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文部科学省研究開発局長参議院衆議院
総発言数
89
直近の所属会派
直近の役職
文部科学省研究開発局長
直近の発言日
2020/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 89 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・34%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会11 件・12%
  • 文部科学委員会10 件・11%
  • 決算委員会8 件・9%
  • 内閣委員会6 件・7%
  • 予算委員会5 件・6%

※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

89 20 を表示
文部科学省研究開発局長2020/03/17

201参議院 予算委員会 第12号

○政府参考人(生川浩史君) 御指摘の清算条項が付されている和解の状況についてでございますが、平成三十年のADRセンター活動状況報告書によりますと、東京電力が清算条項を付すことを条件に和解に応じる旨の意見を述べる案件が増加をしており、実際に同条項を付した和解も成立をしているというふうに記載をされているところでございます。 ただし、ADRセンターにおきましては、東京電力が清算条項を条件とする意見を述べてきた場合であったとしても、申立人が不測…

文部科学省研究開発局長2020/03/10

201参議院 文教科学委員会 第2号

○政府参考人(生川浩史君) ただいま御指摘をいただきましたTMT計画、三十メートル光学赤外線望遠鏡計画でございますが、宇宙誕生の謎の解明や太陽系外の第二の地球の探査などを目指し、日本を含め五か国が参画をする国際プロジェクトとして、二〇一四年にハワイ島マウナケア山頂において工事が開始をされたところでありますが、山頂を聖地として考える地元反対派のデモあるいは訴訟により、二〇一五年度から工事が中断をしておりましたところでございます。その後、ハ…

文部科学省研究開発局長2020/02/25

201衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○生川政府参考人 お答えいたします。 文部科学省といたしましては、東京電力福島第一原子力発電所の廃炉に向けまして、福島第一原子力発電所の廃止措置等研究開発の加速プランというものを策定をいたしまして、これに基づき、研究機関や大学等における基礎、基盤的な研究開発や人材育成の取組を推進をさせていただいているというところでございます。 具体的には、日本原子力研究開発機構の廃炉国際共同研究センター、CLADSと言っておりますが、ここにおきまして、…

文部科学省研究開発局長2020/02/25

201衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○生川政府参考人 核融合研究開発についてお尋ねをいただきました。 その主要な計画でありますITER計画の件について、各極の負担について御説明をさせていただきたいと思います。 ITER計画については、事業を開始するに当たり、建設段階におきまして、ホスト極の欧州が四五・五%、日本を含む各極がそれぞれ九・一%の負担をするということを参加極間で合意をしているというものでございます。 この分担割合を踏まえ、二〇二〇年は、欧州が二・一億ユーロ、日本…

文部科学省研究開発局長2019/11/07

200参議院 文教科学委員会 第2号

○政府参考人(生川浩史君) お答えいたします。 御指摘をいただきました九月二十五日に打ち上げに成功したHⅡBロケット八号機についてでございますが、元々九月の十一日に打ち上げ予定でございましたけれども、発射台での火災発生により延期をされたところでございます。当該火災発生の原因は、打ち上げ実施者でございます三菱重工により九月二十日夜にプレスリリースされ、二十三日にその詳細が記者説明会において説明をされたというところでございます。 その際、当…

文部科学大臣官房長2019/05/28

198参議院 文教科学委員会 第12号

○政府参考人(生川浩史君) お答えをさせていただきます。 在京当番の運用につきましては今まで何度か御説明をさせていただいておりますが、府省統一的な基準がございませんで、文部科学省の場合は緊急事態発生からおおむね一時間以内に官邸等に参集できる体制を取るということでございます。 今御指摘のあったものにつきましては、私どもとしてはおおむね一時間以内の運用の範囲内というふうに考えているところでございます。

文部科学大臣官房長2019/05/28

198参議院 文教科学委員会 第12号

○政府参考人(生川浩史君) 在京当番の予定日については資料を提出をさせていただいたところでございます。 この確定日とするためには、大臣の日程が在京であったかどうかということも含めてそれが解除されたかどうかということを確認する必要があるということを御説明をさせていただいたところでございますが、それを網羅的に今確認できていないということでそれがお出しできていないということでございまして、御理解をいただければ有り難いというふうに考えております…

文部科学大臣官房長2019/05/28

198参議院 文教科学委員会 第12号

○政府参考人(生川浩史君) 直近の部分については確認できた部分がございますので、それは資料として理事会に提出をさせていただいた部分はございます。

文部科学大臣官房長2019/05/28

198参議院 文教科学委員会 第12号

○政府参考人(生川浩史君) 様々な資料を用いて確認をさせていただくべく努力をさせていただいておりますが、その過程の中で確認ができておりませんということでございます。

