○田中(健)委員 そういたしますと第五條に「行政管理廳に置かれる職員について、必要な事項は、政令でこれを定める。」こういうことでありますが、これは定員の意味じやないのですね。
第2回 衆議院 決算委員会 第23号
○田中(健)委員 そうしますと、國家行政組織法が参議院を通過しまして、一月一日に施行される、そのときにはここのところは当然に國家行政組織法の基準法に則つて直さなければならないでしようが、ここに何も書いておかなくても政府においては差支えないのですか。
第2回 衆議院 決算委員会 第23号
○田中(健)委員 そうするとこの法律の改正案が議会を通らなければならないでしよう。それはそのときに改正案を國会に政府から提出されることもいいのだろうと思いますが、今からここにはつきり書いておいたらどういうものですか。政府はどういうお考えをもつておりますか。
第2回 衆議院 決算委員会 第23号
○田中(健)委員 そうすると來年の一月一日からこの法律が施行になりますから、その施行当時の國会にこの法律の改正案を提出する、こういうことになりますか。
第2回 衆議院 決算委員会 第23号
○田中(健)委員 まだいろいろ尋ねたいことがたくさんありますが、何しろこの委員会にはたくさん法律がありまして、出たかと思うとひつこんでみたり、こういう状態にありますので、実は本員としてもあまり研究をいたしておらないので、若干のお尋ねを保留しておきたいと思います。御了承願いたいと思います。
第2回 衆議院 決算委員会国土計画委員会連合審査会 第1号
○田中委員 昨年は内務省解体が十月一日以降にまたがつてはいけないので、至急建設院設置法案を通してもらいたい。來國会においては必ず大建設省を設置するということでございました。今回の「建設省設置法案」には、ぜひ商工省の電力、農林省の開拓、山林砂防、厚生省の予防局の上下水道、大藏省の常繕等を入れるべきであり、この際建設行政の一元化は絶対に必要でございます。この点いかがでございますか。
第2回 衆議院 決算委員会 第21号
○田中(健)委員 私の質問は並木の所有者はだれかということです。それに含めて管理の問題も……。
第2回 衆議院 決算委員会 第21号
○田中(健)委員 私のお尋ねしたのは、並木は道路の一部であるかどうか、その点がよくわからないので伺つたのですが、一体枯損木は賣るでしよう、また枯損木でなくても工事上の障害になつた場合には伐り倒して賣るのです。そしてそれを地方廳は財源にして使つておる。そこで國の財源になつておるのか、地方の財源になつておるのか。それとも財源としてそういう措置を講じておるのか、その点が明確になつておらない。いずれにしても何十億という厖大な財産ではないかと私は…