生川浩史
会議録に記録された「生川浩史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 89 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部科学省研究開発局長
- 直近の発言日
- 2019/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 89 件の標本- 文教科学委員会30 件・34%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会11 件・12%
- 文部科学委員会10 件・11%
- 決算委員会8 件・9%
- 内閣委員会6 件・7%
- 予算委員会5 件・6%
※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) 行政文書としての日程表でございますが、これはルールに従って廃棄をしておりますので、この全ての期間についての日程表が残っているわけではないということで御理解いただければと思います。
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) 繰り返しになって恐縮でございますが、公文書として管理をさせていただいている分についてはルールに従って廃棄をさせていただいていると。基本的には、公文書として扱っているというものでございますので、ルールに従って廃棄をしていくというものであるというふうに理解をしております。
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) 公文書の管理に関するルールでございます。日程表だけではなくて、ほかの文書も含めて、保存期間を含めて決めているものがございます。それに従って対応をさせていただいているというところでございます。
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) 日程表は一年未満の廃棄ということになっておりますが、その中で、私どもの運用として、おおむね一週間で廃棄と、そういう運用をさせていただいているところでございます。
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) 公務で行っていただいた活動につきましては、その内容に応じて別途資料として保存がされておりますので、そちらの方で確認をしていくということになろうかと思います。
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) 在京当番というのは、公務が発生した場合、緊急事態が発生をして公務が発生した場合に対応できるようにという、そういったルールでございます。したがって、仮に何かが発生をして例えば本部会合に御出席をいただいたということであれば、それはそちらの方の資料として保存がされるという形になろうかと思います。
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) この在京当番の決め方については各省それぞれ運用が任されておりますが、私どもの場合は、この提出させていただいた資料のように、まず三百六十五日全てについて政務二役の四名の先生方に割り振りをさせていただいて、その上で多分直前に決まるであろう大臣の日程が決まった段階で在京が確定すればリリースをさせていただくと、そういう形で運用をさせていただいておりまして、一定の合理性はあるというふうに考えております。 その上で、繰り…
第198回 参議院 文教科学委員会 第9号
○政府参考人(生川浩史君) 現在、確認の努力はさせていただいているところでございますが、網羅的に確認できるかどうかというのは、その結果次第ということであろうかと思います。
第198回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○生川政府参考人 お答えいたします。 いわゆる在京当番の趣旨、目的についてでございますが、平成十五年十一月二十一日閣議了解の「緊急事態発生時における閣僚の参集等の対応について」におきまして、緊急事態への備えとして、各閣僚が東京を離れる場合には、あらかじめ副大臣又は大臣政務官が代理で対応できる態勢をとることとされており、このことを一般的に在京当番というふうに呼んでいるというものでございます。 したがいまして、いわゆる在京当番は、緊急事態へ…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○生川政府参考人 不測の事態が起きたときにどういう対応になるのかという御質問だと理解をいたします。 平成十五年十一月二十一日の閣議了解の「緊急事態発生時における閣僚の参集等の対応について」におきましては、各閣僚は、緊急事態の発生を了知した場合には速やかに所属する省庁に参集をするということになってございます。また、首都直下等大規模地震の場合及び内閣総理大臣等との緊急協議みたいなものを行うという場合は速やかに官邸に参集をするということになっ…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○生川政府参考人 お答えをいたします。 公務か政務か、なかなか難しい御質問かと思いますが、在京当番で大臣のかわりとして例えば対策本部等に参加をいただくということは、これは確実に公務としての仕事になるということであろうかというふうに理解をいたしております。
第198回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○生川政府参考人 在京当番の場合は、そういう役割、一応、そういうことがあった場合には公務として対応いただけるような対応をいただくということでございます。 したがって、少し難しいのは、その在京当番の間でも例えば政務をこなしていただくということは十分あり得るわけでございまして、そういう意味で、先ほど申し上げたようなことでお答えをさせていただいたところでございます。
第198回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○生川政府参考人 お答えいたします。 御指摘の報道のありました情報公開請求についてでございますが、二〇一七年度及び二〇一八年度の文部科学大臣の日程表に係る請求があったところでございます。これに対しまして、文部科学省としては、請求文書に該当する行政文書を、請求があった時点で保有をしていなかったということで不開示とさせていただきました。 これは、今委員から御指摘がありましたように、作成をした大臣日程表を情報公開請求を受けた時点では既に廃棄を…
第198回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○生川政府参考人 お答えいたします。 昨日、質問レクの際に委員の方から、大臣の日程表について、本来の廃棄すべき時期を過ぎても個人的に保有している職員はいないか尋ねてほしい、そういう趣旨の御質問をいただいたというふうに認識をいたしております。 これを受けまして、お問い合わせいただきましたことについて確認をさせていただいたところでございます。 今回調べた範囲では、個人的に保有している職員はいませんでしたということでございますので、その旨、御…
第198回 参議院 文教科学委員会 第3号
○政府参考人(生川浩史君) お答えいたします。 まず冒頭、文部科学省の一連の不祥事により、文部科学省に対する国民の皆様の信頼を根底から損なう事態となっていることについて、改めておわびを申し上げたいと思います。 その上で、お尋ねの一連の不祥事の背景となる問題点あるいは原因についてでございますが、文部科学省職員の国家公務員倫理法、国家公務員倫理規程などについての認識が甘く法令遵守が不十分であったこと、また、服務規律など法令遵守の組織文化、国…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○生川政府参考人 お答えいたします。 御指摘をいただきました国会議員の先生方のお名前の公表につきましてでございますが、先方との関係も含め、現在、整理中でございます。現時点においては回答を差し控えさせていただきたいというふうに思います。よろしくお願い申し上げます。
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○生川政府参考人 お答えいたします。 谷口被告人の立場につきましては、これまでの報道等から、当時は民進党などに所属をされていた参議院議員の政策顧問の名刺を配って活動をされていたものというふうに承知をいたしております。 もう一人の方につきましては、民主党に所属をされていた衆議院議員というふうに承知をいたしております。
第196回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○政府参考人(生川浩史君) お答えいたします。 お尋ねの戦略的イノベーション創造プログラム、私どもSIPというふうに言っておりますが、このプログラムは、産学連携、府省連携の研究開発を基礎研究から実用化、事業化まで一気通貫で推進するプログラムでございまして、平成二十六年度に内閣府に創設をされた事業でございます。 第一期のプロジェクトにつきましては、平成三十年度が最終年度となりますが、昨年末に閣議決定をされました新しい経済政策パッケージにお…
第196回 参議院 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会 第1号
○政府参考人(生川浩史君) 御質問をいただきました革新的研究開発推進プログラム、いわゆるImPACTでございますが、これは、将来の産業や社会に大きな変革をもたらし、これまでの常識を覆すような革新的なイノベーションを創出することを目的として、平成二十五年度に創設をいたしました研究開発制度でございます。 これは、失敗を恐れず、ハイリスク、ハイインパクトな研究開発に取り組むこと、そのような大胆かつチャレンジングな研究開発を促すため、公募で選ば…
第196回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(生川浩史君) 御指摘の革新的研究開発推進プログラム、ImPACTでございますが、この山川プログラムと明治との共同記者発表等に係る問題につきましては、昨年七月から外部専門家による検証作業を進めてきたところでありまして、本年三月八日に報告書を公表をしたところでございます。 この報告書では、御質問の実験方法に関しまして、今後本格的な共同研究に移行する予備的な実験であっても比較対照区を置く必要があり、今後追加試験を行うべき、あるい…