片岡武司
会議録に記録された「片岡武司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 136 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1989/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会51 件・51%
- 宗教法人に関する特別委員会18 件・18%
- 建設委員会9 件・9%
- 文教委員会8 件・8%
- 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会8 件・8%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、正木良明君を委員長に推薦したいと思います。
第116回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第115回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、正木良明君を委員長に推薦したいと思います。
第115回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第113回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○片岡(武)委員 三人の参考人の皆様には、大変御多忙のところわざわざおいでをいただきまして、まことにありがとうございます。心から感謝を申し上げます。また、血友病患者の方として勇気ある発言をしていただきました伊藤さんにも心から敬意を表し、御礼を申し上げる次第でございます。 エイズに対する関心というものは、日本国民のみならず全世界の大変憂慮すべき深刻な問題であるということは十分承知をいたしております。また、日本のエイズ患者の大半の方が残念な…
第113回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○片岡(武)委員 ありがとうございました。 ちょっと具体的にお伺いをいたしますが、今お三人の皆様は一応エイズ法案については反対ということを言われたわけでありますが、実際にエイズは、六月三十日現在の数字を見ますと、全世界で約十万人の患者の方がお見えになる、キャリアの方が大体五百万から一千万だと言われておるわけでありますし、また将来、この世紀末には一億人ぐらいの方が亡くなられるのではないかという大変な数字も実は出ておるわけでございます。エイ…
第113回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○片岡(武)委員 ありがとうございました。 余り時間もありませんので、もう一つ質問をさせていただきたいと思います。 皆様方の主張の中で、具体的にただいまの血友病の患者の皆さんの中において自己負担の一万円の解消の要望が実はあるわけであります。これは患者さん全体のことについてなのか、あるいはエイズ感染者のみについてなのか、その点お答えいただきたいと思うのでありますが、北村さんでできればお願いしたいと思います。
第113回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○片岡(武)委員 ありがとうございました。 時間が参りましたので、終わります。
第113回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、近江巳記夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第113回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡(武)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 現在はちょうど春の全国交通安全運動の真っ最中でございまして、全国各地におきまして大変な御努力をいただいておるわけでございます。そのような期間の中で、先日は四大臣に所信を表明していただきました。それに対して若干の質問をさせていただきたいと思う次第でございます。 我が国は、高度経済成長から安定成長へ、そして数々の困難を克服して、今や国民一人当たりの総生産は世界一だと言われるほどになっております。しかし、実感としてこの豊かさ…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 ありがとうございます。ぜひ目標に向かって頑張っていただきたいと思うわけでございますが、一つだけお伺いをいたします。 いろいろとお話しいただいたわけでありますが、一部には、予算が少ないのではないかという指摘も実はございます。昭和四十六年に死亡事故のピークを迎えて、その後いろいろと安全施設の整備に相当の予算をつけたわけであります。そして、自動車保有率の伸び率の大体二倍ぐらいのペースでこの安全施設の整備が行われてまいりました…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 ありがとうございます。細かいことを申し上げますとちょっと時間がありませんので、個別にもう一つだけ伺いたいと思います。 これも多分警察庁になると思うわけでありますが、今大都市においては違法駐車というのが非常に問題になっておるわけであります。飛び出し事故が大変多い。その原因は何かといえば、違法駐車によってドライバーからは歩行者をなかなか発見できない、歩行者からは車の距離感というものもなかなか見にくいという面があるわけであり…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 確認をいたしますと、どうしても大都市においては商売上いろいろな理由がありまして駐車スペースがない、したがって道路上へ置かざるを得ないものも出てくる。荷物の積みおろし等があるわけでありますが、また片方ではその駐車がいわゆる車両交通の妨げになっておる、それを何とか解決したいということでこういう対策をとられたわけでありますが、いろいろと検討した結果だと思うわけであります。今のお話だと大変効果があるようなお話もあるわけでありま…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 一通りの基準があるわけでありますけれども、やはりどうしても横着をする人もいます。となれば、新しくつくるものについては面積を問わずそういったものをしっかりと設置するような方向で検討していただかないと、結局は道路に駐車をする。先ほどの法律改正で、これは批判するつもりは全くありませんが、片方で料金を取って駐車を認める、片方では認めないという相反する政策が実はあるわけであります。となれば、これは当然駐車を意図する人から見れば、…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 持ち時間が余りありませんので、このままやりますとちょっと時間がかかりますから飛ばさせていただきますが、いずれにいたしましても、違法駐車については、世論調査でも厳しくやってほしいという声が大変強うございますので、ひとつよろしくお願いを申し上げたいと思います。 いま一つ、違法駐車で一つだけ提案でありますが、先ほど言いましたように、飛び出し事故の原因としてやはり違法駐車があるわけであります。この賠償責任についてであります。事…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 ありがとうございます。賠償責任までいけば多分相当数の車が駐車しなくなるんじゃないかと思うわけでありますので、ちょっと申し上げた次第であります。 時間もございませんので、最後に高鳥総務庁長官にお伺いをいたします。 長官は所信表明の中で、先ほど私も言いましたが、「国民を交通事故の脅威から守り、安全、円滑かつ快適な交通社会を実現することは、国民の福祉の根幹にかかわる極めて重要な政治課題である」と表明をされました。私は、この「…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 ありがとうございます。いろいろと難しい問題はあろうかと思うわけでありますが、交通事故そのものを考えますと、法的な規制あるいは道路の構造上の問題、また運転する方あるいは歩行者の方の心理的なものが非常に大きく作用するわけであります。こうしたことを考えますと、やはり短期的な展望、対策あるいは長期的な対策、そういったものを全部総合してやらないと、なかなかこれは一朝一夕に解決できるものではないと思うわけであります。先ほど長官言わ…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○片岡(武)委員 ありがとうございました。終わります。
第112回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○片岡(武)委員 私は、自由民主党を代表して、政府提出の地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律案に賛成の意を表するものであります。 最近の社会経済情勢に即応して国、地方を通じ望ましい税体系を確立することは喫緊の課題であります。また、活力ある地域社会を形成していく上で地方公共団体の役割はますます重要なものとなってきており、そのため地方税の充実が強く求められているところであります。 現在、税制の抜本的改革について税制調…