P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
総理府行政改革委員会事務局長衆議院参議院
総発言数
139
直近の所属会派
直近の役職
総理府行政改革委員会事務局長
直近の発言日
1992/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会43 件・43%
  • 国土交通委員会37 件・37%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 規制緩和に関する特別委員会7 件・7%
  • 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

139 19 を表示
総務庁行政監察局長1992/12/08

125参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○政府委員(田中一昭君) それで説明させていただきますと、第一回、六十年の十二月三十一日に調べておりますが、一万五十四件でございます。したがいまして、約九百件ばかりふえておるということでございます。

総務庁行政監察局長1992/12/08

125参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号

○政府委員(田中一昭君) ただいま申し上げたこの七年間のトータルについての分析を私は今手元ではできませんけれども、昨年とことしで、先ほど申し上げましたように、二百二十五件ネットで増加になっている。 この内訳を見てみますと、新設された許認可等の内訳でございますけれども、大きく三つに分けることができます。 一つは規制の強化を伴う新設でございまして、これが七十一件。それから二つ目でございますが、規制の緩和。禁止とか制限の緩和でございますけれど…

総務庁長官官房審議官1992/05/19

123参議院 地方行政委員会 第6号

○政府委員(田中一昭君) お答え申し上げます。 実は、地方分権特例制度、今先生のおっしゃっているのはパイロット自治体と俗に言われておりますが、地方分権特例制度の検討の出発点といいますのが昨年十二月の第二次答申でございます。そこで、過去に権限移譲をやってきたわけですけれども、現状はなかなか打開が難しいというようなことで、意欲と能力のある地方公共団体、この自主性を一層高めるために、三千三百の市町村に一挙にというわけになかなかまいりませんので…

総務庁長官官房審議官1992/05/19

123参議院 地方行政委員会 第6号

○政府委員(田中一昭君) 今の各省OBの数でございますが、くらし部会全体としましては三十一人中十一人がOB、三分の一強でございます。それから今、小委員の方は十人のうち三人でございまして、三分の一弱ということになっております。 役人のOBが入っておられることのために審議が非常に足を引っ張られるとかどうとかいうことは、私もこういう仕事を長いことやっておりますけれども、今回は特にそういうことはございません。こういう委員の方はむしろ専門の立場か…

総務庁長官官房審議官1992/05/19

123参議院 地方行政委員会 第6号

○政府委員(田中一昭君) それから委員の任期でございますが、これは政令上は、依頼された事項が終わるまでということになっております。したがってこのことは、部会が終わるとイコール終わりということではございませんで、まだ行革審自体は来年の十月末までございますので、新たな課題でその委員がどういうことになるのかということで決まることになります。政令上は特に何月何日までということにはなっておりません。いずれにしましても、行革審が終わる来年十月三十一…

総務庁長官官房審議官1992/05/19

123参議院 地方行政委員会 第6号

○政府委員(田中一昭君) ちょっと待ってください、お答えが落ちましたので。

総務庁長官官房審議官1992/05/19

123参議院 地方行政委員会 第6号

○政府委員(田中一昭君) 委員長、一言。 今、専門の事項を調査審議させるために、学識経験のある者から会長の推薦によって内閣総理大臣が任命する、こういうシステムになっております。人選の基準を明らかにしろという先生のお尋ねでございますが、事柄の性質上非常に明確な基準を示すことは困難であります。いずれにしましても、専門の事項を調査審議するにふさわしい知識と経験を持っておられる方々にお願いしているということで御理解を賜りたいと存じます。

総務庁長官官房審議官1989/11/22

116参議院 決算委員会 第5号

○説明員(田中一昭君) 御説明申し上げます。 今お話しの監察は、臨調の答申等におきまして、各法人の事業の性格に対応した会計処理基準の標準化を図るべきであるということ、並びに財務諸表を含め経営内容を公開すべきであること等々の提言を踏まえまして、特殊法人における会計処理基準の標準化に資するということを目的に実施したものでございます。たくさんの事項について勧告しておりますが、先生お話しのとおり、貸倒引当金につきましては今お話ございましたけれど…

臨時行政調査会事務局主任調査員1982/04/15

96参議院 商工委員会 第11号

○説明員(田中一昭君) 初めの御質問でございますが、第四部会は御存じのとおり官業と民業の役割り分担のあり方を基本にいたしまして、三公社五現業、その他の政府直営事業及び特殊法人等のあり方、合理化等を調査審議することになっておるわけであります。当面の基本答申に向けましては、第四部会といたしましては、三公社それから五現業、特殊法人等の合理化を中心に進めておるわけでございます。ただいま御質問で五現業を基本答申の中でどういうふうに扱うかということ…

臨時行政調査会事務局主任調査員1982/03/25

96衆議院 内閣委員会 第6号

○田中説明員 お答えいたします。 第四部会の事務を担当しておるわけでございますが、第四部会は、御承知のとおりいわゆる官業と民業の役割り分担ということが中心でございまして、したがって、中身は三公社五現業、その他政府直営事業、それからいまおっしゃった特殊法人、認可法人も含みますが、等々、こういう法人のあり方あるいは合理化方策を調査審議することにしております。 当面の基本答申に向けてどういうことを部会で調査会に報告するつもりであるかということ…

