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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
968 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
—
直近の発言日
1984/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 件中 8 件を表示
日本社会党・護憲共同1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田並分科員 事情はよくわかりました。ぜひひとつ大臣の方にも要望しておきたいのですが、先ほど申し上げたように、この道路は国道の指定をされてかれこれ三十一年経過をするわけであります。山梨、埼玉両県の非常に大きな期待のこもった国道でございますので、なるべく早くひとつルートを決めていただいて工事に着工できるようにぜひ御努力をお願いしたいと思います。要望でございます。 次に、同じく一般国道二百九十九号線の問題についてお伺いをいたします。 この路…

日本社会党・護憲共同1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田並分科員 埼玉県側はそういうことで私も理解をしておりますし、問題は群馬県の方と長野県の方の改良工事の進捗状況が先ほど言ったようにちょっとおくれているようですので、全面供用開始のためにはこの二県の方を具体的に建設省として相当の力を入れてやっていただかないと難しいのじゃないかというふうに思いますので、長野、群馬の方についてもぜひひとつ重大な関心を持って事業の進捗に御努力をお願いしたい、このように思うのですが、ちょっと群馬、長野の関係を少…

日本社会党・護憲共同1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田並分科員 わかりました。それでは、いま局長がお話しになりましたように、早急にルートの決定などをしていただいて、東京、埼玉、そして群馬、長野とそれぞれ通ずるような道路を早急につくっていただくことを要望して、次に入ります。 次は、国道の十七号線熊谷バイパス、深谷バイパス、上武国道、三つ一遍にお尋ねをいたします。 十七号の熊谷バイパスは、もう御案内のように県北地方の交通量の増大によりまして、交通渋滞や沿道の環境整備、さらに交通事故を防止を…

日本社会党・護憲共同1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田並分科員 もう時間がございませんので要望にとどめますが、埋蔵文化財の発掘調査については確かに大変時間のかかる仕事でございます。建設省の方でも五十八年の予算が三千八百万、五十九年度には六千六百万ということで大変御努力を願っておることはわかるのですが、県の方にちょっと照会しましたところ、お金さえいただければ大量に人員を出してなるべく早くとにかくやる、こういう対応だけはできているという話でありますので、その辺も御理解願って埋蔵文化財発掘の…

日本社会党・護憲共同1984/03/12

第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号

○田並分科員 以上で終わります。

日本社会党・護憲共同1984/03/09

第101回 衆議院 運輸委員会 第2号

○田並委員 過般行われました運輸委員会における運輸大臣の所信表明に対しまして、幾つかの点について質問を申し上げたいと思います。 大臣、所信表明の中で、運輸行政の要請は安全の確保と良質な輸送サービス、これは将来にわたって安定的に国民に保障することが基本的な課題だ、このようにお述べになっております。まさにそのとおりでありまして、同感でございます。翻って、現在のこの運輸行政が果たしてそうなっているのかどうか、この点について、特に陸上交通関係に…

日本社会党・護憲共同1984/03/09

第101回 衆議院 運輸委員会 第2号

○田並委員 ただいまの大臣答弁なりあるいは国鉄の答弁ですが、安全の確保と良質サービスの確保、これは本当に運輸の要請でございますので、私の方からお願いをした大都市交通、地方交通、さらに国鉄にかかわる安全施設等々の問題について、予算措置等を含めてぜひひとつ今後とも全力を挙げて努力をお願いしたいということ、さらに仲裁裁定の完全実施については手当を含めて、かなり厳しい財政事情であるということは百も承知でありますが、少なくとも先ほど申し上げました…

日本社会党・護憲共同1984/03/09

第101回 衆議院 運輸委員会 第2号

○田並委員 もう時間がございませんので、最後に大臣の方に要望を申し上げますが、今申し上げたように、大都市圏においてもあるいは過疎地域においても、陸上輸送の関係については大変厳しい困難な状況にあるということについてぜひ御理解を願って、運輸省として国民の足を守るという観点からの一層の施策の充実をお願い申し上げて私の質問を終わります。