文部科学大臣官房長2019/05/28

198参議院 文教科学委員会 第12号

○政府参考人(生川浩史君) 御指摘をいただきました接触事故についてでございますが、白須賀議員事務所から文部科学省に対して報告がありましたのは五月二十日月曜日でございます。 また、連絡を受けた内容でございますが、週刊誌から取材があり、近々記事として取り上げられる可能性があるということ、及び取材の対象となっているのは地元で政務活動中に白須賀政務官を乗せた政務車がミラーをぶつけたことに関するものであるということを御報告を受けたというものでござ…

文部科学大臣官房長2019/05/21

198参議院 文教科学委員会 第10号

○政府参考人(生川浩史君) 理事会にも資料を提出をさせていただいておりますが、一時間以内に帰ってこれない場合はどうするかということにつきましては、平成十五年の閣議了解、緊急事態発生時における閣僚の参集等の対応についてにおきまして、あらゆる手段を講じて各省庁又は官邸等に参集をするということになってございます。 したがいまして、これに従いまして、あらゆる手段を用いて速やかに参集をするということになろうかと思います。

文部科学大臣官房長2019/05/21

198参議院 文教科学委員会 第10号

○政府参考人(生川浩史君) お答えいたします。 原子力災害特別措置法の中で原子力災害対策本部の組織という項目がございまして、その中で、原子力災害対策副本部長は、原子力災害対策本部長を助け、原子力災害対策本部長に事故があるときはその職務を代理するというふうに規定をされているところでございます。

文部科学大臣官房長2019/05/21

198参議院 文教科学委員会 第10号

○政府参考人(生川浩史君) お答えいたします。 御質問の在京当番でございますが、緊急事態への備えとして、閣僚が東京を離れる場合に、あらかじめ副大臣又は大臣政務官が代理で対応できる体制を取るというものでございまして、在京当番を担当すること自体が公務であるというよりは、実際に緊急事態が発生した場合に閣僚の代理を務めて、例えば対策本部会合に出席をすることなどが公務に当たるというふうに理解をいたしているところでございます。

文部科学大臣官房長2019/05/16

198参議院 文教科学委員会 第9号

○政府参考人(生川浩史君) お答えを申し上げます。 文部科学省におきましては、全ての日につきまして、まず計四名の副大臣、政務官のいずれか一名に代理対応を割り当て、副大臣、政務官の都合が悪くなった場合には、当番の交代について副大臣、政務官室間で調整をしていただくという形にさせていただいております。 そして、こうして作成をいたしました当番の調整の結果につきましては、代理対応予定一覧という形で政務三役室間で共有をさせていただいているというとこ…

文部科学大臣官房長2019/05/16

198参議院 文教科学委員会 第9号

○政府参考人(生川浩史君) 文部科学省におきましては、この代理対応ルールにつきましては、その運用として内規として定めさせていただいております。したがって、文書としてございます。 これがいつ定められたかということにつきましては、現在確認中でございます。

文部科学大臣官房長2019/05/16

198参議院 文教科学委員会 第9号

○政府参考人(生川浩史君) このお示ししている資料は、今御紹介いただきましたように、代理対応予定日ということでございます。この一ポツに書いてございますように、その上で最終的に大臣の在京が確定したものについては解除をするということでございますが、その解除をした日につきましては現在網羅的に確認をできておりませんので、この中ではお示しができていないというところでございます。

文部科学大臣官房長2019/05/16

198参議院 文教科学委員会 第9号

○政府参考人(生川浩史君) 網羅的に確認が現時点でできていないのでお示しできていないということで御説明をさせていただいております。

文部科学大臣官房長2019/05/16

198参議院 文教科学委員会 第9号

○政府参考人(生川浩史君) これは、東京新聞で報道がございました。東京新聞の方から様々な取材があったわけでございますが、その中で、東京新聞の方から指摘のあった日程について、それぞれ白須賀政務官の公式サイトと突合をさせていただいて、どこで活動されていたかということで整理をさせていただいた資料でございます。

文部科学大臣官房長2019/05/16

198参議院 文教科学委員会 第9号

○政府参考人(生川浩史君) この資料を作成をしたのは文部科学省でございます。文部科学省としてお出しをさせていただいております。 御要請がいただきましたのは、新聞記事もございますが、文部科学省、この記事にございます文部科学省の関係で十五の日程についての御指摘がございますので、それぞれの日程についての行動の記録を出してほしいと、そういう御要請がございましたので、今申し上げたような形で調べてお出しをしたというところでございます。

文部科学大臣官房長2019/05/16

198参議院 文教科学委員会 第9号

○政府参考人(生川浩史君) ブログで確認をさせていただいた上で、白須賀政務官室にも確認をさせていただいた上で提出をさせていただいたというところでございます。