片岡武司
会議録に記録された「片岡武司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 136 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1991/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会51 件・51%
- 宗教法人に関する特別委員会18 件・18%
- 建設委員会9 件・9%
- 文教委員会8 件・8%
- 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会8 件・8%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○片岡委員 いろいろと細かい質問をしたいのですが、時間がありませんので次に移ります。 そこで、信楽高原鉄道というのは第三セクターでありまして、地域の自治体及び滋賀県がバックアップをして会社を設立して今日まで来たわけであります。保険の限度額も考え、あるいは今回の事故の負債の金額、まだ定かではございませんけれども、実は相当のお金がかかるであろうと思うわけであります。 これは自治省にお伺いいたしますが、滋賀県の方から具体的にこうしたいという申…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○片岡委員 ぜひ、脆弱な鉄道会社の事故でありますので、できる限りの支援をお願いしたいと思うわけであります。 信楽高原鉄道の件については、もう時間がありませんのでこれで終わらしていただいて、次の質問に移りたいと思います。 これまた事故に関連する話でありますが、二月二十四日に東名高速道路下り線で深夜から早朝にかけて四件の事故がありまして、九名の死亡、そして四十名以上の方が重軽傷を負ったという事故があったわけであります。信楽の鉄道の前でござい…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○片岡委員 具体的にはどのような中身で通達を出されたのですか。 それから、私もそのときすぐの、直後の委員会で質問したことがあるのですが、特に職業運転手、人命を守らなければならぬ立場の方、このJRバスの運転手さんは雪道で追い越しをかけたという話も聞いておるわけでありますが、運行管理者というのが会社におるわけでありますけれども、そういった皆さんが、運転する前にもう一度安全チェックをするのではないかと思うのですが、その点も含めて、具体的にどう…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○片岡委員 これから冬の季節を迎え、雪が降る可能性があるわけであります。積雪の多い道路でありますとそれなりの対処ができておるわけでありますが、雪が降らないという意識の中で走ってくる車に急に雪が降ってくる。一般のドライバーのみならず、特に職業運転手の皆様方の安全運転、改めて基本的なマニュアルというものをもう一度行政サイドの方でも徹底していただくようにお願いをしたいと思います。 それでは、次の質問に珍らしていただきます。 もう時間がありませ…
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○片岡委員 もっと踏み込んで施策を実行していただきたいと思います。 もう時間が参りましたので、これで終わらせていただきますが、例えば、公的住宅一つとりましても、補助制度をつくっていただくことはありがたいことでございますが、百戸集団住宅をつくるならば百戸分の駐車場設置が条件であるというようなところまで踏み込んだ形でやっていただければ、もっともっと地方自治体もそういった方向でやっていただけるのではないかと思いますので、ひとつよろしくお願いを…
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○片岡委員長代理 水質保全局長。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、長田武士君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第121回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 引き続きまして、加藤先生の後を受けさせていただいて、二法案に多少関連もありますし、交通安全上の問題として重要な問題が起きましたので、きょうは道路公団さんにも御無理を言って申しわけございませんが、いろいろと教えていただきたい。追及するということじゃございませんので、事前に御理解をいただきたいと思います。 御承知のように、月曜日、二月二十五日、東名高速道路愛知県下において、大きな事故としては四件、同じような時間に起きておるわけで…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 ありがとうございました。恐らくそういった事態を想定されて、気象情報あるいはいろんな情報をそれぞれ検討されて、体制は整っておられるわけであります。 公団さんのいろんな体制は大体整っておられるとお聞きしておるわけでありますが、速度規制の問題が実はありました。また、流入、インターチェンジから入る車の規制の問題、またどの区間を全面的に通行どめにしたのか、そういったこともいろいろと状況によって判断をされてやってこられたと思うわけであり…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 また話は戻りますけれども、今回の場合、実は雪というのは予報でわかっておった。これは私も前の日にはもうわかっておりました。当日は、月曜日は本会議がございますので何としても昼までに行かなきゃいけないということで、早目に家を出るというところまで私どもは一応考え方を変えたわけですが、東京からお見えになる運転者の場合にはそこまでわかっていたかは実はわからないわけです。今回の事故は全部下り線で起こっていますね。上り線の方は関ケ原の方で雪…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 ありがとうございます。愛知県下というのはなかなか雪が降りませんので難しいかと思いますが、今、東名高速道路は大動脈で、深夜といっても大型トラック等、あるいは最近ではこういった夜間のバスとか、そういったものが大変ふえております。夏場はいいのですけれども、こうして冬場になりますと、特に名古屋市の例をとりますと比較的雪が多いのです。これは関ケ原の方から雪雲が流れ込んできますので、少し西高東低の冬型の気圧配置になりますと比較的降りやす…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 ありがとうございます。 余りこのまま話を進めますと時間がありませんので、大変申しわけありませんが、先ほど言いましたように安全対策、特に雪の場合は、今回の事故は運転者が速度規制を守らなかったということも大きな要因だと思いますし、車間距離をとっていなかったということも大きな要因だと思いますが、それ以上にやはり、多少の雪でも万全の安全対策を講じていただきたい。先ほど言ったチェーンの装着場所の検討もひとつよろしくお願いを申し上げる次…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 そこで、いろいろとそういった指導に基づいて当然バス会社の方も運転者に対しては指導されておると思うのでありますが、今回は、雪が降るということは事前にわかっておった。その場合に、連行責任者というのですか、運転者の上司に当たると思うのでありますが、そういった方々は気象状況というものを一応判断した上で、きょうはこういうふうにしなさいだとか、そういったことは当然されておるのですね。その点いかがですか。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 よくわかりました。ただ、実際にはこうして事故が起きたわけです。私が希望したいのは、そういったマニュアルができておる、それがすべてではないということですね。ですから、雪が降るということも前提の上で、例えば、旅客バスでありますのでお客様の安全ということがまず第一でありますから、雪が降ってきたという場合には、やはりどこかのサービスエリアでまず情報提供を受ける、あるいはそうした後チェーンをつけるだとか、そういったことの具体的な実施と…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 ありがとうございました。これをやっておりますと時間がありませんので、次に進みます。何とぞまたよろしくお願いをいたします。 踏切道の改良についてちょっとお尋ねをいたします。具体的な例として一つだけ挙げさせていただいて、御理解をいただきたいと思うのであります。 私の選挙区の名古屋市の港区内、ここに臨港線が走っておるわけであります。都市計画道路が拡張されまして、車道部分の踏切は整備をしていただいたわけでありますが、歩道部分のところ…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 それでは、これは要望であります。できれば御指導いただきたいのであります。今私がお話しした、こちらをつぶせばこちらを考えてもいいというような、そういったことを実はある管理会社が言っておるわけでありますが、こういったことは当たり前のように通用する話でありますか。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○片岡委員 ぜひお願いします。 廃止せよと言っているのは臨港線の方の踏切じゃないのです。別の線の踏切なんですね。ですから近くにないのです。全く離れたところの踏切をつぶせばこちらをつくってやるということらしいですね。ですから、そんなことを鉄道管理者の方が言っておるということですと、これは話にならないのですよ。道路管理者の方は私どもの方で予算もつくりますというところまで譲歩したのですが、それでも頑として受け付けてくれないということで、私はも…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、長田武士君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○片岡委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。