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経済産業省大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
20,330 件
直近の所属会派
—
直近の役職
経済産業省大臣官房審議官
直近の発言日
1962/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会52 件・52%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 厚生労働委員会6 件・6%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会4 件・4%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%

※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20,330 件中 20 件を表示
日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 それから都市局関係、河川局関係、道路局関係の失対事業費、みんな全部含めて、臨就も特失も全部含めて三十八年度予算にはそういう項目はなくしようということになっておるのですか。これには一つも出ていない、いつも予算には、何といいますか、予算の組かえ、何がえといったかな、そういうようなものが計上されてくるんだけれども、これにはありませんね、どうですか。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 道路局関係は。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 都市局関係は。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 当然ですよ、当然あなたのほうで要求しておるのじゃない。ただやはり計画の一環に予算が使われるわけなんだから。そこで松澤政務次官に伺います、方針としてはどうですか。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 どうもこれは政策の問題になるから、実体の問題と政策の問題とは社会党、自民党ともに異なるであろうと思うが、この際はあらためて予算化された場合に、あるいは予算化されない場合に伺うことにして、この問題はこれで中止しておきます。 しばしば河野建設大臣は、金を持っておる者には、宅地を造成してそれを分譲して自家住宅を持たせるのだということを言っております。これは政策の問題ですから私とはおのずから意見は正面衝突せざるを得ないけれども、一体…

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 一戸当たりの用地はどのくらい考えているのですか。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 どうもその考え方に対しては、私は納得できないのは、日本の領土の、たとえば東京なら東京という職場を控えて、どこにどれくらいのものを想定しているのですか。私はもはやそうした意味の、低所得者に対して提供しようという宅地というものはないと見ているのです。また公共用地を開放して充てようという考え方も持っておるらしいけれども、これすら私はないと見ているのです。しかしながら、日本の政治のあり方が、どこかが所管している国のやつを占有している…

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 君は僕に合わせようと思って答弁しているんだよ。建設大臣は、自力建設に対しては宅地を分譲していこうということを言っているのです。いわゆる全体的な宅地計画というものを今住宅局長は説明しているんであって、私の質問はそうじゃないのです。住宅宅地を分譲して、自力建設を促進しよう、こういうことがキャッチフレーズになっているのです。それはどこにねらいをつけてどこに持とうとするのか、少なくとも空間、立体化したところの宅地というものは、これこ…

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 検討するというより、三十八年度予算に昨年の三倍の予算を組もうとしているのでしょう。要求しているのでしょう。道路、交通、下水、ガス、水道とかというものを含めて云々といっても、それは答弁せんがための答弁であって、具体的にどこにそういうところがありますか。これは今答弁しないでいいからひとつ計画を出して下さい。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 最後に一つ、これだけ。これは計画局長かな。明年度の建設労働者の賃金はどういう形——どういう三十七年度と変化がある予算を計上しておるか、予算面に。そうしてPWは廃止をするという方向が正しいということを大蔵省の宮崎調査官も発言しておりますし、これらは新年度予算ではどういう扱いになっておるか。この点はひとつ時間がないから、資料でお出しを願いたいと思います、賃金問題を全部一括して。 それから最後に、官房長に伺います。大臣官房広報室と…

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 十月二十日付の「建設のうごき」という公報が出ております。この第一ページに大きく、「鬼丸官房長九日に退官、福岡県知事候補に推さる」、こうなっております。少なくとも福岡県知事候補というこの意識は政治の部門であろうかと思います。大臣官房で発行するところの公報的なこの印刷物に、特定なる政党から推されておるところの知事候補をこのような形で表現することがいいと思うか。私は少なくとも国家公務員の、行政庁の所管であるところの建設省部内におき…

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 どうもそういうあいまいな、「伺ったのですが」なんて言わないで下さい。私は現物をお目にかける。こういうものは政治的な何らかの意図があるやにうかがわれるという点については責任を感じないか、少なくとも特定な政党が知事候補に支持しておるという現状を、国の機関から発行する印刷物によって周知さすということは容易ならない事態であると私は考える。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 十一月五日付の「建設のうごき」には、皆さんの協力を期待し山本官房長の就任あいさつというものも出ております。これはまあいいでしょう。阪神高速道路1号線の起工式、これはまあいいでしょう。少なくとも、一つの政党から推された——これは国民から推されておる知事候補じゃございません。一つの自由民主党という政党が知事に推薦する候補者でございます。したがって、現在の建設省というものは自民党の建設省ではないはずです。あるいは民間人も入っておる…

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 松澤政務次官の今の答弁だけでは私は納得しないわけです。これはせっかく就任した山本君をとやかく言うわけではないけれども、これは山本君が作ったものではないのですが、監督不行届きの点はいなめないと思う。むろん一行書けばいいわけです。しいて言うならば、福岡県知事に推薦されるということは要らないですよ。それに政治への介入というか、政治への関与というか、そういうようなにおいがふんぷんとして感じられるというわけです。私は納得はしません。納…

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 その内容は、オリンピック関連の起債でしょう。

日本社会党1962/11/22

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田中一君 今の数字の内容をひとつお調べになって、資料として出して下さい。

日本社会党1962/10/31

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○田中一君 この間の災害というか、ボタ山の崩壊というのは、地主はわかっておりますよね、きっと。山そのものがだれのものだったのですか。というのは、中小炭鉱は相当閉鎖したところが多い。ことに何十年前にボタ山を作って、ある時期に石炭単価が悪くなれば捨ててしまうのです。なるほど地主は土地台帳を見ればわかります。しかし、山そのものの所有権というか、災害を予想するならば、管理義務というものはどこにあるのかという点です。それが一つ。 それから、現在こ…

日本社会党1962/10/31

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○田中一君 山内君、いいですか、それで。

日本社会党1962/10/31

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○田中一君 はっきりしないというのはどういうことですか。はっきりさせればいいじゃないですか。

日本社会党1962/10/31

第41回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○田中一君 そういうものを全部調査してありますか。