臨時行政調査会事務局主任調査員1982/03/25

96衆議院 内閣委員会 第6号

○田中説明員 電電公社の問題は、いま中路先生おっしゃいましたように、二月に公社の勉強結果が出てまいりまして、三月に入りまして郵政省の方からそれに対する意見、ただ、これは反対意見ではございませんで、私どもの解釈では、あるいは郵政省の方の御意向では、いかなる経営形態をとろうとも、少なくとも乗り越えるべきハードルであるということで伺っております。 そこで、電電公社についての審議でございますが、御承知のとおり電電の電話事業といいますのは、積滞解…

臨時行政調査会事務局主任調査員1982/03/25

96衆議院 内閣委員会 第6号

○田中説明員 郵政事業につきましても、郵政本省の方から二回、それから全国銀行協会連合会並びに生命保険協会等からも実はヒアリングを行っておりまして、ただいまはそういうヒアリング結果を踏まえまして問題点の整理を進めております。 どういう観点から郵政事業を評価するかという問題でございますけれども、必ずしもまだ固まったそれはございません。ございませんが、一つは、効率性の問題はやはりあると思います。それからもちろん公共性を維持しつつ、いかに安く良…

臨時行政調査会事務局主任調査員1982/03/25

96衆議院 内閣委員会 第6号

○田中説明員 お答え申し上げます。 まず、専売公社について申し上げますと、ちょっと私、回数何回開催したか、資料を手元に持ち合わせませんので回数は省略させていただきたいと思いますが、専売公社につきましては、外国たばこの日本への進出が非常に厳しゅうございます。現在の制度のもとでいろいろな制約がございますが、こういう制約のもとで企業的な運営ができるかどうか、たばこ産業育成という点から考えましても、現在の制度、運営のやり方でよろしいかどうかとい…

臨時行政調査会事務局主任調査員1982/03/25

96衆議院 内閣委員会 第6号

○田中説明員 臨調といたしましては四月ごろをめどとして部会報告を行う予定で実は審議を鋭意進めているわけでございますけれども、具体的な時期につきましては、なお各部会の審議の推移を見ませんと、いま直ちにいつと言うわけにはまいらないので、お許し願いたいと思います。

総理府臨時行政調査会事務局主任調査員1981/10/22

95衆議院 決算委員会 第2号

○田中説明員 私は、臨時行政調査会の事務局から参ったのですが、いま先生のおっしゃる問題につきまして直接お答えする立場にはございませんので、御質問に対する御答弁は御勘弁願いたいと思います。 臨時行政調査会として本件をどういうふうに扱うかと……。

総理府臨時行政調査会事務局主任調査員1981/10/22

95衆議院 決算委員会 第2号

○田中説明員 臨時行政調査会におきまして、三公社五現業等を初めとします政府直営事業及び特殊法人等の問題、これは非常に大きな問題でございまして、検討することになっておるわけでございますが、第四部会というところで担当しております。そこでは、五現業と政府直営事業につきましては、民間事業との役割りの分担を洗い直し、民営移行を含む整理合理化あるいは経営の合理化を推進する、こういうふうになっておるわけでございます。 そこで、政府直営事業と言いまして…

行政管理庁行政監察局監察官1980/04/23

91参議院 災害対策特別委員会 第3号

○説明員(田中一昭君) 私ども都市防災に関する調査をしたわけでございますが、防災対策の地域防災計画だけではございませんで、かなり広範に調査しております。 まず、その調査の結果は大きく五つになりますが、その一つに地域防災計画がございます。内容が必ずしも十分でないものがあるとか、あるいは地震について言いますと被害想定を行っていないものがあるなど、今後検討を要するものが認められるということが一つでございます。 それから二つ目でございますが、都…

行政管理庁行政監察局監察官1980/04/23

91参議院 災害対策特別委員会 第3号

○説明員(田中一昭君) いま原田先生の仰せの、都市防災に関する調査を私ども二年がかりでやったわけでございますが、おっしゃいましたとおり、地域防災計画の中には必ずしも地震の問題について、具体化されていないものがかなり見受けられる。東京都等かなり詳細に対策を書いておるものもあるわけでございますけれども、大部分の都市が必ずしもそうでない。被害想定を行っておられる都市もあるわけでございますが、ないものがかなりある、こういうことでございます。 そ…

農林大臣官房参事官1978/04/20

84参議院 大蔵委員会 第15号

○説明員(田中一昭君) 最近におきます厳しい米の需給事情にかんがみまして、五十三年度は、転作等目標面積を前年度の納二倍に増加して転作を実施することとしておりますが、この目標を達成しますためには、全国の稲作農家の御理解と御協力のもとに、地域の実情に応じてそれぞれ応分の御負担をいただかなければならないと考えております。 そこで、いまお尋ねの問題でございますが、都道府県別の転作等目標面積の配分に当たりましては、地域指標とかあるいは排水条件等々…