田中一
会議録に記録された「田中一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 20,330 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済産業省大臣官房審議官
- 直近の発言日
- 1963/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- スタートアップ12 件
- 経済安保10 件
- 社会保障・年金10 件
- 半導体9 件
- 労働・賃金7 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会52 件・52%
- 内閣委員会16 件・16%
- 厚生労働委員会6 件・6%
- 環境委員会5 件・5%
- 国土交通委員会4 件・4%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会3 件・3%
※ 全 20,330 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 それではみんなやるということだよ、認めるということは。重要だという認め方は、だれが認めるのかというのだよ。これは道路技術家が認めるのではなくて、地域が認めなければならぬのですよ。だから後進県はどこまでも後進県になってしまうのですよ。生活費の負担も大きくなるのですよ。それは一応の基準は基準としていいと思うけれども、しかし、もう少し能動的に、そんな基準にこだわって云々ではなくしてほしいと思うのだがね。その点はこのままでいくのか……
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 自衛隊がきょうの新聞に四千五百人だけまた新しく出動して除雪作業に従事しておると出ていましたが、どれくらい自衛隊が出ているのです、一国、二国、地方道も含めて。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 これは河川局長に聞きますが、主として除雪作業を行なっているのは地元の有志ですか。それとも水防団、消防団の命令でもって行なおうということになっているのか、その点はどうなっているのです。水防団は除雪に対してはどういうふうになっているのです。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 そうすると、消防団、水防団が除雪作業に従事する場合には、知事なら知事の要請によって任意でもってそれに参加しておるということにすぎないのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 これは宮内君、どのくらいの資金を除雪には各県でやっているんです。そういうものは地方交付金の場合、交付税の場合ですよ、それが、その地域は算定され、県の負担でやっているけれども、それに対する国の交付金はあるのですか。それは地方交付税には含まれていますか、除雪ということは。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 自衛隊の出動を要請するとどのくらいというか、どういう形の費用の負担をするのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 どのくらいかかるのですか。食糧とかなんとか、全部向こうが持つのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 思いますじゃ困るのだ。持つなら持つ、あるいは現地調達するなりして、その場合調達するのは、自衛隊が費用を持っているのですか。どうなっているのです。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 間接経費の説明をして下さい。どういうようなものですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 それは間違いないですね。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 それから今の一国で眠らせるという道路に対する、非常に大きな降雪量があった場合にはその対策は一つ一つどういう……、たとえば隧道を掘るとか、あるいは何というか、雪の積もらないような措置をする場合もありますね。国鉄なんかよくやっているけれども、そういうことをしているとか、道路行政の面から見てどうしようというふうに思っているのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 どのくらいやっていますか。それはひとつ今ここで聞いてもしようがないから、積雪地域のどこにどうしているというものを取り上げて、資料を出して下さい。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 まあ人件費だけらしいから大した費用じゃないと思うけれども、資金的にはどこも心配ないのですね。たとえば福井県の場合には、金を少しくれということをいってきているというらしいけれども、それらはどういう手当をしているのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 雪害対策本部はどうして道路局に置いているのですか。建設省の中の道路局だろうけれども、道路局に置くということをきめたのはどういうこと、道路が主だからということですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 これは、除雪した雪は全部川へ流しているのですか。どこへ持っていっているのですか、大体は。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 これは河川局長。これから融雪期になると、今度は川の問題になってくる。川の雪害なんだよ。そうすると、それは道路局の今の対策本部は、雪が消えたら同時にやめてしまうのですか。そして今度雪の被害が川へくるのだよ。その場合には、道路局から河川局へ移しかえするのですか。どうして道路局へ置くかということなんだ、僕の言っているのは。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 鹿児島とか愛媛とか、一メートルくらいの雪が降ったというのは、それはちっとも被害がないのですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 滋賀県、京都はどうですか。
第43回 参議院 建設委員会 第2号
○田中一君 まだ人間がようやく脱したくらいで、わからぬのだから、この七日から始まる委員会のときに、もしもそういう状況があれば資料を出しておいていただきたいということをお願いいたします。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○田中一君 委員長の互選につきましては、成規の手続を省略して、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。